スローン
- 2009
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どーもおはこんばにちはm(_ _)m
今回は前作ケルビムの旧型にあたる機体を制作してみましたm(_ _)m
スローン
クリフォトが製造した第三世代MS他勢力がMSの修理改修で調達しているなか地下ファクトリーで新造されており他のMSより性能が高く汎用性があり量産可能
操縦方は通常型で神経接続型ではなく誰でも扱える武装はアサルトライフルとハンドガン近接はヒートナイフと使い捨てビームサーベルを搭載している
第四世代MS「ケルビム」の開発によりスローンは型落ちになり保管されケルビムのクローンパイロットである「ケルビムシード」を率いる指揮機として少数運用されている。
アサルトライフル
スローンの主兵装にあたる武装
クリフォトの地下ファクトリーで新造され
後のケルビムの武装ガンソードのベースになった
ハンドガン
スローンの副兵装にあたる武装
弾切れの懸念の為追加され継戦能力を上げた
ヒートナイフ
スローンの近接武装
スローン製造時はまだビーム兵器が完成していない状況だった
小型で取り回しやすい
使い捨てビームサーベル
クリフォトがセフィロトの技術を解析して
初めて再現できたビーム兵器連続稼働までは再現できなかった
稼働時間は一分間で最大出力稼働は20秒
威力は絶大で切り札になりゆる武装
制作過程
新型から旧型にマイナーチェンジを図るため
ケルビムの角々しさを削るためなるだけ流線型のパーツをメインに構成して
ベギルベウの胴体を加工してルブリスアノクタの腰部を接続できるように改造
頭部は30MMのレヴィニクスを使用して
プロポーションを確認しバランスがイマイチだったので改良を考えましたm(_ _)m
頭部をAGEのクランシェに変更
下半身はエアリアルを使用し足部分はキャリバーンに変更プロポーションもまとまって
結果オーライでした(^_^)
スローンとケルビム
本来なら旧型から新型を作るのが正攻法だと思いましたが
ケルビムの設定が固まっていたので先に制作して
後々つくる形になり新型から旧型を作るため
引き算をしていき類似するパーツをいれていき
関連性を持たせて制作するのが難しいところ
でしたm(_ _)m
こうして二機並べてみるとしっかり旧型と新型に差別化ができていて満足いくできになりました
(^^ゞ
スローンの閲覧ありがとうございますm(_ _)m
次回作の告知にいきたいとおもいます
次回は新しい試みでクリーチャー風の作品を作ってみましたm(_ _)m
準備が整い次第投稿したいと思います
以上カルシウムボンバーでした(^_^)/~
旧型機と新型機お好みは?
コメント
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ケルビムの強そうな最新技術も良いですが…こっちのスローンの量産機っぷりが自分は好みですね。
30MMシリーズはミキシングの材料として向いていますし…フォレスティエリの肩が、ああ。量産機だな…と。
主役になれる機体を引き立たせれる、脇役がしっかりしてからこその主役なので、こういった『無もなきパイロットの量産機』は非常に大事ですよね。
コメントありがとうございますm(_ _)m
フォレスティエリの肩パーツでプロポーションがかなり良くなったので30MMシリーズのパーツには色々助けられています
量産機は魅力があって良いですよね
パイロットの腕次第で化けたりするシチュエーションとか好きですねm(_ _)m
量産機が化ける典型的な礼だとWのリーオーとか。メイン級のパイロットがの乗れば途端に化け物になるからね…アレ…。(笑)
あと、30MMで旧キットの内部フレーム代わりにすれば可動域も拡がりますからね…。ホント、ミキシングには便利です。
リーオーは乗り手によって異常に強かったり硬くなったりと振り幅が広いですよね
m(_ _)m
30MMのフレームCジョイントでバラしやすくて塗装とかしやすくて良いですねm(_ _)m
GUNSTAさん復活おめでとうございますm(__)mまだ未熟ですがよろしくお願いいたします
インペルフェルト
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