昔からファンだったホビージャパンのセイラマスオ先生の作風を真似る勉強のため、作例を真似して作成してみました。
記事のポージングを真似たショットその1
記事のポージングを真似たショットその2
正面
全体的にプラ板貼り付けと、スジボリを施しています。
スジボリを基準に水色で部分塗装。水色と関節の金属色、ビームライフルの白色以外は成形色です。
背面
今回ちょっとミスったと思っているのが墨入れを茶系にしてしまったことで、私のイメージではセイラ氏が茶系の墨入れをしていたイメージが強かったのですが、このHi-vは白い面が多く墨が広がった面が若干汚れて見えるためグレー系の墨入れにすればよかったと後悔しています。
バックパックに接続されるファンネルは6機。プロペラントタンク2つ。ビームライフル、シールド。キットは発売当時に買った10年くらい前のものだったのでバズーカは行方不明です。今更手を加えることになろうとは思いもよりませんでしたが(恐るべしガンプラ枯渇問題)。
スジボリを全体に施してますが、中々慣れない部分もありエッジの毛羽立ちやガタが出ています。今後の伸び代です。
最後までご覧頂きありがとうございました。







セイラマスオ氏の作例を真似て作成してみました!
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8割ぱち組、2割塗装モデラー。主にファレホと水性ホビーカラーで塗装してます。Vガン世代。幼稚園で初めて作った(ってもらった)キットは1/100 ZZガンダム。
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