GUNSTA

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RG フリーダムガンダム

RG フリーダムガンダム

RG フリーダムを作成しました。
こちら、結構最初の方で発売されたので、重心が歪で、自立が難しいんですよね。
それから、今回から黒背景も試してみようと思います。
それでは、下記機体解説になります。
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C.E.71年4月1日。この日、極秘に開発計画が進行した2機の新型機はロールアウトした。同日、プラント最高評議会議長に就任したパトリック・ザラは、この2機を「ナチュラルに“正義”の鉄槌を下し、コーディネイターの真の“自由”を勝ち取る最終決戦の旗印」と位置就け、ZGMF-X09Aには「正義」(ジャスティス)の名を与え、「自由」(フリーダム)という名を与えられたZGMFD-X10Aは[13]「フリーダム」と命名された(2機の新型MS「Generation : Unsubdued Nuclear Drive / Assault Module Complex」を略して「ガンダム」と呼ばれることもあった

ポーズ1
2機の新型モビルスーツは、ザフト統合設計局を形成する主要3局が合同で開発に当った「ZGMF-600 ゲイツ」をベースとしつつ、ザフトの技術にG兵器から入手した新技術(主に高主力ジェネレーター、ビーム兵器、PS装甲等)をも取り入れて開発が行われた。ゲイツは設計段階ではかなり高性能な機体でありながらも、量産面の問題で止むを得ず切り捨てた部分が多いモビルスーツであった

ポーズ2
2機の新型モビルスーツは、核エンジンの採用により使用可能となった新技術の試験運用機としての側面も備えており、ここで蓄積された技術は後に開発されたモビルスーツ群にフィードバックされ、その性能を飛躍的に向上させることになった。それ故に2機の新型モビルスーツは時代の最先端を進む機動兵器であるといえる

ポーズ3
高機動空戦ハイマットモード

背部に装備された左右5対の能動性空力弾性翼を広域展開し、これらをリアルタイムで動作させることで姿勢制御を行い機動性及び旋回性を大幅に向上させる形態[34]。他のモビルスーツには真似のできない動きが可能で[31]、その能力を活かし空中を舞うように戦うフリーダムの姿は、あくまでも美しく正に戦闘形態といえる姿である[9]。

ポーズ4
英字表記である「High M.A.T. mode」とは「High Maneuver Aerial Tactical Mode」の略称

ポーズ5

ポーズ6

ポーズ7

ポーズ8

今回より黒背景も撮影してみました。

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