HG キハールⅡ
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2026年5月
AOZ RE-BOOT
HG キハールII 完成しました😃
水性ホビーカラー / 光沢仕上げです。
カラーリングをレジオン鹵獲仕様にした以外は特別凝ったことはしていませんが、シルバードライブラシや艶出しガラスコーティング等を施しバトオペ風の雰囲気を目指して最終的に自分好みの感じに仕上がりました🍵😌
~~~以下、制作工程です。~~~
レジオンマークのデカールが遂にプレバンから発売されたので今回のキハールⅡの制作と相成りました。
まずは仮組み。独特のシルエットですが中身はほぼほぼウーンドウォートなんだなぁと作ってみてよく分かりました。
基本塗装。外装無しだとまさにウーンドウォート。外装外すことは無いかなぁと思いましたが一応見えないところ(連邦のV字マークとか)も塗り分けしました。
外装を着けてキハールⅡに。
スミ入れや細かい部分塗装など。AOZといえばの指先の赤は筆塗りで何度も塗り重ねました。
光沢の艶出しガラスコーティングはプレミアムダイアコートを使いました。本来なら研ぎ出し等もしつつやるんでしょうけど、今回はあまり手数かけずにシルバーのドライブラシや光沢トップコートを経て艶出しガラスコーティングを施してみました。コーティング自体は塗ってすぐに拭き取るだけなので手軽でした。効果の程は〜ん〜自分ではよく分からないけど、少し日を置くと何となくコーティングされて艶々になったようなそうでもないような。。🤔まぁ、また何かの際に使ってみたいと思います。とりあえず手軽にできます。
撮影時にカラーセロハンで赤や青の色味を加えたりしてみました。最近は加工アプリやAIで色々いじれるみたいですが、その辺あんまり詳しくないのでアナログな感じではありますが、自分なりに楽しんでやってみました。
最後におまけの背景画像の合成です。先程加工アプリとかAIがーとか言いましたが、とりあえず分からないなりに試してみました。
こういうものの精度?品質?があがりすぎてしまうと何となくさみしさを感じてしまうタイプのおっさんではありますが、一方でテクノロジーの進化はもう誰にも止められないので少しずつ慣れていく/うまく取り入れていく事になるのかなぁ。。はてさてどうなるやら。
と、言っているうちに最後まで見ていただきどうもありがとうございます☺️🙇♂️
レジオン鹵獲仕様のカラーリングにしてみました
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40代既婚です。子どもの頃はSDガンダム(BB戦士)やカードダスが流行っていた時代で、その元となるアニメやガンプラ含めてあまり興味を示さずに大人になりました。。
月日は流れて2016年。転職活動中の少しふわっとしていた時期にふとガンダム(宇宙世紀メイン)をひととおり見てみようとなり、ある程度見終わったら気に入った機体のひとつでもガンプラ作ってみようかなぁ。。となってから更に月日は流れ。。(汗)
2020年8月、ついにガンプラ作りはじめました。
ここまでの経緯からもわかるようにとてもマイペースでのんびり屋です。
生暖かい目で見守っていただけますと幸いですm(_ _)m
作成はリビングで。塗装もします。細かいところは筆塗り。スプレーはベランダです。有機溶剤に弱い体質のようで、塗料は新水性ホビーカラーを使用しています。
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