- 『ガンダムルブリスGT-M spec F シュンライ』
- project Magiaの元、人工AI 『Magia』を搭載したガンダムルブリス強化発展型の3号機。
- 人工AI 『Magia』
- ヴァナディース事変で起動したガンダムルブリスのデータをベースに開発された人工AI。
パイロットにおけるデータストームの負担を減らすことを目的とされており、パーメントスコア4以上の出力であればパイロットに一切の負担がなく出力を出すことができる。
- 『spec F シュンライ』はspec Mとspec S の支援機として開発され人工AI 『Magia』が搭載されている本体とフェーズドアレイキャノンとリフレクタービットの支援機であるフィオーレを軸に戦う。
- GUND専用ファイター『フィオーレ』
- spec Fの支援機及び主力武装。機体からのデータストームでの遠隔操作で動かしビームバズーカ、ビームランチャー、リフレクタービット、フェーズドアレイキャノンが一つに集約している。
- 『spec F シュンライ』は主に近接戦に特化しており、太腿にマウントしているビームハンドガンと背中にあるビームサーベル及びヒートナイフ、それから手のひらに備わっているアンカーバンカーを使って戦う。
- 『spec F シュンライ』と『フィオーレ』の連携攻撃。
- 接近戦を行いつつ、フィオーレからの後方支援によって長中近距離オールラウンダーに戦うことができる。
- 『spec F シュンライ』と『フィオーレ』が合体することでパーメントスコア4以上の能力を開放することができる。
- 『フィオーレ』に装備しているビームバズーカとビームランチャーがドッキングしてビームバスターランチャーとなり超強力な一撃を放つことができる。
- 背中のリフレクタービットを飛ばして光を反射させることでビームバスターランチャーの威力は並みの戦艦を撃破したりコロニーを直撃させ破壊することができる
- ビームサーベルとヒートナイフはバックパック及び腰のウイングバインダーの横にマウント可能。
- ハンドガンはネオジム磁石を使って太ももにマウント可能に。
- 塗装前の状態
- 元々はガンダムルブリスに万博ガンダムのリフレクターを着けたいというアイデアから始まりました。
- ガンダムルブリスという機体の中でいかに個性を見出すかに着手しながら製作いたしました。武装を盛り盛りにしつつベース機の衣装は崩さないようにしました。












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