ズゴゴゴゴッ!!
ウィーン!ウィーン!ウィーン!
ビシューーン!!
ギレン「 なんだ!?何が起きている!?」
∞ガンダム
「…世界を崩壊させるんだろ? 」
グォオオオ!おぉおぉっ!
ハマーン様「 あの光は!」
ジュドー「 何だ、この光景!?」
「 どこかで、、クッ!頭が、、、」
キャラ「何なの!さっきまで動かないおもちゃだったのに?!
マシュマー「 何をどうやったら?!この爆発的なプレッシャーが発せられるんだっ!!」
ジュドー「 上昇していくぞっ!、くそっ!な、なんだこの感じ!?」
ハマーン様「 ジュドー?!どうした?」
シロッコ「 フフフッ」
サラ「 これがシロッコ様の求めていた
ガンダムの答え、、、」
ハマーン様「 シロッコ!貴様!」
ガガンッ!!
マシュマー「あれは!!黄金に! 変形しているのか?」
ジュドー「お、オレは、、 誰なんだ、オレは、、」
バババッ!!
ビシューーーーーンッ!!
ギレン「コレだっ!金色の光!神の光か?!良いぞっ! 」
「撃てっ!射てっ!殲滅しろ! 」
∞ガンダム「 分かった、手始めに大陸を消去する。」
ギレン「 はぁ?ジョークも言えるようになったのか!?」
「 ヤレるものなら、魅せてみろっ!」
∞ガンダム「 信じていないようだな、まだ、分かってイナイのか?ギレン?」
「 ワタシは神なんだよ」
マチルダ「見つからない、ここまで情報が集まらないのは、、 ほんとに」
シャリア「 あります。確実に
マチルダ「 しかし、あらゆる情報網を駆使し、、」
アルテイシア「 ワタシの裏ルートを使用しても、何も出ないとは、」
シャリア「 確かに存在するのです。」
マチルダ「根拠は? ニュータイプの感?」
アルテイシア「根拠は、違和感 」
マチルダ「 ?違和感ですって?」
シャリア「 明らかに、変わっています。」
「 特に先日、向こうの世界のシロッコが旅立った後から、、」
マチルダ「 シロッコが、何か仕掛けていた?」
アルテイシア「 それは、考えにくいでしょうね、」
シャリア「 ただ、コチラの世界のシロッコなら、、、」
マチルダ「 コチラの世界のシロッコは情報を掴めている、、ただ」
アルテイシア「プレッシャーを感じられないほど、衰弱していると? 」
マチルダ「 そう、末期のレベル5、、まともに動ける状態ではない。」
シャリア「 第3の薔薇を仮に隠していたとしても、利用することすら無理だと?」
マチルダ「 ただ、今、第8特殊部隊を動かしている。地下倉庫で新機体を制作している可能性が浮上したからだ、、」
アルテイシア「 新機体?」
ピキィーーーン!
シャリア「!ジークアクスが動いている! 」
マチルダ「何ですって? 」
シャリア「何故?ワタシ達が、気がつがなかった? 」
アルテイシア「コレが違和感です! 」
マチルダ「 第8部隊に至急連絡を取る!」
シャリア「 もう遅いかもしれません」
アルテイシア「第3の薔薇は、もしかして 」
シャリア「 ワタシ達の想像しているものとは、全く違うものなのか?!」
ピロロッ!ピロロロッ!
マチルダ「第8部隊応答しろ! スレッガー!」
ッーーーーーッ!ッーーーーーッ!
カツ「中尉!どうしますか!… 」
スレッガー「 やられたな、ギレンに」
ジョブ・ジョン「通信が取れません!ミノフスキー粒子の濃度が、、、 」
スレッガー「ミノフスキー粒子がどうとか、そんなレベルの差しじゃねぇ 」
「ハマーンに、ギレン、あの施設に入って行った時にやはり無理でも、妨害するべきだったな、結果的には、オレの判断ミスだ 」
シン「 今からでも!」
スレッガー「オレはニュータイプじゃねえから、逆に分かる。コレはもう生半可なヤツらじゃ手が出せねぇヤツだ 」
「 お前らは、引け!全速力で逃げろ!」
ジョブ・ジョン「 自分は、残ります!」
カツ「 僕も!!」
スレッガー「バカヤロー!てめぇ、来月!子供生まれんだろ!」
「 お前の息子に恨まれたくねぇんだよ!」
カツ「 でも!」
スレッガー「 生きて帰って来いって!姐さんに言われてんだよ!」
「 もう戦争は終わってんだ!軍人の誇りなんかいらねぇんだ!」
カツ「 ぐっ!」
ピシーーーーンッ!!
シン「中尉!来ます! 」
スレッガー「 !なに?どっから来た!アレは!」
ジョブ「 また新型!!?」
スレッガー「 どうなってんだ!今日は!」
キャラ「 ゲーーマルクッ!!!」
ドシューーーーン!!
ランス「 キャラ様!遅れてスイマセン!」
キャラ「 遅すぎんだよっ!どけっ!」
ハマーン様「ランス!キュベレイはどうした!! 」
ランス「?はっ!? 」
マシュマー「なんのことですか?ハマーン様 ?ワタシ達の知らない新型機ですか!?」
ハマーン様「 マシュマー!何を言って、、、、」
シロッコ「 クククッ」
ハマーン様「まさか! 」
「シロッコ!貴様なのか!!! 」
シロッコ「ゴホッ!ゴホッ! 」
「こんな、ワタシに何が出来る… 」
「ワタシは、ウツワを創ったのみ 、、」
ハマーン様「 ウツワ、、だと」
シロッコ「死に損ないのワタシの方がニュータイプとしての感度 が一時的に高かったようだな、、ゴホッ、ゴホッ」
「夢に出て来た光景を再現しているのみなのさ、、 」
ジュドー「 ゆめ?」
ハマーン様「 なるほど、そうか、分かったよ。
第3の薔薇は何処だ?」
ジュドー「第3の薔薇だって?、、、あ、あたまが、、、 」
ハマーン様「ずっとまとわりつくこの違和感、コレが第3の薔薇のチカラなんだろ? 」
シロッコ「 知らんな」
マシュマー「貴様!あのガンダムに搭載したんだろ! 」
シロッコ「知らんと、言っている 」
ハマーン様「ふっ!知らないだと?
第3の薔薇について知らないだと
いや!知っているよ」
シロッコ「何だと? 」
「いや、 正確に言えば知っていたのさ、昨日までは、
シロッコ「 !」
ハマーン様「 シロッコ!貴様、
第3の薔薇に魂を売ったんだろ?」
「そして、魂と共に記憶を渡したんだろ? 」
サラ「 シロッコ様、まさか、それでワタシの名前も、、!」
シロッコ「 ふふっ、何のことだか?さっぱりだな?
さすが第3の薔薇だな!」
マシュマー「貴様!何が狙いだ! 」
シロッコ「 そんなことより、アレを止めなくて良いのか?」
ジュドー「 !!ぐっ!ダメだ、ダメなんだ、このままじゃ、、あたまが割れそうだ、、、」
ハマーン様「ジュドー! 」
ギュオオーーーーーン!!
キャラ「ハマーン様!!ヤバイよ! 」
ハマーン様「 !!!!ギレン!!」
グガガガガガッ!!
ギレン「 いいぞっ!チカラを感じるぞっ!撃て!」
∞ガンダム「魂と記憶を貰う」
「ありがとう 」
ギレン「 は?」
ジュドー「 !やめろーーーっ!!」
ハマーン様「このチカラは! 」
「 ギレン!死ぬ気か!!!」
ドシァーーーーーーーン!!!
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴッ
ジュドー「 、、、、、、何、やっ、、てんだ、」
バサッ
ハマーン様「ジュドー! 」
キャラ「 地球が、、、割れた、、、」
マシュマー「シロッコ!貴様!世界を消すつもりか!! 」
シロッコ「ここまでとは、、、 」
「 人の欲望とは、底なし沼のようだな、、」
キャラ「 アンタが!やらせてんだろ!」
シロッコ「ないものネダリだよ 」
キャラ「 なんだって?!」
シロッコ「 欲しいものを奪え、
人のように、そうプログラムしただけだ」
ハマーン様「 シロッコ!お前の思い上がり、ワタシが潰す!!」
シロッコ「 、、、 、フッ、無理だな、」
「キュベレイを消された時点で終了だ 」
ハマーン様「 キャラ!ゲーマルクを借りる!!」
キャラ「えっ! 」
タタタタタッ!
カシィン!
ギュオオーーーーーン!
キャラ「 ハマーン様!!!!」
ハマーン様「 ジュドーを頼む!!」
ドシァーーーーーーーン!!!
シロッコ「オンナの 悪あがきだな、、、」
ギュオオーーーーーン!!
ハマーン様 『…!いつまで続く!
この 鬱陶しい違和感!
キュベレイが消された、、
記憶から、この世界の記憶から、、
アムロ・レイと同じ、、、、
こんなことが出来るのは、、、
第3の薔薇?
ほんとうにアノ機体なのか??
何かズレている?いつからだ?
何故気が付かない?
何がそうさせている?
ドシァーーーーーーーン!!
∞ガンダム「ハマーン・カーンが来るぞ
どうする?
、、、、、
ギレン「 、、?△…□」
∞ガンダム「もう、コトバを考える事すら無理か、、、 」
マチュ「 ぐぅっ!この吐きそうな感じ、あの時と同じ!」
「 あのバカでかい閃光!、誰が撃った!!」
ハロ『マチュ、、、』
マチュ「 !?」
ハロ『モビルスーツに乗ったハマーンを感じる、』
マチュ「 !鬼姐さんが出たなら、大丈、、」
ハロ『キュベレイに乗っていない、、』
マチュ「 え?」
ハロ『ハマーンは死ぬ気かも知れない、、』
マチュ「 !」
ドギャーーーン!
ドシァーーーーーーーン!!
ハマーン様「当たりはせんっ!!
まさに、シロッコの弾道だな!
∞ガンダム「さすがに、当たらんな、だが、ワタシは神だ。
先ほど10億人ほどのコトアリを理解した
当たらなければ、、、、どうするか、、
ギュワーン!!
照準をジュドーに!!
ジュドー「 !!!!ぐはっ!!」
キャラ「 ジュドー!起きたの!」
ジュドー「 キャラ!逃げろ!!
みんな!逃げろ!!!!
オレが!狙われている!
キャラ「えっ! 」
ハマーン様「 うん?!なんだアノ月は!?」
ピシーーーーン!!
はっ!狙いが変わった?!
まさか!
シューッ、シューッ
ハロ『マチュ、息を止めろ』
マチュ「 、、 、 、、 」
ハロ『ハマーンが刻の涙を、、、』
∞ガンダム「 どうする?ハマーン
ドグシャーーーン!!!
ハマーン様「貴様っ!!! 」
「 ジュドーーーーッ!!!!!!!」
ギュイーーーーーーン!!!!
ハマーン様「 任せたぞ、、、、amate..」
ドゴォーーーーーーンッ
ジュドー「 、あ、、、 、、」
キャラ「 ハマーン様っ!!!!」
マシュマー「 グガガガガガァぁあああああっ!!!!」
シロッコ「 お前は、そう言うオンナだったな、、、」
∞ガンダム「薔薇は散る時も美しいな 」
ハマーン様「 逢えてよかった、、、」
ジュドー「 あ、、 、ぁ、 、」
我々は同じニュータイプなのだからな、、、
、、どうして私がここにお前を呼んだか分かるか?
、、、、こざかしいことを少年が言うのか!
私はお前といると、スラスラと本心をしゃべってしまう、、、
そうだよ
お前が生身の人間を殺せない、かわいい坊やだって知っているのさ、、、
どう言われようと、己の運命は自分で、、
アステロイドベルトまで行った人間が戻ってくるっていうのはな、、
人間がまだ地球の重力に引かれて飛べないって証拠だろ?、、
強い子になれ、、、
ジュドー「 、 、、、、、、
思い出したよ、、、、
やっと、、
いま、やっと、、
オレは、ジュドー・アーシタだ、
キミは、ハマーン・カーンだ、、、
∞ガンダム「 ヒトとはやはり面白いな」
ハマーン・カーンと言うオンナでさえ、
状況判断も出来なくなるほど、感情に走るものなのだな、、
一撃を防いだところで、何になる?
直ぐに二撃目が撃てないと?
やはり、ヒトとは面白いな、、
グググッ!
次で世界の半分が消える、、、
やはり神とは、つまらんな、、
早くニンゲンになりたい!
ピピピッ!
∞ガンダム ?
シロッコ「 ハマーンの勝ちだ、、、」















最後とか言いながら、やっぱり入らなかったので、まだ後半に続きます。
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Gunstaは自分で作ったガンプラ作品を投稿するサイトであり、自作小説を投稿する場所ではありません。著作権無視のAI動画も含め、投稿内容が不適切に感じます。
HN:味噌汁大盛り
2024年10月頃からプラモデル創りに再始動始めました。基本初心者なので、良くわからない事ばかりで、行き当たりばったりで色々とめちゃくちゃやっている感じですが😅投稿内容が、商品説明に成らないように心がけているつもりです😄
メインはインスタで活動しています。
ガンスタに載せる事が出来ない、
作製したエルガイムmkii,ブルーティッシュドッグなどは、下のインスタアイコンから、見ることが出来ます。
ガンスタ初心者です。宜しくお願い致します。
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誕生祭につき、全部ハマーン様企画 今日2回目なので、削除され…
❧♥ハマーン様♥❦お誕生日!おめでとう御座います
今日1/10は、ハマーン様のお誕生日です。
白組の大トリ キュベレイの華園 出来たとこまでver
大トリ狙ったら、15分ほど間に合いませんでした(笑) キュベ…
ハマーン様専用ZZ GQuuuuuuX 紅組の人は観ないで下…
お前が出せよっ!って言うんでしょ? もうそんなポンポン出せる…