2000年のキットだそうです。
そんな前ですか。早いなぁ。
今月のHJでプロモデラーのおとかわ氏が作例を作られていたキットと同じ物です。頭が大きく感じたのですが、どうもそうではなく胴体が短く、肩がちいさいのではないかと感じました。とりあえずはその方向で進めます。今回もジャンクを頂いたのですが、破損は背部のサーベルのみ。ラッキー!
まず気になったのは胴体。ぶった切って3mmほど伸ばしましたが、おとかわ氏の作例を見たらもっと伸ばしてました(でもやってる事が間違って無かったのは嬉しい)。カットした所からアムロの足が。あぁアムロ・・・足が見える・・・
あとは胴体下部が一直線なのもイマイチです。肩アーマーも小さいので中央のパーツを上に2mm延長、首を1mm短縮、左前腕が細く見えるのがダサいので適当に太く見えるようにしました。途中アンテナが折れて泣きそうになったのですが、なんとか修復。昔の僕なら諦めてました。何事も経験ですね。






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今のMGと比べると「日本の技術の進歩」を感じれますね!(かっこいい言葉知ってるでしょー😎)
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もう29年も前のキットなのだそうです。 ゲルググの1.0はシ…