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“地獄”の再臨

“地獄”の再臨

ASW-G-XX ガンダムコラスィカソドスR

前回の投稿で消えかけた炎が新たな姿となって再臨しました
「カソドス」とはギリシャ語で「降臨」、「R」とは英語でよく使われる「re~」の意を持つ「再」のことです
だから「カソドスR」は「再臨」の造語です

レーテー型新二対刀「クラウソラス」
二対刀(についがたな)であるこの武装はオールレンジ攻撃も視野に入れた武装で、実際に手に持って振ることもある ただ振るにしてもオールレンジ攻撃するにも必ず対で使うことが義務付けられている(画像のはそれぞれのイメージのため別々にしてある)

両刃剣型鈍器「ブレイクブレイド」
以前、マルヴァジタの時に使用していたティルフィングを改良した武装 重量を半減し、その分強度を増したこの武装は振りおろした方向にティルフィングの1.5倍の重力加速度がかかり、掠めただけでも5kmは軽く後退するほど 地面に叩きつけられたら跡形がなくなる 空中から叩きつけられればその速さは人間の限界を超えるGがかかるとされている

リアクター弾小型銃「ストゥルトゥス」
リアクターから生成されたエネルギーを弾丸に変換して発砲する小型銃のこと
今回の改修でリアクターのリミッター上限を上げられたため兄弟機であるアンゲロスと同じエネルギーの使い方が可能となったため本武装を開発し、装備させた
フロントアーマーにマウントすることでチャージされ、手に持つことでチャージ分を使える仕様となっている 威力はグレイズにライフル程だが連射性が高いため、敵の防御を容易に崩せる
「ストゥルトゥス」はラテン語で「愚者」を意味し、パイロットのラスティが愚者だと見なした敵にはこの武装で屠るそうだ

どう? 地獄の業火は………私を見た者は皆死ぬわよ

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