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令和元年最新作
EB-Ex018 ガンダムフローズヴィトニル

EB-Ex018 ガンダムフローズヴィトニル

完全四脚のオリジナルガンダムフレーム「ガンダムフローズヴィトニル」完成です!
元々狐を目指してましたが犬のようになりました。
ガンダムフレームで体を構成していますので一応ガンダムです。
一部延長のみでしっかり獣になるガンダムフレームは阿頼耶識の行き着く先が人を棄てた姿なのでは?
と考え、そんな姿・・・ロマン溢れるやんっ!と作成致しました。

EB-ex018  ガンダムフローズヴィトニル

発掘されたガンダムフレームの破損が酷くリアクター以外を既存技術で補った機体。
最大の特徴は獣が如き四脚型であること。
対MSに特化した超攻撃型。
型式番号はギャラルホルンの規格外品という意味でつけています。
あえてガンダムフレームの型式ではないものにしています。

バクラザン家の紋章かっこよいと思います>^_^<
尻尾が格闘用ソード、機関銃2つ、両足に2連パイルとなっています。

ガンダムフレームの広い可動範囲のおかげで獣らしい動きはほぼほぼできます。
ガンダムフレーム自体は腕を3cmほど延長して太股にバルバドス第6形態付属の「背中にメイス付ける用パーツ」をつけ取り付け角を変えたのみです。

肩部ミサイルランチャーと本機メインウェポンでもある対ナノラミネートアーマー用6連極短距離砲「ナノラミネートシンカー」
着弾点に一点集中の高圧をかけ装甲材そのものを破断させる目的の砲。総弾数6発、四脚でなければ移動しながら撃てない、使用弾頭と運用の性質上、極短距離でしか効果を発揮できない「当たれば強い」ロマン砲。

機関銃は前も向けれます。
低く身構えポーズも難なくとれます

尻尾となるソードは左右どちらにも向けれます。

可動範囲の広さ故にお座りに近いポーズもとれます。

牙や爪も武器として機能。四脚故に前からの投影面積も小さくなるかなぁと思います。

元々フラウロスの四脚が気に入らなくもっと獣になれよっ!と製作を開始しました。
製作自体はかなり前からやっていましたがなかなか完成せず
令和初のガンプラ完成品となりました。

頭部に使用したのはバルバドス第6形態の「第5形態用リアクティブアーマー」です(●^o^●)
形まんま犬だったのでそれにしか見えなくなりました。
基本フレームはフラウロスを使っていますが(少し向きの違う足関節も含め)バルバドス第6形態1つがあれば作ることができます。是非どうぞ■D\(^^

プラ板による装飾でかなり獣感ある外見になりました。
筆塗り全身塗装です。

最初は尻尾フサフサだったんですよね
ただパテが重く折れそうだったのでソード状にして格闘用としました。

ここまで閲覧ありがとうございました。
よろしければコメントお願い致します

これもガンダムなのか・・・?

コメント4件

  1. カルシウムボンバー 2週間前
    • はいろろろふす 2週間前
  2. ku-ma-0 2週間前
    • はいろろろふす 2週間前