HGUC ドム 冬季迷彩

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HGUCのドムを冬季迷彩で製作しました😃

以前から、「成型色に白サフを吹けば合わせ目消しと冬季迷彩を同時に出来て一挙両得では?」と考えていたため、今回実行してみました😃

以前から、「成型色に白サフを吹けば合わせ目消しと冬季迷彩を同時に出来て一挙両得では?」と考えていたため、今回実行してみました😃

白塗装にはクレオスのMr.ベースホワイト 1000を使用し、ラッカーシンナーを含ませた筆で塗装面を撫でつけて剥がれを表現してみました😃 

白塗装にはクレオスのMr.ベースホワイト 1000を使用し、ラッカーシンナーを含ませた筆で塗装面を撫でつけて剥がれを表現してみました😃

 

足元は、泥ハネをイメージしてクレオスのMr.ウェザリングカラー、水性ウェザリングペイント、タミヤのウェザリングスティック等々を使用しましたが、やはり塩梅が難しいですね…😓そして、太腿の識別帯が全く目立たない…😰

足元は、泥ハネをイメージしてクレオスのMr.ウェザリングカラー、水性ウェザリングペイント、タミヤのウェザリングスティック等々を使用しましたが、やはり塩梅が難しいですね…😓

そして、太腿の識別帯が全く目立たない…😰

外装の赤い部分、バーニア、関節、ヒート・サーベル及びホルダーは成型色です😄

外装の赤い部分、バーニア、関節、ヒート・サーベル及びホルダーは成型色です😄

脚部後方の合わせ目は、片側を切り取って処理しました😄

脚部後方の合わせ目は、片側を切り取って処理しました😄

塗装前のパーツ。これらに白サフを吹き付けます💨

塗装前のパーツ。

これらに白サフを吹き付けます💨

デカール貼付箇所には、練り消しゴムでマスキングしました😷

デカール貼付箇所には、練り消しゴムでマスキングしました😷

やってみた感想です😃・白サフは隠蔽力が弱いため、どうしても厚塗りになる。テスト時は、一度に吹き付け過ぎてマスキング部分に段差が出来てしまったため、本番は4回に分けて吹き付けました😓・ラッカーのため塗膜が固く、剥がれのコントロールが難しい。「ベロリ」とした剥がれになることが多かったため、クレオスのホワイト(水性)で補修?しています😅・このドムで、ベースホワイトの缶スプレー1本を使い切ってしまったため、コストが高いかも知れません。やはり、アクリルやエナメルを使ったオーソドックスな方法がいいかも?😅成型色に冬季迷彩は、また別の方法でやってみたいと思います😃最後までご覧いただきありがとうございました🙇   

やってみた感想です😃

・白サフは隠蔽力が弱いため、どうしても厚塗りになる。テスト時は、一度に吹き付け過ぎてマスキング部分に段差が出来てしまったため、本番は4回に分けて吹き付けました😓

・ラッカーのため塗膜が固く、剥がれのコントロールが難しい。「ベロリ」とした剥がれになることが多かったため、クレオスのホワイト(水性)で補修?しています😅

・このドムで、ベースホワイトの缶スプレー1本を使い切ってしまったため、コストが高いかも知れません。やはり、アクリルやエナメルを使ったオーソドックスな方法がいいかも?😅

成型色に冬季迷彩は、また別の方法でやってみたいと思います😃

最後までご覧いただきありがとうございました🙇

 

 

 

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