ゼロシステムの驚異。
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アフターコロニー史上最初のガンダム。パイロットの精神を蝕む補助ユニット、ゼロシステムを搭載。歴代ガンダムシリーズ一番の厄介な機体。 搭乗パイロットの多さも随一で、最終開発者のカトルから、主役であるヒイロ・ユイの手に渡るまで、実に5人以上の人物が操縦した。
HGキットでは珍しく、大河原設定デザインに近い雰囲気で立体化。華奢なイメージのWに比べて、各部のボリュームがマッシブで、ふた周り位ゴツく見えます。
背部のウイング部分も、見事なボリューム。翼と言うより、開くと巨大なスラスターですね。変形機構は流石大河原マジック!
立体化されると、銃器も、盾も、肩も兎に角デカい!主役メカですが、どこか凶悪な雰囲気を醸し出してますね。後のデスティニーにも通じるイメージです。
こうして2機を並べると、ボリュームの違いは一目瞭然。カラー配色も微妙に変えてきてます。EW版も並べてみたくなりますね。新作の噂もあるし、今後の展開が楽しみです。
コメント
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いつもコメントありがとうございます。無改造、筆塗り塗装でちゃっちゃと片付けるセッカチな性格なんで、お恥ずかしいです。 ガンプラはミリタリー模型などと比べると、格段に作り易いのが人気の一端だと思います。
鉄のサムソンさん、ウイングゼロ完成お疲れ様です😉 羽根モノはやっぱり空が似合いますね🎵 サムネ画像も格好いいです!
ゼロになってだいぶ本体や武器も重武装になりましたが、ウイング&ゼロ2体とも鉄のサムソンさんの綺麗な制作も合わさって、それぞれのかっこよさが出ていて素晴らしいです(gundam-kao6)
ガンプラ創世記から、チマチマ作り続けてます。最近は老眼(ToT)が進み、作業に支障きたしてます。トホホ。好きなガンダムは宇宙世紀、X、SEED。基本筆塗りのみ。
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