「マスター、いつもの」
どれだけストライクばかりなんだ、と思ったのは私も同じ。
今回のストライクも作り始めた頃のモデルですね。
思えば最初に投稿したのが一番最後に作ったモデルなので一番まだマシだったわけで、④までアップしたは良いもののどんどん劣化していく謎の現象。
みんな大好き全部盛りの1品ですね。
モデルは毎度お馴染みエントリーグレードの本体に、ウェポンセットを2つ投入。
結果的にちょっと高くついてるじゃんと言うのは黙っておきましょう。
やっぱりそのままだとアニメらしさを感じさせるカラーリングですね。
本体そのものはいつものランナーごと塗装。
フレームパーツだけ黒に。
少し強めに強調して、艶消しトップコートのお手軽フィニッシュ。
デカールをそれらしく貼って、顔だけ墨入れを。
ガンダムマーカーの墨入れペンって簡単なようで難しいですよね。
重たすぎて倒れてしまうので、ランナーをさしてつっかえ棒に。
後ろからの眺めは本当に凄まじいです。
もうどれだけツンツンしてるんだという。
そして立たせる気ゼロの逆に潔さを感じさせるバランスはフォルムとしては面白いですよね。
グリーンと、オレンジは同じくパーツをランナーごと塗装。
ライトブルーは塗料がなかったのでパールを吹いて塗った感を。
そうなんです、この頃は塗料もまだ揃ってなかったんですね。。。
「って、無いなら買えよ(笑)」
こうして簡単フィニッシュを乗り越えて少しずつ次のステップへと課題を克服していくんですきっと。
完成すると、なるほどわからんという印象のカラーリングです。
このまとまりの無さがむしろリアルなのか、アニメならではの設定からくるものなのか。
難しいところですが全ての要因は簡単フィニッシュにすら到達できていない私の技量不足からくるものなので、必ずやリベンジをと誓いつつ今夜もまた寝てしまうのでした。
ありがとうございました。





コメント
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ほっと様、コメントありがとうございます。
そうでした!、これは黄色いパーツをオレンジで塗ってしまったんでした。
謎の先入観で緑にはオレンジとすり込まれて、、
もう一度挑戦するときはもっとうまく作れるよう頑張りますっっ。
ランチャー側の黄色が深いオレンジになってるのオシャレですね〜
同じ事を繰り返す。
ランナーごと塗装して、デカールを貼って、艶消しトップコートをふいて満足。
そんな簡単フィニッシュ派の私が少しずつ細かく分けて塗装し始める1歩を記録していきます。
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