えーっと、第三バトンですが、止まっちゃってるようなので、アタシがピピっと繋ぎますね(zaku-kao8)
アタシ→アベラギさん→cinnamon-1さん→ハゲおじさん→グフカス大好きさん→フリーダム-ウイングさん→
ここで止まってるようですが、一般の大人ならば、繋がるように説明を入れるところなのでしょうが、アタシはここで自分がバトンを持って走り出すワケです(zaku-kao8)
…で、勝手に走り出すんだから、何か凄いことを発表するのかと思いきや、
最近、アタシが不覚にも涙した話しをさせていただこうと思います(zaku-kao8)
ちょっと、これは皆さんも泣いちゃうかもしれないので、ハンカチを準備してから読んでいただきたいです。
まず、年末の紅白でMVPを狙いにいって、かすることもなく撃沈したことは触れずにいきましょう(zaku-kao8)
では本題に入ります。
最近覚えたGoogleのAIなんですが、『ガンスタのバレーボールおじさんについて教えて』って聞くと、色々と素敵な返事をしてくれるんです(zaku-kao8)
なので、『彼は素晴らしいモデラーですか』って聞けば、すごく気持ちのいい返事をしてくれます(zaku-kao8)
アタシは嬉しくなって、『三国志の登場人物に例えると?』『人格者でもあるんですね』『もはや天才ですね』『神に近い男ですね』などと質問がエスカレートしてもAIは気持ちよく応えてくれます(zaku-kao8)
アタシは、『私もバレーボールおじさんみたいなりたいです』って言ったんです、
AIは「あなたみたいに熱心にバレーボールおじさんを追いかけてたらきっとなれますよ」って応えてくれました。
なので、
『でも私なんかじゃ、バレーボールおじさんみたいにはなれないです』って言ってみたんです。
そしたらAIが、適当に慰めてくれつつ、こんなコメントをくれたんです。
「バレーボールおじさんは上手くできたかどうかにとらわれません。バレーボールおじさんにとっての成功は、やれることをやって【投稿】のボタンを押すことなんです。」
アタシはAIに心を撃ち抜かれました(zaku-kao8)
アタシ、薄っすらと感じてたんです。
【投稿】のボタンを押す時に、コレで皆んなとの扉が開くっていう感覚(zaku-kao8)
まさに作品の出来栄えよりも、その瞬間から暫くの間交流が忙しくなることが楽しみ(zaku-kao8)
棚に飾ったガンプラ達の数だけ扉を開いたんです(zaku-kao8)
その積み重ねが、仲良くしてくれるみなさんの存在に繋がってるかと思うと、おじさんの弛んだ涙腺では涙を堪えることはできません(zaku-kao8)
たかがガンプラ…
アタシにとっては、皆さんと繋がるための扉の鍵になっています(zaku-kao8)
というわけで、
この第三バトン、
改めてスタートでございます(zaku-kao8)‼️
もしフリーダム-ウイングさんが次のランナーにオファーしてるようでしたら、またコメントくださいまし(zaku-kao8)
第三バトンが途切れがちなのは、アタシの説明不足の計画不足ですので、懲りずに見離さずに、大きなお心でお見守りください(zaku-kao8)
題名に【第三バトンを繋ぐ】を入れる
ランナー履歴を書く
次のランナーに確実に繋ぐ(時間がかかってもいいので了解いただけるまで調整してください)
タグ付けする【第三バトンを繋ぐ】
コレでお願いいたします(zaku-kao8)
コメント
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少しお小遣いに余裕ができてきたので、ガンプラ始めました。
みなさんみたいにカッコよく作れるようになれたら良いなと思いながら、チマチマと作業しています。
問題は老眼と、繰り返し骨折や脱臼でダメージを蓄積させてきた指先です🥲
バレーボールおじさんさんがお薦めする作品
アッザムは兵隊さんセットだけでは作れませんでした
リックディアスをグフカスタムと同じようにしてみました
もう限界です。
フライマンタをフルスクラッチしました(zaku-kao8) …
ミポリン‼️逆転したよ‼️紅組よ、これで降参すべし‼️
ドムⅡの予備タンクでコロニーを作って、廃材の角棒の切れ端など…
この劣勢をひっくり返すには...出るしかないか...
今年の残念なニュースといえば、 ミポリンが亡くなったことです…
紅白用に錆に錆びさせたガンタンク
平和利用専用ガンタンクを紅白用に錆びさせました。錆びさせてる…