HGUC百式(REVIVE)のウェザリング+破壊表現の作品です。
熱加工って割と楽しいですね
全体的にウェザリングと塗装ハゲを施しつつ、要所要所にビームに焼かれたような痕を入れてます。
頭部、つま先、バインダー、フロントスカート周り、右肩、左腕とかにビームを受けた感じにしています。
焼け焦げた表現は、
切って形を変える→断面をライターで炙る→炙った周辺をガンダムマーカーのシルバーで塗る→ウェザリングマスターのススを付けまくる
という感じで作りました。
サイドスカートは加工中若干燃えました。
肩に掠ったならすぐ後ろのバインダーにも当たるのでは…?という考えでそこら辺には大きめの痕を付けた。
こうしてみると結構味がある。
フラッシュを焚いて撮ると成型色に艶消しでも光り輝いて見えますね。
もしもこういう表現がしたい場合はちゃんとコテライザーとか使いましょう。ライターでするにしても火事の対策は十分に。
死因:ガンプラとか笑えませんから







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軽いウェザリングが好きな一般モデラー、です。
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