GUNSTA

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タイラントバスターガンダム

タイラントバスターガンダム

GAT-X103[P] タイラントバスター
モルゲンレーテ社から発見された資料を再現した機体。
資料によればGAT-X103(バスター)の建造以前にその設計が終了しているとされるが、当時(C.E.71)の技術では実現不能な技術が多数使用されており、型式番号の[P] は“Proto type(試作型)”であるとも“Phantazm(幻想)”であるともされるものの、設計技師が故人となっている現在では不明である。
メインカメラは特徴的な超長距離射撃用のモノアイの他、暗視等の各種センサーとなる2対のツインアイを備えたハイブリッド仕様であり、あらゆる射程・局面に対応できる仕様となっている。
ロールアウトされたバスターとは部分的な共通項が見られるも、設計思想からしてほぼ別の機体である。
武装はバスターにも採用されている収束火線ライフルとガンランチャー、ミサイルポッドの他、実機では見送られたビームサーベル及び頭部バルカンが搭載されている。
現状設計上のスペックを満たせるものはNジャマーキャンセラー搭載機しかなく、「Nジャマーが撤廃された場合」を想定した機体という見方もされている。

機体背部。重厚なPS装甲であるため、実弾兵器はおろか、当時使用されていたビーム兵器でも損傷し得る物は数えるほどしかない。

武装用のサブジェネレータを連結させる機構も既に想定されている。画像は対装甲榴弾砲の状態。

同背面。自重のみで同装備最大出力の反動に耐えることができる安定性を誇る。

これと

これが

こうなってこうじゃ!

ぼくがかんがえたさいきょうのバスターガンダム!

コメント8件

  1. TAMU 3か月前
    • ラルフ 3か月前
  2. r.e.s.o 3か月前
    • ラルフ 3か月前
  3. えーちゃん 3か月前
    • ラルフ 3か月前
  4. @SynthFollowerR 3か月前
    • ラルフ 3か月前