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初めての水転写デカールとトップコート/クアンタフルセイバー

初めての水転写デカールとトップコート/クアンタフルセイバー

ダブルオークアンタ フルセイバーを
素組にスミ入れ・デカール、つや消しトップコートで仕上げました

初めての水転写デカールとトップコート/クアンタフルセイバー アピールショット1

GNカタール ガンモード(右手)
ツインエッジ(左手)

初めての水転写デカールとトップコート/クアンタフルセイバー アピールショット2

GNバスターソード/GNバスターライフル

初めての水転写デカールとトップコート/クアンタフルセイバー アピールショット3

GNソードⅣ ランチャーモード

初めての水転写デカールとトップコート/クアンタフルセイバー アピールショット4

両手で構えるので支えが要らないのがポイント

初めての水転写デカールとトップコート/クアンタフルセイバー アピールショット5
初めての水転写デカールとトップコート/クアンタフルセイバー アピールショット6

GNソードⅣ フルセイバーモード

こちらは片手持ちなので支えが必要

初めての水転写デカールとトップコート/クアンタフルセイバー アピールショット7

デカール、マーキングシール

デカールは、MG ダブルークアンタ専用のものに加えてHGダブルオークアンタと1/100 ダブルオーライザーのものを使用

GNソードⅣ(フルセイバー)にはキット付属のマーキングシール使用

初めての水転写デカールとトップコート/クアンタフルセイバー アピールショット8

アシンメトリー(左右非対称)

クアンタ本体のアシンメトリーなデザインを強調するために
脚部、腕部のデカールの一部はアシンメトリーに配置

初めての水転写デカールとトップコート/クアンタフルセイバー アピールショット9

MGシリーズならではのフレーム、通称「骨」

初めての水転写デカールとトップコート/クアンタフルセイバー アピールショット10

バラバラ事件

外装が細かく別れてくれる分、表面処理が大変でした

初めての水転写デカールとトップコート/クアンタフルセイバー アピールショット11

リアルタッチマーカー グレー

骨はABS、リアルタッチマーカーで軽く汚しました。

初めての水転写デカールとトップコート/クアンタフルセイバー アピールショット12

まだまだ続く表面処理

GNソードビットは、ゲート跡が残りやすくて且つ表面の波打ちが目立ちました。
モールドを消えそうだったので、ラインチゼルであらかじめ掘ってからヤスリました。

初めての水転写デカールとトップコート/クアンタフルセイバー アピールショット13

スミ入れ

タミヤエナメルのグレーとブラックを使い分け

初めての水転写デカールとトップコート/クアンタフルセイバー アピールショット14

デカールとつや消しコート

GNソードビットのデカールはMGダブルオークアンタの専用のものにも付属してない(謎)ので、HG ダブルオークアンタのものから拝借。

トップコートはアクリジョンのクリアーを2層分筆塗り、
最後の1層はつや消しクリアーを筆塗り。

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