TR計画のガンダム伝説の再現を、TR-6[インレ]による大型(MA)化を良しとしない一部開発陣が、ジュピトリス技術者と結託し違うアプローチで開発された機体。重装甲と高機動を両立しバイオセンサーで制御した重MSである。
黄色いガンダムである。ハイゼンスレイでも採用された脚部はそのままに腿より上を一通り改造しました。
撮影でHGTHE-Oのサーベルだと長すぎたのに気付く。THE-Oの設定にある機能は一通り採用しました。スラスターは50基、肩のスラスターは可動します。
ヘイズル用のサーベルへ変更。頭部のセンサーユニットはMGを参考にバイザー展開状態に、バルカンポッドは取外し可能。胸部は雑誌付録のチョバムアーマーを大型化して採用。
前回の作品で余ったバックパックのスタビライザー3枚が作るきっかけ、THE-Oが無いならお前がTHE-Oになるんだよ!素体は引退前に素組みしたアドバンスド•ヘイズルである、柔らか関節。
なるべくTHE-Oのシルエットを真似しつつ連邦っぽさでリスペクト、バックパックは可動式ブースターポッドを大型化して採用。
サブアーム基部は前方にズラして配置。サイドスカートにサーベルラックを作成、フロントスカートもサブアームユニット込みでTHE-O感を出してみました。
ヘイズル立ち。チョバムアーマーを前方に出した状態で固定、左右に1mmづつ増。肩は左右2mmづつ、腹は1mm、腿は2mm増。
THE-O感が出てたらいいな。ビームライフルはアウスラのロングブレードライフルをミドル化した物(雑誌付録)。
Re-boot連載にてメッサーラのバックパックが技術統合していたので作ってしまいました、バイオセンサーはブラックボックスだろうな。








コメント
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ジオだと思ったら、違った^^;
かっこいいです。
コメントありがとうございます。THE-Oに見えて一安心。
宇宙世紀大好きなプラモ復帰勢、HGを触ってます。
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Zガンダム40thに店頭で出会いを果たしたので10年ぶり位に…