NZ-NEB-99Ω Nebula(Ultimate)

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NZ-NEB-99Ω Nebula( Ultimate)

ネビュラの武装換装シリーズラストになります4バージョンめネビュラ=アルティメイトです。

ネビュラには星雲、漆黒という意味を込めてます。

メッサーガウマン機×クシャトリヤ×30MM( AC)オプションパーツの掛け合わせになります。

これまで投稿した基本仕様のA型( アサルト)、砲撃支援型のB型( ブラスター)、近接格闘型C型( クリーガー)も1ショットずつですが、紹介してますのでそちらも良かったら見てやってくださいm(_ _)m

 NZ-NEB-99Ω “Nebula(ネビュラ)”#機体概要型式番号:NZ-NEB-99Ωコードネーム:Nebula-Ultimate(ネビュラ・アルティメイト)開発:新生ネオ・ジオン技術開発局(アナハイム極秘協力説あり)配備想定時期:U.C.0093第二次ネオ・ジオン抗争終盤分類:ニュータイプ専用超高機動強襲殲滅MS# 開発経緯サザビー完成後、ネオ・ジオン内部ではある問題が浮上していた。「νガンダム級ニュータイプMS同士の戦闘では、通常火力では決定打にならない」特に、- サイコフレームによる異常反応- フィン・ファンネル防御- 高機動回避- Iフィールド兵装これらへの対抗には、“単純な高火力”だけでは不足していた。そこで開発されたのが、「超火力」「ビーム偏向対策」「ニュータイプ共鳴戦闘」を統合した異形MS、Nebulaである。本機はサザビーの発展機というより、「MSサイズで機動要塞を成立させる」思想に近い。# 機体コンセプトNebulaは以下4要素を統合している。- 超長距離殲滅- 艦艇級白兵戦- ビーム偏向戦闘- ニュータイプ共鳴制御結果、通常MS戦術を完全に逸脱した「一機戦略兵器」となった。# 外観特徴肩部、背部の巨大バインダーユニットは、単なる装甲ではない。正式名称:「ノワールネビュラ」機能:- 大型姿勢制御バインダー- 拡散型AMBAC補助- 放熱板- サイコミュ受信補助- Iフィールド偏向膜展開- 追加スラスター戦闘時には花弁状に展開。高機動時は粒子光を曳き、“星雲”のようなシルエットを形成する。# 機体性能## 動力超大型熱核反応炉+高密度コンデンサ直結式。さらに、サイコフレーム共振によって瞬間的出力を異常増幅可能。理論値ではνガンダムの約2.5倍近い瞬間出力を記録したとされる。ただし安定性は極めて低い。# 特殊システム## Ω(オメガ)サイコミュサザビー系サイコミュを極限発展。特徴:- 複数火器同時未来予測制御- ビーム到達予測- 全周空間認識- 機体姿勢先行補正ニュータイプ搭乗時、「敵の攻撃軌道を先に知覚して動く」レベルの反応速度を発揮する。しかし脳負荷が凄まじく搭乗者に絶大な負担を強いる。武装:・FNL-24A マルチロールサイコミュユニット( ファンネル)・グラムブレイカー対艦刀・ARX-HBLR-99 アークブラスト ・ミサイルポッド( 12発/12発)×2基・ロングビームキャノン×2基・ヘッドバルカン・バインダーパルスキャノン×4基・メガビームサーベル×2本※(HADES)

 NZ-NEB-99Ω “Nebula(ネビュラ)”

#機体概要

型式番号:NZ-NEB-99Ω

コードネーム:Nebula-Ultimate(ネビュラ・アルティメイト)

開発:
新生ネオ・ジオン技術開発局
(アナハイム極秘協力説あり)

配備想定時期:
U.C.0093
第二次ネオ・ジオン抗争終盤

分類:
ニュータイプ専用超高機動強襲殲滅MS

# 開発経緯

サザビー完成後、ネオ・ジオン内部ではある問題が浮上していた。

「νガンダム級ニュータイプMS同士の戦闘では、通常火力では決定打にならない」

特に、
- サイコフレームによる異常反応
- フィン・ファンネル防御
- 高機動回避
- Iフィールド兵装

これらへの対抗には、

“単純な高火力”だけでは不足していた。

そこで開発されたのが、
「超火力」「ビーム偏向対策」「ニュータイプ共鳴戦闘」を統合した異形MS、
Nebulaである。

本機はサザビーの発展機というより、
「MSサイズで機動要塞を成立させる」
思想に近い。

# 機体コンセプト

Nebulaは以下4要素を統合している。

- 超長距離殲滅
- 艦艇級白兵戦
- ビーム偏向戦闘
- ニュータイプ共鳴制御

結果、
通常MS戦術を完全に逸脱した
「一機戦略兵器」となった。

# 外観特徴

肩部、背部の巨大バインダーユニットは、単なる装甲ではない。

正式名称:
「ノワールネビュラ」

機能:
- 大型姿勢制御バインダー
- 拡散型AMBAC補助
- 放熱板
- サイコミュ受信補助
- Iフィールド偏向膜展開
- 追加スラスター

戦闘時には花弁状に展開。

高機動時は粒子光を曳き、“星雲”のようなシルエットを形成する。

# 機体性能

## 動力

超大型熱核反応炉+高密度コンデンサ直結式。

さらに、サイコフレーム共振によって
瞬間的出力を異常増幅可能。

理論値ではνガンダムの約2.5倍近い瞬間出力を記録したとされる。

ただし安定性は極めて低い。

# 特殊システム

## Ω(オメガ)サイコミュ

サザビー系サイコミュを極限発展。

特徴:
- 複数火器同時未来予測制御
- ビーム到達予測
- 全周空間認識
- 機体姿勢先行補正

ニュータイプ搭乗時、
「敵の攻撃軌道を先に知覚して動く」
レベルの反応速度を発揮する。

しかし脳負荷が凄まじく搭乗者に絶大な負担を強いる。

武装:

・FNL-24A マルチロールサイコミュユニット( ファンネル)

・グラムブレイカー対艦刀

・ARX-HBLR-99 アークブラスト 

・ミサイルポッド( 12発/12発)×2基

・ロングビームキャノン×2基

・ヘッドバルカン

・バインダーパルスキャノン×4基

・メガビームサーベル×2本

※(HADES)

名称「グラムブレイカー対艦刀」別称:- 対ビーム斬殲剣- 反照兵装- “ミラー・エッジ”# 使用金属「ミノフスキー結晶格子合金(MCL合金)」特徴:- ミノフスキー粒子と共振する特殊結晶- ビームのIフィールドを“面状偏向”する- 熱を受け止めるのではなく、エネルギー流を滑らせる。つまり、「耐える」のではなく「受け流す」。# なぜビームを防げるのか?宇宙世紀のビーム兵器は、「超高熱化したメガ粒子をIフィールドで収束して撃つ」という原理。 コレに対するグラムブレイカーは、1. 刀身表面がIフィールドを乱反射2. メガ粒子束の位相を崩壊3. エネルギーを斜め方向へ逃がすことで直撃を成立させない特徴を持つ。しかしながら完全鏡面反射ではなく、「偏向+拡散反射」である。#弱点 1. 実弾には普通に弱いビーム無効でも、- レールガン- 徹甲弾- ヒート系武装、同系統の質量武装にはダメージを受ける。決して万能武装ではないということ。## 2. 高出力ビームは“受け切れない”戦艦級主砲やコロニーレーザー級になると、- 刀身が赤熱、結晶格子崩壊、反射角制御  不能になる。限界反照拡散可能領域は「サザビーの拡散メガ粒子砲程度までなら対処可能」。## 3. 刀身角度が重要・真正面から受けると危険。・熟練者が“斜めに流す”必要がある。「誰でも無敵な実体剣」ではなく、ニュータイプ的空間認識力、飛来するビームを未来予測が必要であり、実戦経験に基づく近接武器における技量も必要な「エース専用武装」である。# 近接戦特化設定## ビームサーベルを斬れるビーム刃を形成するIフィールドそのものを切断可能。結果:- ビームサーベルが霧散-ビーム兵装を主力とするMS戦において近接戦に おいて圧倒的優位に立てる。# 機体側への影響この武装を使うMSには専用調整が必要。## 必須要素- 高精度AMBAC- 瞬間姿勢制御バーニア- 高G対応フレーム- ニュータイプ級空間認識理由:「ビームを受け流す角度制御」が超シビアであるため。#世界への影響この武器が実用化されると、- ビーム偏重思想が崩れる- 実体弾復権- 重装甲MS再評価という技術転換が起きる可能性がある。そのため、連邦やアナハイムによって「技術封印」され後世に伝えられてはいない。## サイコミュとの連動ニュータイプが使うと、「飛来ビームの未来位置」を感知し、ほぼ自動で受け流せる。

名称
「グラムブレイカー対艦刀」

別称:
- 対ビーム斬殲剣
- 反照兵装
- “ミラー・エッジ”

# 使用金属
「ミノフスキー結晶格子合金(MCL合金)」

特徴:
- ミノフスキー粒子と共振する特殊結晶
- ビームのIフィールドを“面状偏向”する
- 熱を受け止めるのではなく、エネルギー流を滑らせる。

つまり、「耐える」のではなく「受け流す」。

# なぜビームを防げるのか?

宇宙世紀のビーム兵器は、
「超高熱化したメガ粒子をIフィールドで収束して撃つ」という原理。
 コレに対するグラムブレイカーは、

1. 刀身表面がIフィールドを乱反射
2. メガ粒子束の位相を崩壊
3. エネルギーを斜め方向へ逃がす

ことで直撃を成立させない特徴を持つ。

しかしながら完全鏡面反射ではなく、
「偏向+拡散反射」である。

#弱点 

1. 実弾には普通に弱い
ビーム無効でも、
- レールガン
- 徹甲弾
- ヒート系武装、同系統の質量武装

にはダメージを受ける。

決して万能武装ではないということ。

## 2. 高出力ビームは“受け切れない”
戦艦級主砲やコロニーレーザー級になると、
- 刀身が赤熱、結晶格子崩壊、反射角制御  不能になる。

限界反照拡散可能領域は「サザビーの拡散メガ粒子砲程度までなら対処可能」。

## 3. 刀身角度が重要
・真正面から受けると危険。

・熟練者が“斜めに流す”必要がある。

「誰でも無敵な実体剣」ではなく、
ニュータイプ的空間認識力、飛来するビームを未来予測が必要であり、実戦経験に基づく近接武器における技量も必要な「エース専用武装」である。

# 近接戦特化設定

## ビームサーベルを斬れる
ビーム刃を形成するIフィールドそのものを切断可能。

結果:
- ビームサーベルが霧散
-ビーム兵装を主力とするMS戦において近接戦に おいて圧倒的優位に立てる。

# 機体側への影響

この武装を使うMSには専用調整が必要。

## 必須要素
- 高精度AMBAC
- 瞬間姿勢制御バーニア
- 高G対応フレーム
- ニュータイプ級空間認識

理由:
「ビームを受け流す角度制御」が超シビアであるため。

#世界への影響
この武器が実用化されると、
- ビーム偏重思想が崩れる
- 実体弾復権
- 重装甲MS再評価

という技術転換が起きる可能性がある。

そのため、連邦やアナハイムによって「技術封印」され後世に伝えられてはいない。

## サイコミュとの連動
ニュータイプが使うと、
「飛来ビームの未来位置」を感知し、
ほぼ自動で受け流せる。

名称:ARX-HBLR-99「アークブラスト・ロングレンジ・ハイパービームライフル」通称:- アークブラスト- 艦砲級携行砲- “戦艦殺し”# 基本コンセプト宇宙世紀後期シャアの叛乱時に試作された、「MSサイズで戦艦主砲を運用する」という狂気的思想の超長距離メガ粒子砲。本来は艦載砲クラスでしか成立しない出力を、外部ジェネレーターシステムと圧縮メガ粒子加速機構によって、MS携行火器へ無理矢理縮小した兵装。思想的には、- ハイメガランチャー- メガ・バズーカ・ランチャー- コロニーレーザー技術系統の発展型。# 外観・構造砲身はMS全長に迫る超長砲身。特徴:- 多層加速レール内蔵砲身- 冷却用スリット装甲- 可変収束バレル- 砲口周囲のIフィールドリング- 後部エネルギー収束ユニット通常のビームライフルではなく、「半固定式艦砲を携行している」レベル。動力システム:# 単独運用不可、通常MS出力では使用不能。運用には以下のいずれかが必要:- 外部大型Eパック- 背部サブジェネレーター- 艦艇からの有線供給- 熱核ハイブリッドコンデンサ機体背部肩部バインダーユニットにて、「放熱兼エネルギーバッファ」を備えている。# 発射機構## ミノフスキー超圧縮メガ粒子砲通常のビームライフルは、メガ粒子をIフィールドで成形して射出する。アークブラストはさらに、1. 粒子を超高密度圧縮2. 螺旋状Iフィールドで保持3. 多段加速4. 収束を維持したまま長距離射撃を行う。結果、戦艦級メガ粒子砲並みの威力をMS携行火器で実現した。# 威力## 通常射撃MSを蒸発レベルで貫通、装甲ごと内部構造を焼き切る。ユニコーン級防御でも直撃は危険。## 最大出力「アークブラストモード」数秒チャージ後、超高密度ビームを発射。威力:- 戦艦を艦首から貫通- 要塞外壁を融解- 艦隊隊形を一撃で崩壊- コロニー隔壁すら損傷可能一撃必殺級。 特殊性能:# 超長距離狙撃高収束状態では、ミノフスキー粒子散布下でも異常な精度を持つ。理由:砲身内に簡易サイコミュ補正機構を搭載。ニュータイプや強化人間が使用すると、「未来位置予測射撃」が可能。## Iフィールド貫通特性高密度メガ粒子束が、通常Iフィールドを飽和突破。戦艦級防御ですら防ぎきれない。ただしビーム偏向兵装相手には相性差が出る。# 欠点・制約1. 発射硬直が致命的最大出力時は、機体全身で姿勢固定が必要。発射中は回避困難。下手をすると反動で姿勢崩壊。## 2. 冷却問題一射ごとに砲身温度が限界域へ達する。連射すると:- 加速レール融解。

名称:
ARX-HBLR-99
「アークブラスト・ロングレンジ・ハイパービームライフル」

通称:
- アークブラスト
- 艦砲級携行砲
- “戦艦殺し”

# 基本コンセプト

宇宙世紀後期シャアの叛乱時に試作された、
「MSサイズで戦艦主砲を運用する」
という狂気的思想の超長距離メガ粒子砲。

本来は艦載砲クラスでしか成立しない出力を、外部ジェネレーターシステムと圧縮メガ粒子加速機構によって、MS携行火器へ無理矢理縮小した兵装。

思想的には、

- ハイメガランチャー
- メガ・バズーカ・ランチャー
- コロニーレーザー技術系統

の発展型。

# 外観・構造
砲身はMS全長に迫る超長砲身。

特徴:
- 多層加速レール内蔵砲身
- 冷却用スリット装甲
- 可変収束バレル
- 砲口周囲のIフィールドリング
- 後部エネルギー収束ユニット

通常のビームライフルではなく、
「半固定式艦砲を携行している」
レベル。

動力システム:

# 単独運用不可、通常MS出力では使用不能。

運用には以下のいずれかが必要:

- 外部大型Eパック
- 背部サブジェネレーター
- 艦艇からの有線供給
- 熱核ハイブリッドコンデンサ

機体背部肩部バインダーユニットにて、「放熱兼エネルギーバッファ」を備えている。

# 発射機構

## ミノフスキー超圧縮メガ粒子砲

通常のビームライフルは、メガ粒子をIフィールドで成形して射出する。

アークブラストはさらに、

1. 粒子を超高密度圧縮
2. 螺旋状Iフィールドで保持
3. 多段加速
4. 収束を維持したまま長距離射撃

を行う。

結果、戦艦級メガ粒子砲並みの威力をMS携行火器で実現した。

# 威力

## 通常射撃

MSを蒸発レベルで貫通、装甲ごと内部構造を焼き切る。

ユニコーン級防御でも直撃は危険。

## 最大出力「アークブラストモード」

数秒チャージ後、超高密度ビームを発射。

威力:
- 戦艦を艦首から貫通
- 要塞外壁を融解
- 艦隊隊形を一撃で崩壊
- コロニー隔壁すら損傷可能

一撃必殺級。

 特殊性能:

# 超長距離狙撃

高収束状態では、ミノフスキー粒子散布下でも異常な精度を持つ。

理由:
砲身内に簡易サイコミュ補正機構を搭載。

ニュータイプや強化人間が使用すると、
「未来位置予測射撃」が可能。

## Iフィールド貫通特性

高密度メガ粒子束が、通常Iフィールドを飽和突破。戦艦級防御ですら防ぎきれない。

ただしビーム偏向兵装相手には相性差が出る。

# 欠点・制約

1. 発射硬直が致命的

最大出力時は、機体全身で姿勢固定が必要。発射中は回避困難。

下手をすると反動で姿勢崩壊。

## 2. 冷却問題

一射ごとに砲身温度が限界域へ達する。

連射すると:
- 加速レール融解。

名称「メガビームサーベル」制式名称:MBS-X90 高出力収束型ビーム近接兵装通称:- 艦隊斬り- “ブレイズ・ランス”# 基本コンセプト宇宙世紀後期に開発された、「ビームサーベルとメガ粒子砲の中間兵器」。従来のビームサーベルが「短時間形成した高熱刃」であるのに対し、メガビームサーベルは、「艦載級メガ粒子放出を、刃状Iフィールドへ閉じ込める」ことで成立する。結果として、通常サーベルを遥かに超える長さ・熱量・破壊力を持つ。# 技術的特徴## 超高密度Iフィールド刃通常ビームサーベルは、ミノフスキー粒子下で形成したIフィールド内に高熱メガ粒子を循環させている。メガビームサーベルではさらに、1. 刀身内部でメガ粒子を高圧縮2. 螺旋型Iフィールドで収束3. 多層刃化によって崩壊抑制を行う。そのため、刀身は通常の数倍以上の長さでも安定する。# 外観- 刀身長はMS全高級- 発振時に周囲空間が発光- 粒子放出で尾を引く- 斬撃時に光波が残留という異常な視覚効果を持つ。完全な「光の大剣」。# 出力## 通常状態通常MSなら、一撃で機体を蒸発切断。装甲を“溶断”ではなく、高密度粒子圧で崩壊させる。サイコフレーム系装甲にも危険。## 高出力状態「メガエッジ」数秒だけ出力開放。この状態では、- 戦艦装甲切断- 艦橋ブロック蒸発- 小惑星表面融解- Iフィールドを押し切るほどの威力を持つ、ただし消費が極端。# 最大の特徴## 「刃」ではなく“接触型ビーム砲”本兵装は厳密には近接武器ではない。刃内部では常時、艦砲級のメガ粒子流が循環している。対象へ接触した瞬間、Iフィールド境界が崩れ、莫大な熱量が流れ込む。つまり、「切っている」のではなく、「局所ビーム砲を押し付けている」。# 制約・欠点## 1. エネルギー消費が異常通常MSでは運用困難。必要:- サブジェネレーター- 大型コンデンサ- 外部Eパック- 熱核ハイブリッド炉長時間運用不可能。## 2. 刀身維持が不安定高出力状態ではIフィールドが乱れる。すると、- 刀身爆散- 粒子逆流- 発振器融解の危険が発生する。熟練者以外には危険。## 3. 慣性問題長大刀身ゆえに、高速戦闘では軌道制御が難しい。宇宙空間では特に、斬撃後の姿勢崩れが大きい。そのため、AMBAC制御と高推力バーニア必須。## 4. ビーム偏向兵装に弱点グラムブレイカー系統の「ビーム位相偏向兵装」とは相性が悪い。完全に受け止められることはないが、刃の形状を乱され威力低下する。結果、超火力vs超技巧という構図になる。

名称
「メガビームサーベル」

制式名称:
MBS-X90 高出力収束型ビーム近接兵装

通称:
- 艦隊斬り
- “ブレイズ・ランス”

# 基本コンセプト

宇宙世紀後期に開発された、
「ビームサーベルとメガ粒子砲の中間兵器」。

従来のビームサーベルが「短時間形成した高熱刃」であるのに対し、メガビームサーベルは、「艦載級メガ粒子放出を、刃状Iフィールドへ閉じ込める」ことで成立する。

結果として、通常サーベルを遥かに超える長さ・熱量・破壊力を持つ。

# 技術的特徴

## 超高密度Iフィールド刃

通常ビームサーベルは、ミノフスキー粒子下で形成したIフィールド内に高熱メガ粒子を循環させている。

メガビームサーベルではさらに、

1. 刀身内部でメガ粒子を高圧縮
2. 螺旋型Iフィールドで収束
3. 多層刃化によって崩壊抑制

を行う。

そのため、刀身は通常の数倍以上の長さでも安定する。

# 外観

- 刀身長はMS全高級
- 発振時に周囲空間が発光
- 粒子放出で尾を引く
- 斬撃時に光波が残留

という異常な視覚効果を持つ。

完全な「光の大剣」。

# 出力

## 通常状態

通常MSなら、一撃で機体を蒸発切断。

装甲を“溶断”ではなく、高密度粒子圧で崩壊させる。

サイコフレーム系装甲にも危険。

## 高出力状態「メガエッジ」

数秒だけ出力開放。

この状態では、

- 戦艦装甲切断
- 艦橋ブロック蒸発
- 小惑星表面融解
- Iフィールドを押し切る

ほどの威力を持つ、ただし消費が極端。

# 最大の特徴

## 「刃」ではなく“接触型ビーム砲”

本兵装は厳密には近接武器ではない。

刃内部では常時、艦砲級のメガ粒子流が循環している。

対象へ接触した瞬間、Iフィールド境界が崩れ、莫大な熱量が流れ込む。

つまり、
「切っている」のではなく、
「局所ビーム砲を押し付けている」。

# 制約・欠点

## 1. エネルギー消費が異常

通常MSでは運用困難。

必要:
- サブジェネレーター
- 大型コンデンサ
- 外部Eパック
- 熱核ハイブリッド炉

長時間運用不可能。

## 2. 刀身維持が不安定

高出力状態ではIフィールドが乱れる。

すると、
- 刀身爆散
- 粒子逆流
- 発振器融解

の危険が発生する。

熟練者以外には危険。

## 3. 慣性問題

長大刀身ゆえに、高速戦闘では軌道制御が難しい。

宇宙空間では特に、斬撃後の姿勢崩れが大きい。

そのため、AMBAC制御と高推力バーニア必須。

## 4. ビーム偏向兵装に弱点

グラムブレイカー系統の
「ビーム位相偏向兵装」とは相性が悪い。

完全に受け止められることはないが、
刃の形状を乱され威力低下する。

結果、
超火力vs超技巧
という構図になる。

# HADES(ハデス)発動状態 ## 正式名称H.A.D.E.S.「Hyper Adaptive Duel Execution System」通称:- HADES- 深紅演算形態( クリムゾンフォーム)宇宙世紀後期に極秘開発された、ニュータイプ対応型・超反応戦闘OS。本来は対ニュータイプ戦用として開発されたが、後期型ではサイコミュ兵装・高出力武装・姿勢制御システムを統合制御する、“機体そのものを一時的に別物へ変えるシステム”へ進化している。トーリスリッターに搭載されていたHADESとは全てが別物でより危険な代物といえる。発動時の変化:#外装発光現象HADES発動時、機体各部のミノフスキー伝導回路が過負荷励起状態へ移行。結果として、内部フレームとサイコミュ経路が赤黒く発光する。画像のような“深紅のオーラ”は、高密度ミノフスキー粒子が機体周囲へ漏出し、疑似的な荷電光を形成している状態。単なる演出ではなく、粒子制御限界の危険領域を意味する。システム概要:#1. 戦闘予測演算の極限化HADESは、敵機の挙動をリアルタイム解析し、0.数秒先の機動予測を実施。- バーニア噴射角- 推力変化- サイコミュ波形- 照準方向- 関節プリモーションを瞬時に解析することで、“未来位置”へ先回りする。ニュータイプの直感を、半ば機械的に再現しようとしたシステム。## 2. リミッター全解除発動時、機体各部の安全制御を強制解除。- ジェネレーター瞬間出力上昇- スラスター噴射率増大- サイコミュ感応速度加速- 関節駆動限界突破- 武装出力最大化これにより、通常状態では不可能な超機動戦闘を行う。バインダーユニットは、高機動時の粒子放熱翼兼、サイコミュ増幅フィンとして機能する。# 戦闘能力## 対多数制圧特化HADES最大の特徴は、“複数戦場同時認識”。通常パイロットが一点集中で戦うのに対し、HADESは…- 敵配置- 飛来ビーム- 味方位置- デブリ軌道- 回避空間を統合演算し、空間全体を立体的に把握する。結果として、機体はまるで“未来を見ている”ような挙動を見せる。# 専用武装との連動## グラムブレイカー連動HADESはビーム軌道予測を行うため、グラムブレイカーの偏向角制御と極めて相性が良い。通常なら人間技ではない、「艦砲級ビームを流しながら突撃する」戦法すら成立可能。発動中は、ビーム反射角をAI補正することで、敵射撃を別方向へ逸らす。## アークブラスト連動超高速演算により、長距離狙撃時の未来位置補正を実施。ミノフスキー粒子下でも、異常精度の超遠距離射撃を可能にする。ただし、HADES発動中は機体負荷が極端に高く、最大出力射撃を行うと、内部フレーム損耗率が急増する。## メガビームサーベル連動HADESは斬撃軌道そのものを演算補正。長大なメガビームサーベルを通常では不可能な精度で振るえる。特に近接戦では、敵の回避方向へ先置きするような斬撃を行う。 ファンネルシステム概要:# 「ヴァルキュリア・リンクシステム」機体左右バインダー内側に、計24基の高機動ファンネルを格納。特徴は、単独攻撃よりも「母機兵装との連動」に最適化されている点。# ファンネル基本仕様##型式FNL-24A マルチロールサイコミュユニット全長は通常ファンネルよりやや大型。搭載機能:- 小型メガ粒子砲- ビーム偏向フィールド発生- サイコミュ中継- 姿勢制御スラスター- 小型Iフィールド発振器つまり、「攻撃端末」でありながら、戦場制御装置でもある。# 配置構造:バインダー内24基内訳例:- 攻撃型ファンネル:12基- 偏向支援型:6基- 砲撃補助型:4基- 電子戦・索敵型:2基用途分化されているため、単純火力以上に戦術幅が広い。# 主要連動パターン1. グラムブレイカー連動#「リフレクション・ケージ」偏向支援ファンネルが、機体周囲へ断続的なIフィールド面を形成。そこへ敵ビームを誘導し、グラムブレイカーで多重偏向する。結果:- ビーム網を“滑らせる”- 全周防御に近い挙動- 熟練NTなら反射射撃すら可能2. アークブラスト連動#「アーク・プロジェクション」砲撃補助ファンネル4基が、射線前方へ一直線配置。各機が簡易Iフィールド収束リングとして機能し、アークブラストの粒子拡散を抑える。結果:- 射程延長- 貫通力増加- 擬似コロニーレーザー化ただし、射線上のファンネルは高熱負荷で損耗しやすい。最大出力では“使い捨て”。 3. メガビームサーベル連動#「フォトン・レギオン」24基が円陣展開し、周囲へ粒子供給フィールドを形成。メガビームサーベル刀身へ外部粒子供給を行うことで、刃長を異常拡大。演出的には、巨大光刃が戦艦を横断するレベル。ただし維持時間は極短。4. 包囲殲滅モード#「パンツァーネスト」攻撃型12基が敵を球状包囲。同時に、電子戦型がミノフスキー粒子散布密度を調整し、疑似的なセンサー迷彩領域を形成。敵は:- 回避方向予測不能- ロック妨害- 全方位射撃を受ける。対NT戦における感覚遮断的役割も持つ。特殊モード:#「クラウン・シフト」24基すべてを機体後方へ集結。巨大リング状Iフィールド加速環を形成しエネルギー集束させ、アークブラストを中央から射撃。これはほぼ「移動型戦略砲台」。発射時、機体後方に光輪が形成される。# 弱点・制約- サイコミュ負荷が極端- NT適性不足だと制御崩壊

# HADES(ハデス)発動状態 

## 正式名称
H.A.D.E.S.
「Hyper Adaptive Duel Execution System」

通称:
- HADES
- 深紅演算形態( クリムゾンフォーム)

宇宙世紀後期に極秘開発された、ニュータイプ対応型・超反応戦闘OS。

本来は対ニュータイプ戦用として開発されたが、後期型ではサイコミュ兵装・高出力武装・姿勢制御システムを統合制御する、“機体そのものを一時的に別物へ変えるシステム”へ進化している。

トーリスリッターに搭載されていたHADESとは全てが別物でより危険な代物といえる。

発動時の変化:

#外装発光現象

HADES発動時、機体各部のミノフスキー伝導回路が過負荷励起状態へ移行。

結果として、内部フレームとサイコミュ経路が赤黒く発光する。

画像のような“深紅のオーラ”は、高密度ミノフスキー粒子が機体周囲へ漏出し、疑似的な荷電光を形成している状態。

単なる演出ではなく、粒子制御限界の危険領域を意味する。

システム概要:

#1. 戦闘予測演算の極限化

HADESは、敵機の挙動をリアルタイム解析し、0.数秒先の機動予測を実施。

- バーニア噴射角
- 推力変化
- サイコミュ波形
- 照準方向
- 関節プリモーション

を瞬時に解析することで、“未来位置”へ先回りする。ニュータイプの直感を、半ば機械的に再現しようとしたシステム。

## 2. リミッター全解除

発動時、機体各部の安全制御を強制解除。

- ジェネレーター瞬間出力上昇
- スラスター噴射率増大
- サイコミュ感応速度加速
- 関節駆動限界突破
- 武装出力最大化

これにより、通常状態では不可能な超機動戦闘を行う。

バインダーユニットは、高機動時の粒子放熱翼兼、サイコミュ増幅フィンとして機能する。

# 戦闘能力

## 対多数制圧特化

HADES最大の特徴は、“複数戦場同時認識”。通常パイロットが一点集中で戦うのに対し、HADESは…

- 敵配置
- 飛来ビーム
- 味方位置
- デブリ軌道
- 回避空間

を統合演算し、空間全体を立体的に把握する。結果として、機体はまるで“未来を見ている”ような挙動を見せる。

# 専用武装との連動

## グラムブレイカー連動

HADESはビーム軌道予測を行うため、グラムブレイカーの偏向角制御と極めて相性が良い。

通常なら人間技ではない、「艦砲級ビームを流しながら突撃する」戦法すら成立可能。

発動中は、ビーム反射角をAI補正することで、敵射撃を別方向へ逸らす。

## アークブラスト連動

超高速演算により、長距離狙撃時の未来位置補正を実施。ミノフスキー粒子下でも、異常精度の超遠距離射撃を可能にする。

ただし、HADES発動中は機体負荷が極端に高く、最大出力射撃を行うと、内部フレーム損耗率が急増する。

## メガビームサーベル連動

HADESは斬撃軌道そのものを演算補正。

長大なメガビームサーベルを通常では不可能な精度で振るえる。

特に近接戦では、敵の回避方向へ先置きするような斬撃を行う。

 

ファンネルシステム概要:

# 「ヴァルキュリア・リンクシステム」

機体左右バインダー内側に、
計24基の高機動ファンネルを格納。

特徴は、単独攻撃よりも「母機兵装との連動」に最適化されている点。

# ファンネル基本仕様

##型式
FNL-24A マルチロールサイコミュユニット

全長は通常ファンネルよりやや大型。

搭載機能:
- 小型メガ粒子砲
- ビーム偏向フィールド発生
- サイコミュ中継
- 姿勢制御スラスター
- 小型Iフィールド発振器

つまり、「攻撃端末」でありながら、
戦場制御装置でもある。

# 配置構造:バインダー内24基

内訳例:

- 攻撃型ファンネル:12基
- 偏向支援型:6基
- 砲撃補助型:4基
- 電子戦・索敵型:2基

用途分化されているため、単純火力以上に戦術幅が広い。

# 主要連動パターン

1. グラムブレイカー連動
#「リフレクション・ケージ」

偏向支援ファンネルが、機体周囲へ断続的なIフィールド面を形成。

そこへ敵ビームを誘導し、グラムブレイカーで多重偏向する。

結果:
- ビーム網を“滑らせる”
- 全周防御に近い挙動
- 熟練NTなら反射射撃すら可能

2. アークブラスト連動
#「アーク・プロジェクション」

砲撃補助ファンネル4基が、
射線前方へ一直線配置。

各機が簡易Iフィールド収束リングとして機能し、アークブラストの粒子拡散を抑える。

結果:
- 射程延長
- 貫通力増加
- 擬似コロニーレーザー化

ただし、射線上のファンネルは高熱負荷で損耗しやすい。

最大出力では“使い捨て”。

 3. メガビームサーベル連動
#「フォトン・レギオン」

24基が円陣展開し、周囲へ粒子供給フィールドを形成。

メガビームサーベル刀身へ外部粒子供給を行うことで、刃長を異常拡大。

演出的には、巨大光刃が戦艦を横断するレベル。

ただし維持時間は極短。

4. 包囲殲滅モード
#「パンツァーネスト」

攻撃型12基が敵を球状包囲。

同時に、電子戦型がミノフスキー粒子散布密度を調整し、疑似的なセンサー迷彩領域を形成。

敵は:
- 回避方向予測不能
- ロック妨害
- 全方位射撃

を受ける。

対NT戦における感覚遮断的役割も持つ。

特殊モード:

#「クラウン・シフト」

24基すべてを機体後方へ集結。

巨大リング状Iフィールド加速環を形成しエネルギー集束させ、アークブラストを中央から射撃。

これはほぼ「移動型戦略砲台」。

発射時、機体後方に光輪が形成される。

# 弱点・制約

- サイコミュ負荷が極端
- NT適性不足だと制御崩壊

Nebula( Assaults)突撃&急襲を目的とした武装パターンになります。

Nebula( Assaults)

突撃&急襲を目的とした武装パターンになります。

Nebula( BLASTER)大口径ビームとミサイルをとにかく撃ちまくって味方機の援護と支援、主に敵艦船撃破を目的とした武装です。

Nebula( BLASTER)

大口径ビームとミサイルをとにかく撃ちまくって味方機の援護と支援、主に敵艦船撃破を目的とした武装です。

Nebula(Criegger)ビーム攻撃の一切を弾き無効化する重実体兵装である2本の特大剣でMSは勿論のこと戦艦すらも物理でたたっ斬る事を目的とした武装。ビームサーベルすらも弾き霧散させる事が出来るのでコレを防ごうとビームサーベルを抜いた初見の敵は高確率で両断される事になる。

Nebula(Criegger)

ビーム攻撃の一切を弾き無効化する重実体兵装である2本の特大剣でMSは勿論のこと戦艦すらも物理でたたっ斬る事を目的とした武装。

ビームサーベルすらも弾き霧散させる事が出来るのでコレを防ごうとビームサーベルを抜いた初見の敵は高確率で両断される事になる。

最後まで見て頂きありがとうございますm(_ _)m

コメント

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  1. HiroRe 1か月前

    バカカッコええー

  2. kazz 1か月前

    今までの3種類もスゴかったけど、大トリはスゴいの来ましたねー!

    クシャトリヤのバインダーがメッチャ効いてます!迫力がスゴい!

    それにしても、今まで登場したこれだけの物量の装備を組み替えて遊べるわけですよね?スゴいなー!欲しいなー!プレバンの予約はいつからですかー?

    • Ryu2023 1か月前

      お疲れ様です💦

      そのお言葉めっちゃ嬉しい限りです(笑)

      自分自身ガウマン機でやれることは出し切ったなと思うので大変満足してます☺️

      そして勿論のこと、全パーツはめ込み式なので簡単にそれぞれの武装に換装出来ます👍

      最終バージョンは更に盛ることも出来ましたが一応のバランス考えてこの辺で抑えましたw

      仮にキット化するとしたら箱はナイチンゲールサイズのビッグサイズに間違いなくなりますねw💦(⁠・⁠–⁠・⁠;⁠)⁠ゞ

  3. ここまで3機見させていただいて、さらにスゴイの来ました!!(gundam-kao3)

    しかし、メッサーはカッコイイ。どうアレンジしてもイケてますね。

    メッサー降臨!!ポーズに痺れました!!

    • Ryu2023 1か月前

      今までの作品も見て頂きめちゃくちゃ嬉しく思います(⁠人⁠*⁠´⁠∀⁠`⁠)⁠。⁠*゚⁠+

      メッサーはギラドーガの系譜というからさぞ弄りがいがあるのだろうとキットを買ってみたら真っ白のキャンバスかってくらい色々発想がわいてきたので今回のキットはものすごく楽しめました☺️

      ホントはポーズをもうチョット貼りたかったのですがヘルプの説明見てやってみましたが項目が出てこず断念したんすよね💦

      いいカットがまだ数点あるのでつぶやきとかで別口で貼っていきますね(笑)

      今後ともよろしくお願いしますm(_ _)m

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