HG ジン サプレッション
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HG ジン サプレッション

俺SEED MSVのジン サプレッションです。

HGジンをベースに、ジャンクとプラ板で改造しています。
本体の改造箇所は肩から肘にかけてのボールデン関節化と、腹部の分割稼働化、首の延長程度です。
忍者刀とグルカナイフはスクラッチ、バックパックはだいたいジャンクの寄せ集め、その他の武器もジャンクをプラ板で装飾した程度です。

以下設定なので興味無ければ読み飛ばしてください。

傭兵部隊テラトルニスの2番機でイタリア系コーディネーターのアミルカレ・レオーニの乗機。 ウェットワーク主軸のテラトルニス所属の傭兵の中でも夜襲、奇襲、ゲリラ戦を得意としている。 ジン サプレッションはC.E.73年以降搭乗を確認された機体で、本人の趣味と実益を兼ねた大幅な改修を受けている。 サプレッションとは抑制、鎮圧、隠蔽の意。
外見こそノーマルジンと大差無いように見えるが、内部から外装に至るまで大改造されており、オリジナルパーツ使用率は20%未満となっている。 頭部は頭頂部センサーを排除し、メインカメラを高性能品に置き換える事でカバー。 ザクと同様にLLLTVやレーダーより視界性を重視している。 バックパックに内蔵された静音、低発熱エンジンは、出力こそノーマルよりやや劣る物の、熱感知や音感知には車両程度にしか認識されないほどのステルス性を誇る。 またバッテリー消費も少ないため、パワーエクステンダーの搭載により単独無補給で1週間近い活動が可能。 外装には横流し品のVPS装甲を使用。 対弾性の為ではなく、環境に合わせて装甲色を変化させることで光学的迷彩効果を狙っているが、同僚には無駄遣いだと言われている。
武装として76mm重突撃機銃のコピー品にサプレッサーを増設。 ブルパップ式になりバレル長が増し、集弾率が向上したが信頼性の面でオリジナルに劣る。 サプレッサーは気休めにしかならないが、機体名にかけて頑なに装備している。 サブアームとして専用複合銃を装備。 実弾銃に小型ビームガンを無理矢理継ぎ足している。
近接装備としてグルカナイフと忍者刀型斬機刀を装備。 斬機刀はジンハイマニューバ二型の物を偶然知り合った謎のおっさんに打ち直して貰った物。 任務の性質上派手な音は立てられない事が多いため、殆どの場面でこの装備を使用している。
独自開発の外付けビームサーベルユニットを装備。 実体武器が効きにくい相手に遭遇した場合のお守り的な装備。 ノーマルジンでは扱えなかったビーム兵器もバッテリーを外部に用意する事で問題をクリアしている。 特殊装備としてワイヤーリールを装備。 蚕の糸の構造を利用したワイヤーにより、自重の倍以上の吊り下げ重量に耐える。 登坂、ブービートラップ、攻撃等様々な用途に使用可能。
主な改造箇所。 下半身はほぼノーマルのまま。
ワイヤーリールを使ってる様子。 完成した後にやるのはなんか憚られて、、、
塗装前のバックパック。 タンクっぽい物の蓋はカプセルトイの信号機をバラした奴。 大元の黒い塊もカプセルトイのガンダムヘッドバラしたら出てきた奴。
見えづらいワイヤーリールはこんな感じになってます。 ワイヤーは釣糸を使っていて、多分1mくらいは巻いてあると思います。
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久々の投稿ですけどよろしくお願いします

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