以前製作したお手製のエンディミオンユニット覚醒ジークアクスの台座として、ラストシーンの巨大化ガンダムの腕を作りました。
台座部分はプラ板の箱組みで製作し、スタンド穴を空けてあります。
少し斜めになるように、裏側の方が高くなっています。
塗装はベースカラーの上にパールをムラになるように粗く筆で塗装して、巨大ガンダムのキラキラした質感を目指しました。
追加として、口部分から吐き出している煙( ?)も製作。
綿を細長くして、端部分を撚りながら接着剤を摺り込み、固定部分にして咥えさせています。
そのため、不要なときは取り外しも出来ます。
このシーンを見たときから作りたかったので満足。
最後まで見て頂き、ありがとうございました。


コメント
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「巨大ガンダムの腕台座」含め、疾走感あふれる「エンディミオンユニット覚醒状態」でしたよ(gundam-kao6)
ありがとうございます。
ジークアクスの最終盤は毎回深夜に叫んでいたので、このシーンはぜひ作りたかった場面でした。
そう言っていただけて嬉しいです。
ここがガンスタの世界か・・・
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