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NZM-666 -KSHAOJISAN- 可能性ののけもの

NZM-666 -KSHAOJISAN- 可能性ののけもの

NZM-666 KSHAOJISAN
地球の重力にひかれたニュータイプはやがて海に還る。
水陸両用ニュータイプ専用機という謎のコンセプトにより生み出された可能性ののけもの

当機のパイロットとして召喚されたマリーダクルス中尉はその威容を目の当たりにするや助走つきで設計者を殴り倒したとほどである。

バインダーを展開し突撃体制をとるKSHAOJISAN。
水中でバインダーを展開すると抵抗でほとんど前に進まないことが判明するのは完成後の話である。

KSHAOJISANにはバインダー4枚にそれぞれ6基、計24基のファンネルを搭載する、さらに腕のランチャーに小柄ファンネルを6基搭載する。
水中ではファンネルが使えないことが判明するのは完成後の話である。

KSHAOJISANはMAなど大型の敵機と相対するとバインダーを広げて威嚇行動をとる。

泳ぎの苦手なKSHAOJISANはしばしばバインダーのサブアームを使って海底を歩く姿が目撃されている。

おふざけばかりの紹介文でしたが元々はとある模型店で見たアッガイにキュベレイのバインダーをつけた作例の秀作を作るつもりでした。
もたもたしていたらガンダムUCが始まりそこにクシャトリヤがいたわけです。

バインダーを取り付けるためにクシャトリアの肩をアッガイに移植しました。

ファンネルの発射炎は余ってたビームサーベルを使いました。

袖の模様はカッティングシートで再現しています。

ところでこんだけ余ったパーツどうしましょうね?

血迷って海を目指した可能性ののけもの

コメント0件

思いつくまま、気の向くまま油断するとすぐネタに走るスタイル。 ニコイチ大好き。余ったパーツはランナーごと後生大事に取ってある。 赤い塗装は赤色2号をつや消しで使うのが俺のジャスティス。