RG トールギスIII
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墨入れとバイザー部分だけ塗装(見えませんが)しています。
墨入れはペンでやって消しゴム…というアナログというか、子ども時代から変わらぬやり方です()
トールギスIIIは子どもの頃1/144で作った以来で、こんなに両サイド横に広がってたっけ?とか思いつつ
開いたとしても自重が支えられず閉じちゃう欠陥スラスターも健在(?)。
重さのバランスも悪くなるし、商品にするにも難しいキットですよねー
メガキャノンの開閉はしっかりしていて、よっぽど遊ばない限り肩との接続アームも大丈夫そうで、ヒートロッドは頑張って色分けしないと映えづらそうです。
エピオンと違って真っ白なんでなおのこと淡白に感じます。
ハンドパーツを変えるのは面倒で…(というか組んでません)
全体的に白ランナーはテカテカ気味なコーティング(?)がなされていたので、メラミンスポンジなんかで擦って、気持ち落としたりしています。
お手軽仕上げ
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久しぶりにログインしてみたら、なぜか新しいアカウントになってました~…!なぜでしょお。塗装は苦手で、変に工作とか改造してる間に飽きちゃう人。
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