ウィングガンダム ゼロ・グラヴィティ
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ウィングガンダム ゼロ・グラヴィティ

【筋肉モリモリ、マッチョマンのガンプラだ】

Twitter上企画で行われたコンペ用に作成しました。
最近のマイブームでもある“アメスト×ムーン”をベースとしたミキシングで、ウィングゼロを再現しました。

一応、ビルドファイターズ上における自分専用機という設定として、これまでの技術の集大成とも言えるガンプラで、複数のブースターによる高速戦闘と、極力短期戦に持ち込めるよう(某ガンダムゲームでコテンパンにされた経験からバトルはそれ程得意ではないw)、長距離からのバスターライフルによる一撃必殺を行なう。

複数のブースターにより飛び回る姿が、まさに【重力を無視したような動き】である事から、ウィングゼロの名前からも混じって【ゼロ・グラヴィティ】の愛称を付けた。

ウィングガンダム ゼロ・グラヴィティ アピールショット1
ウィングガンダム ゼロ・グラヴィティ アピールショット2
ウィングガンダム ゼロ・グラヴィティ アピールショット3
ウィングガンダム ゼロ・グラヴィティ アピールショット4
ウィングガンダム ゼロ・グラヴィティ アピールショット5
ウィングガンダム ゼロ・グラヴィティ アピールショット6
ウィングガンダム ゼロ・グラヴィティ アピールショット7
ウィングガンダム ゼロ・グラヴィティ アピールショット8
ウィングガンダム ゼロ・グラヴィティ アピールショット9
ウィングガンダム ゼロ・グラヴィティ アピールショット10
ウィングガンダム ゼロ・グラヴィティ アピールショット11
初期状態。 まだウィングゼロのキットが手元になかったので、大体のイメージを固めている段階です。
ウィングガンダム ゼロ・グラヴィティ アピールショット12
HGACウィングゼロのパーツを組み込んだ状態(初期版) この段階で取り付け可能なパーツのみで構成した状態。 そのため、胸部ゼロシステムやアンクルアーマー、サーベルユニットが未搭載となっています。
ウィングガンダム ゼロ・グラヴィティ アピールショット13
連結部分に用いたラケルタは、ドリル開口した箇所に直接埋め込み。このパーツを用いた最大の理由が【接続部をできるだけシンメトリー化する】という点。
ウィングガンダム ゼロ・グラヴィティ アピールショット14
最終決定段階。 ハンドパーツをジェスタに変えた事で、サーベルユニットをジェミナスに置き換え。 ゼロシステムは完成後に接着させる方式にしたため、ここでは取り付けてません。
ウィングガンダム ゼロ・グラヴィティ アピールショット15
完成後に大部分が見えなくなってしまう内部フレームは、シルバー系とゴールドでメタリック化させてます。
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【筋肉モリモリ、マッチョマンのガンプラだ】

コメント6件

  1. Acra.Jc 6か月前
    • マックベイ 3か月前
  2. まるいるか@Maru_Iruka 6か月前
    • マックベイ 3か月前
  3. ロンロン 6か月前
    • マックベイ 3か月前

大体の作品が赤く塗られてます。 高確率で、グレイズのパーツが使われています。

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