閲覧注意『キュベレイの華園』超外伝 異世界ジェッソ

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真面目な、気質な方は絶対観ないで下さい。

ノークレーム、ノーリターンです

ジェッソを買って来た水性系塗料や、アクリルとかプラモデルにちゃんと乗せたいんだけど弾く事があり今までは、ヤスリで表面を削って乗りを良くしてた。サーフェーサーとかで良いんだけどこの御時世、単価高いよね、で、ジェッソ300ml、200円とりあえず塗って、色乗せたのが次

ジェッソを買って来た

水性系塗料や、アクリルとか

プラモデルにちゃんと乗せたいんだけど

弾く事があり

今までは、ヤスリで表面を削って乗りを良くしてた。

サーフェーサーとかで良いんだけど

この御時世、単価高いよね

、で、ジェッソ

300ml、200円

とりあえず塗って、色乗せたのが次

左が無し、右が有り乗りは、結構良いちょっと厚く塗りすぎたので薄く塗ったのが、次

左が無し、右が有り

乗りは、結構良い

ちょっと厚く塗りすぎたので

薄く塗ったのが、次

閲覧注意『キュベレイの華園』超外伝 異世界ジェッソ–4枚目/制作者:革命戦士3so4rukomori
閲覧注意『キュベレイの華園』超外伝 異世界ジェッソ–5枚目/制作者:革命戦士3so4rukomori

空気感を感じたひと、

ココからは、真面目な気質の方は、

絶対に読まないで下さい。

 

200X年南斗聖拳の異端児にして「KING」を名乗るシンは、静かに玉座から立ち上がり、物々しい気配を放つ扉へと視線を向けた。​外から聞こえてくるのは、自慢の部下たちの悲鳴―断末魔だ。​どわばー、アベシー、ヒデブー……!!「来たか!」​ドヴァン!!​凄まじい衝撃とともに、重厚な扉が木端微塵にぶち破られる。舞い散る木片と硝煙の向こうに、圧倒的な巨体と殺気を纏った男のシルエットが浮かび上がった。​シンは眉をひそめ、冷徹な目を細める。​「……来たか、ケンシロウ」​だが、煙が晴れるにつれて、シンの表情は「怒り」から「困惑」へと変わっていく。そこに立っていたのは、いつものボロボロの防護服に肩当てという世紀末スタイルではなく、、、​「シン! 地獄……いや、天国から迎えに来たぞ!」 

200X年

南斗聖拳の異端児にして「KING」を名乗るシンは、静かに玉座から立ち上がり、物々しい気配を放つ扉へと視線を向けた。

​外から聞こえてくるのは、自慢の部下たちの悲鳴―断末魔だ。

​どわばー、アベシー、ヒデブー……!!

「来たか!」

​ドヴァン!!

​凄まじい衝撃とともに、重厚な扉が木端微塵にぶち破られる。舞い散る木片と硝煙の向こうに、圧倒的な巨体と殺気を纏った男のシルエットが浮かび上がった。

​シンは眉をひそめ、冷徹な目を細める。

​「……来たか、ケンシロウ」

​だが、煙が晴れるにつれて、シンの表情は「怒り」から「困惑」へと変わっていく。そこに立っていたのは、いつものボロボロの防護服に肩当てという世紀末スタイルではなく、、、

​「シン! 地獄……いや、天国から迎えに来たぞ!」

 

​「……はあ?」​シンは思わず足を止め、目を疑ったシンの視線はケンシロウの「格好」に釘付けになっていた。フフッ……!」​シンは冷ややかな笑みを浮かべ、圧倒的な重装備に身を包んだケンシロウを見下ろした。​「よほど俺が怖かったんだな、ケンシロウ! そんな全身に鉄くずをまとって、ご丁寧にトゲまで生やしやがって……!」​しかし、ケンシロウは微動だにせず、低く響く声で一刀両断する。​「……違うな」​「はぁ~?」​「そんなガラクタを付けたところで、俺には勝てんぞ! ハハハハハ!」​その瞬間、ケンシロウが踏み出した一歩から、これまでの世紀末では聞いたこともない音が響いた。​ガシャン、ガシャン……!!​「っ……!?」​シンの全身に戦走が走る。聞いたこともない、機械仕掛けの重厚な動作音。​ガシャン、グゥィーーン……!!​「な、ナニが、お前にあった……?!!」​冷や汗を流すシンに対し、ケンシロウは遠い目をしながら、しかしどこか陶酔した表情で呟いた。​「俺は、お前に殺られ、死んだのさ」​「は?」​「気がついた時……俺はアクシズにいた」​「は? アクシズ? 何だソレは! どこかの新興勢力か!?」​「ハマーン様だよ」​「は? は?」​「ハマーン様の愛に触れたんだ……いや違う! 触れさせて頂いたんだ!」​「ハマーン……?」​「ハマーン様だ! シン!」​「ま、まさか……? ラオウ軍か!? いや、サウザー軍!? 待て、まさかの海の向こう、修羅の国のカイオウ軍の話かッ……!」​「ネオ・ジオン軍に決まってるだろ! シン!!」​「なんだソレは!!」​ケンシロウは胸を張り、狂気に満ちた、しかし晴れやかな瞳で叫んだ。​「俺は、ハマーン様の愛にまみれ、強化人間として生まれ変わったんだ……! いや違う、生まれ変わらせて頂いたんだ! シン!」​「どうしちゃったんだよ、ケンシロウ……! 「ハマーンて、なんだ!「ハマーン様だ!シン!!「ユリアは? ユリアのことは、気にならないのか……!」​シンが絶叫すると、ケンシロウは鼻でフンと笑い飛ばした。​「はぁん? ユリア? ……あんな田舎のねーちゃん、取りあってた俺達って何だったんだろな?シン……?」​「ッ!!!「 ハマーン様の所へ一緒に行こうぜ、シン!」ガシャン……!!​「近寄るなァ!!」ガシャン……!!ガシャン……!!「もう一度死ねば、また、ハマーン様の所に行けるんだ!」「グレミーが反乱起こしやがったんだ!」「な、な、」「早く帰らないと、スペースウルフ隊が!」「今度は、ヤラセンゾ!ラカン・ダカラン!」「行くぞッ……!!シン!」​シンが南斗聖拳の構えをとるが、時すでに遅し。ケンシロウの右腕が不気味に唸りを上げた。​「我が名は強化人間! 北斗神拳奥義……座苦魔神願 ザクマシンガン!!」​ダダダダダダダダッ……!!!!​「うぎゃーッ!!?」​弾丸の代わりに凄まじい闘気が乱れ飛ぶ。床に転がり、ボロボロになったシンを見下ろし、ケンシロウは冷たく、しかし愛に満ちた瞳で問いかけた。​「……お前の愛は何色だーっ!!」ユリア『ケン、、、』——お前は、刻の涙を見る。ノークレーム、ノーリターンでお願い致します。

​「……はあ?」

​シンは思わず足を止め、目を疑った

シンの視線はケンシロウの「格好」に釘付けになっていた。

フフッ……!」

​シンは冷ややかな笑みを浮かべ、圧倒的な重装備に身を包んだケンシロウを見下ろした。

​「よほど俺が怖かったんだな、ケンシロウ! そんな全身に鉄くずをまとって、ご丁寧にトゲまで生やしやがって……!」

​しかし、ケンシロウは微動だにせず、低く響く声で一刀両断する。

​「……違うな」

​「はぁ~?」

​「そんなガラクタを付けたところで、俺には勝てんぞ! ハハハハハ!」

​その瞬間、ケンシロウが踏み出した一歩から、これまでの世紀末では聞いたこともない音が響いた。

​ガシャン、ガシャン……!!

​「っ……!?」

​シンの全身に戦走が走る。聞いたこともない、機械仕掛けの重厚な動作音。

​ガシャン、グゥィーーン……!!

​「な、ナニが、お前にあった……?!!」

​冷や汗を流すシンに対し、ケンシロウは遠い目をしながら、しかしどこか陶酔した表情で呟いた。

​「俺は、お前に殺られ、死んだのさ」

​「は?」

​「気がついた時……俺はアクシズにいた」

​「は? アクシズ? 何だソレは! どこかの新興勢力か!?」

​「ハマーン様だよ」

​「は? は?」

​「ハマーン様の愛に触れたんだ……いや違う! 触れさせて頂いたんだ!」

​「ハマーン……?」

​「ハマーン様だ! シン!」

​「ま、まさか……? ラオウ軍か!? いや、サウザー軍!? 待て、まさかの海の向こう、修羅の国のカイオウ軍の話かッ……!」

​「ネオ・ジオン軍に決まってるだろ! シン!!」

​「なんだソレは!!」

​ケンシロウは胸を張り、狂気に満ちた、しかし晴れやかな瞳で叫んだ。

​「俺は、ハマーン様の愛にまみれ、強化人間として生まれ変わったんだ……! いや違う、生まれ変わらせて頂いたんだ! シン!」

​「どうしちゃったんだよ、ケンシロウ……! 

「ハマーンて、なんだ!

「ハマーン様だ!シン!!

「ユリアは? ユリアのことは、気にならないのか……!」

​シンが絶叫すると、ケンシロウは鼻でフンと笑い飛ばした。

​「はぁん? ユリア? ……あんな田舎のねーちゃん、取りあってた俺達って何だったんだろな?シン……?」

​「ッ!!!

「 ハマーン様の所へ一緒に行こうぜ、シン!」

ガシャン……!!

​「近寄るなァ!!」

ガシャン……!!ガシャン……!!

「もう一度死ねば、また、ハマーン様の所に行けるんだ!」

「グレミーが反乱起こしやがったんだ!」

「な、な、」

「早く帰らないと、スペースウルフ隊が!」

「今度は、ヤラセンゾ!ラカン・ダカラン!」

「行くぞッ……!!シン!」

​シンが南斗聖拳の構えをとるが、時すでに遅し。ケンシロウの右腕が不気味に唸りを上げた。

​「我が名は強化人間! 北斗神拳奥義……座苦魔神願 ザクマシンガン!!」

​ダダダダダダダダッ……!!!!

​「うぎゃーッ!!?」

​弾丸の代わりに凄まじい闘気が乱れ飛ぶ。床に転がり、ボロボロになったシンを見下ろし、ケンシロウは冷たく、しかし愛に満ちた瞳で問いかけた。

​「……お前の愛は何色だーっ!!」

ユリア『ケン、、、』

——お前は、刻の涙を見る。

ノークレーム、ノーリターンでお願い致します。

あくまで、ジェッソの使用感の説明です。

あくまで、ジェッソの使用感の説明です。

第Ⅲ幕はまだまだだわ

コメント

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  1. zizow 39分前

    初めまして、コメント失礼します。

    ——お前は、刻の涙を見る。

    染みました。

     

    ジェッソ、初耳でしたので探してみます。

    ありがとうございます。

  2. フジヤ 1時間前

    コメント失礼しますm(_ _)m

    おもしろいジェッソのレビューですねwww

    ハラハラどきどき読んでいましたwww

  3. まさか、ケンシロウが出てくるとは(zaku-kao2)

    コレは面白いコラボ❗️こういうアイディアが分かる出てくるって凄い‼️

    このケンシロウ、カッコいい👍️👍️👍️

    あ、ジェッソのレビューでしたね…😅

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