ジン アルミュール

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ジンからシグーへの移行試作機として、ジン本体の改修により製造されたMS。ジンの装甲増強、宇宙空間での機動力向上を目的とした増加装甲・ブースター追加がされており、データはシグーへとフィードバックされた。

当初は、指揮官機としてシグーを導入していく移行と合わせて一般機の既存ジン本体への改修を行う計画であった。しかしGATシリーズ奪取による量産機開発計画の大幅な変更により、シグーへの移行すらもゲイツ優先となった現実では本機体は少数生産に留まった。

機体名はフランス語で甲冑を意味する「armure」からとられたもの。(seedっぽい雰囲気にしたくて探しました)

両腰のスタビライザーにより宇宙空間での機動性を向上。左腕にはシグーのM7070 28mmバルカンシステム内装防盾の試作であるM7049 23mmバルカンシステム内装防盾を装備。盾と射撃システムの両立を図っている。近接武器として、ジン同様のMA-M4 重斬刀を装備。両肩、胸部、膝に備えた増加装甲により耐弾性を向上。これらはオペレーション・ウロボロスに備えて、兵器としての耐久向上を図っていたものだが、最終的には連合からのPS装甲データ奪取により、陽の目を浴びることはなかった。

両腰のスタビライザーにより宇宙空間での機動性を向上。

左腕にはシグーのM7070 28mmバルカンシステム内装防盾の試作であるM7049 23mmバルカンシステム内装防盾を装備。盾と射撃システムの両立を図っている。

近接武器として、ジン同様のMA-M4 重斬刀を装備。

両肩、胸部、膝に備えた増加装甲により耐弾性を向上。これらはオペレーション・ウロボロスに備えて、兵器としての耐久向上を図っていたものだが、最終的には連合からのPS装甲データ奪取により、陽の目を浴びることはなかった。

兜のような頭部の追加2本角には、センサー拡充による索敵・敵機体捕捉の効果が高まっている。両肩には17mmCLWSを装備しミサイル迎撃に活用、配置位置や性能は後にインパルスガンダムの胸部CLWSへと活かされた。

兜のような頭部の追加2本角には、センサー拡充による索敵・敵機体捕捉の効果が高まっている。両肩には17mmCLWSを装備しミサイル迎撃に活用、配置位置や性能は後にインパルスガンダムの胸部CLWSへと活かされた。

バックパックのスラスターは、ジンハイマニューバ同様のMMI-M729エンジンを用いたスラスターを用いて、突撃や機動力向上が図られている。

バックパックのスラスターは、ジンハイマニューバ同様のMMI-M729エンジンを用いたスラスターを用いて、突撃や機動力向上が図られている。

オプション装備として、エースパイロットから近接戦闘武器の拡充を求める声が多く、既存のジン装備にはバリエーションが存在しなかった。両腰には日本刀型の実体剣であるMA-M14 重切刀と、短刀型のMA-M20 斬伐刀を装備しており、ジンハイマニューバのデータが反映されている。これにより対MS戦での二刀流や剣術など戦法の幅を広げることに繋がった。

オプション装備として、エースパイロットから近接戦闘武器の拡充を求める声が多く、既存のジン装備にはバリエーションが存在しなかった。

両腰には日本刀型の実体剣であるMA-M14 重切刀と、短刀型のMA-M20 斬伐刀を装備しており、ジンハイマニューバのデータが反映されている。これにより対MS戦での二刀流や剣術など戦法の幅を広げることに繋がった。

ジンに30MSのパーツをつけたりしています。

ジンに30MSのパーツをつけたりしています。

ジン アルミュール–3枚目/制作者:@tanatanaretort

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