カラバのクワトロ大尉事、シャアアズナブルの演説を阻止する為に、ティターンズはダカールで戦闘行為に及んだ。その中にはジム.クゥエルの部隊も多数投入され、市街戦闘は拡大。民間人に多数の被害者を出す事となった。
Zガンダムでは未登場だったジム.クゥエル。デザインの良さの割には活躍シーンが殆ど映像化されてないのが残念です。ジム.カスタムを更に凶悪にしたデザインはまさにティターンズに相応しい機体ではないかと。
無改造、筆塗り塗装のみ。下半身のボリュームが特徴的。ガンダム系の証?ふくらはぎのデカさがかなり強調されてますね。ティターンズカラーは、悪の魅力と言う言葉がピッタリのカラーリング。一時期惚れ抜いて、ジム系を何でもこの色に塗ってました。(≧▽≦)
後ろ姿。やはり素敵なふくらはぎです。ティターンズのデカール類は、懐かしの模型雑誌「電撃ホビー」のティターンズの旗の元に特集付録から。
ノーマルジム系シリーズでは、一番の装甲強度を感じさせるボリュームの機体ですね。活躍シーンが見たかった!ジム.カスタムも持っているので、作り比べしてみたいです。もっとも、ティターンズカラーにしてしまいそうで、怖いですが。(☆▽☆)



コメント
コメントをして応援しよう
コメントにはログインが必要です
ガンプラ創世記から、チマチマ作り続けてます。最近は老眼(ToT)が進み、作業に支障きたしてます。トホホ。好きなガンダムは宇宙世紀、X、SEED。基本筆塗りのみ。
眼下の敵。
地球侵攻作戦が思いのほか順調に進んだジオン地上派遣軍。意外な…
密林の斥候
08小隊の舞台でもある東南アジアのジャングルを行く偵察部隊を…
月はいつもそこにある。
ガンダムXもいつの間にか30周年記念。自分が歳をとったと実感…
エンジェル・ハイロゥへ突入せよ。
小型化ガンダムシリーズ中最強の機体と言われるV2アサルトバス…