AGF-T-04 ガンダムヴェスペルビア

AGF-T-04 ガンダムヴェスペルビア

強化形態最後は”傲慢(スペルビア)”です。
“憤怒(イラ)”から始まり、今回が最後の紹介となります。年内に完成出来たことが嬉しいです。

ここではヴェスペルビアの特徴をご紹介します。

AGF-T-04 ガンダムヴェスペルビア アピールショット1

ヴェスペルビア
ユースティティアモード(フロント&リア)

高い防御力を有するモード。ゲシュマイディッヒ・パンツァーの技術に目をつけた開発者たちが応用した代物を装備させ、機体全体を覆うフィールドとして展開出来るようにした。そのおかげで"守りながらの攻め"を可能としたが、展開した時間だけ機体に負荷がかかり、再出撃に最低でも3ヶ月を必要とするという欠点を抱えている。

AGF-T-04 ガンダムヴェスペルビア アピールショット2

ヴェスペルビア
インペルモード(フロント&リア)

高い戦闘力を有するモード。ユースティティアモードとは対になっていて、パワーで押し負けることが早々ないほどである。ただこのモードも欠点を抱えていて、それは莫大な消費エネルギーである。大技も持ち合わせてるこのモードは消費エネルギーが尋常じゃないほどとなっていて、長期戦になると不利になる。

AGF-T-04 ガンダムヴェスペルビア アピールショット3

メテオドラグナー(インペルモード時のみ使用可)

莫大な消費エネルギーの原因の1つとなった大技。機体の残存エネルギーの9割を使って放つ強力な電磁砲で発射されるとドラゴンを模したエネルギー体が戦場を駆ける。ただ発射までかなり時間を要するため、僚機に時間稼ぎしてもらうことが前提となる。

AGF-T-04 ガンダムヴェスペルビア アピールショット4

ヴェナンディの強化形態総まとめです。
こう見るといろんな姿にしてきたなぁ…と思います。全形態を見てくださった方がいたら心から感謝申し上げます。(このためだけにヴェスペルビアのユースティティアモードにポーズとらせてます。)

ご覧いただきありがとうございました。
少し早いですが…
メリークリスマス&良いお年を

  • サイトの埋め込み

コメント1件

  1. GODAI 1か月前

初めまして 拙い作品だらけですがよろしくお願いいたします

新着ガンプラ作品

  • rating_star9
2021年最新作
  • rating_star4