今までドム系を作ってきたものの、肝心の1stドムがないので作ってみました。ここでもはや定番の頭部のローダウン❓️に挑戦してみましたが、結果はいかに😆?
製作中にバズーカのスコープ部分が折れ、頭部の改修の際にモノアイパーツが折れ、そして撮影中のポージングの際に左の握り手が破損するなど、今回は特に何かとアクシデント続きでした😩
ヒートサーベルが黄色のプラスチックになっていたのは助かりました😊なので塗装はせずトップコートのみです。
前述のようにバズーカのスコープ部分が折れた(レンズの透明パーツを嵌めようとしたら思いのほかキツくてなかなか嵌まらず悪戦苦闘していたところ、バズーカ本体に取り付けたまま作業していたのが災いしてポッキリと😫)ので、やむなく前に作った青のゲルググに持たせたイフリートのバズーカと取り替えました。
ウェザリングはいつもは塗装に使うラッカー系❓️を使うのですが、やりすぎた際に修正が出来ず困っていたので、修正出来るように今回はエナメル塗料を使いました。おかげでいつもよりチッピングの粒が小さくなってそれらしく出来たかと。ミスしても修正出来るので遠慮なく出来るのはいいですね👍️
ただ惜しむらくはウェザリングの前にリアルタッチマーカーで汚したのですが、特に脚の部分はそっちをやりすぎてしまった…せめてウェザリングマスターにすればよかったかも😩
バズーカを持たせたポージングの際に左右の握り手があまりにポロポロ外れたので接着したのですが、その時に左手が割れました😢割れた部分を探したものの紛失してすぐの修復は不可能…😩
裏も肩と同じように赤で統一👍️
足裏は…💦
モノアイパーツが破損したので4ミリのボールジョイントを使い、緩かったのでマスキングテープを貼って調整してます。
モノアイカバーはモノアイを動かすのにいちいち外すのも面倒なので付けてません。
頭部の埋め込み?のために胸部の後ろの部分を加工。ポリキャップが後ろになるようにデザインナイフで削りました。
これが正解なのかどうかは分かりません。YouTube等で調べながら、あくまでも我流です😅頭部の下の面の段差を削って平面にし、アゴに当たる詰襟の見える部分の前半分以外はカットして接着、赤の十文字が当たる部分をヤスリで削り何とか下がりましたが(…説明が下手で申し訳ない)、皆さんが投稿されたようにアゴを引いたようには出来ませんでした😓。しかしとりあえず頭を下げられたのでヨシとしました😅
これで素組みよりは5ミリ程は後ろに出来たかと。
ドムといえばやはりこれですよね😆
左手どうしよう😖💧とりあえず飾るには使わないのでしばらく放置…?😅
最後まで見ていただきありがとうございました。












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ファースト世代の50代です。SEEDのブームあたりに作って以来、一昨年あたりからまたガンプラを始めました。基本はパチ組み→塗装→デカール→トップコートの流れでお手軽に製作してますが、たまに「ここを〇〇したい」と思った時に切った貼った盛ったの稚拙な加工をします。
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