仕上がりを見て自分で笑ってしまう足の裏
アタシ、マスキングを覚えて『マス⭐︎KING』として塗り分け活動をしてるのですが、皆さんに倣って足の裏の塗り分けをしてみたんです(zaku-kao8)
まずは、マスキングテープで保護して…っと思ったら、貼り終えてから塗りたいところをマスキングしてたことに気づく(zaku-kao8)
泣きながらテープを剥がして、改めてマスキングの計画を練ったのですが、溝部分の塗装について思考が硬直しました(zaku-kao8)
そこで思いついたのがマスキングゾル!
これでイケると思いゾルを塗ったのですが、足の裏には想定以上の細い溝(合わせ目)が存在していて、ゾルが入り込んで剥がせなくなりました(zaku-kao9)
アタシは『キィーーーーーー‼️』ってなって、足の裏の皮を一枚削り取って、溝は6ミリの幅に広げて、合わせ目には接着剤を流し込み、埋めてやりました(zaku-kao8)
これでマスキングしやすくなりました。
そして、60%ぐらいマスキングテープで保護して気がついたのですが、
マスキングなんかしなくても、溝も丘の部分も普通に筆で塗れる(zaku-kao8)
…アタシは悩みました。
だって、アタシは塗り分けがしたいんじゃなくて、マスキングがしたいだけなの(zaku-kao8)
剥がすときのスリルが好きなだけなのよね(zaku-kao8)
でも、足の裏のマスキングの騒動で、すでに足のパーツは色々と汚くなってました。
とりあえず筆でいこう‼️
意味が有るか無いかは置いといて、溝にはエナメルで赤を塗ってハミ出しを溶剤で拭き取ってから水性塗料で丘部分を塗装。
シルバーとガンメタで塗ったけど、イマイチパッとしないので、ボディーカラーをさして完了(zaku-kao8)
老眼鏡をはずして出来上がりを見て半笑い(zaku-kao4)
なんか塗料がモタついてるし、なんともセンスのない配色(zaku-kao8)
まぁ、アタシのことだからコレくらいでOK(zaku-kao5)
半乾きなのに、汚れたテーブルに正方向で置いたので、キッチリゴミが付着するし…
慣れないことをすると、こんなものですね。
よしよし、不得手を自覚するには良い時間でした(zaku-kao8)
本体の方は、股間に大きめの赤色を入れたので、間伸びが解消された気がします(zaku-kao8)
このままマスキングと塗装を追加していこうと思います(zaku-kao8)
最終的にどんな感じにしたいのかは考えてませんが、たぶんカラフルなピエロみたいになるような気がします(zaku-kao8)
なんちゅったってアタシのセンスだからね(zaku-kao4)
















