千生将軍 途中経過
ゴールデンウィークが終わったと思ったら、あっと言う間に5月が終わってしまう⋯
制作開始時はゴールデンウィーク中に完成させる予定でしたが、オラザクに間に合えばいいやと開き直って、とりあえず途中経過を。
肩鎧とバックパックはバーニアが省略されているので、パーツを彫り込んでプラ板で自作したバーニアを接着。
肩鎧前面の飾りはプラ板、家紋?は穴を開けたランナーにプラ棒を刺しています。
バックパックの左右はボールデンアームアームズのパーツを加工した種子島武衛須馬(たねがしまヴェスバー)のジョイントです。
刀は千仭剣が二振り付属していますが、コレは千生大将軍用のモノなので(しかも小さい)、プラ板で自作しました。
千生将軍は種子島武衛須馬で刀を発射するので、全て手に持たせられますが、長いモノが手持ち用、短いモノが種子島武衛須馬用です。(柄のスジ彫りが地味に大変だった⋯)
現在、種子島武衛須馬を制作中です。
最後の写真はGUNSTAでも載せている方を見かけましたが、ゴールデンウィーク中に衝動買いした ひこにゃんのプラモです。
コレで最近のHGガンプラと同額くらい⋯
あっぶねえ!
禁断症状からあやうく、次の作品のパーツをポチるところでした(笑)
ガンプラ病おそるべし笑
ミカエリス【素組】
“ミキシング用のパーツ補充”と“積みプラ崩し”を兼ねて“ミカエリス”を作りました💡
最近作った“No.71ライトシールドストライク”で使用したハインドリーのパーツがすごく良かったので同じ系統の機体であるミカエリスが積みプラ崩しの対象になった感じですw
非常に組みやすいキットで“バラしやすくするための軸の処理”や“バリの処理”を丁寧にやってもそんなに時間も掛からずに組み上げることが出来ました💡
肩や太腿のクリアパーツは1度付けると2度と取れなさそうだったので今は付けていません
ミキシング先が決まったら付けようと思いますw
あとはどのようにストライクとミキシングするかですよね…
両腕は簡単に持ってこれるので“ビーム兵装主体の近接格闘型”とかが1番に考えられます💡
頭部の入れ替えは一応可能だったのですが、元々のストライクとの体型がかなり違うので少し違和感を感じちゃいますねw
ですがガラッとイメージを変えたいのであれば有効な手段なのかもしれません!
脚部は軸が他のシリーズと違うので、そのまま使用するか水星キットの中で交換して使用するかの2択になりそうです
ストライクと合わせることを考えると使い道が難しく感じてしまうキットですが、これまでになかったデザインの新規開拓として1度挑戦してみたいと考えています✨
次回乞うご期待笑
ガンプラ23年5月にゼータガンダムVerKaを買って、素組で作り、24年1月からガンプラ熱が再燃し、全塗装したりと使ってきました。
この一年半で、ガンスタにあげた作品以外に、ボトムズ、ザブングル、スターウォーズ、スケールモデルのエンタープライズ(空母)など、5作品ほどあります。(チラ見せ)
週末しか作れない割にはこの一年半良くこれだけ作ったものだと思いますが、いったん手持ちの完成品が尽きたので、しばし更新はお休みです。
今後はリアルグレードのνガンダムは購入済みなので、どこかで作りたいと思います。
あとGフレームのゼータガンダム塗装したいかも。
それと近々ガンダムアーティファクトの再販があるようなのでこちらも手に入ったら作りたいと思います。
ということで、また作品完成したらアップいたします。
レギユーション無視投稿とかなんなん?
【ガンプラ以外の作品の投稿できる?】
基本的に当サイトのコンセプトは、ガンプラの投稿サイトとなっていますので、ガンプラ以外のプラモデルの投稿はNGとさせていただいております。
ただし、ガンプラ以外のキットでも、ガンプラをミキシングに使用しているものは可能となります。
また、フルスクラッチ、ガレージキット、ガシャポン、食玩などについても、工作が施されていれば投稿可能です。







