高機動型グフ
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高機動型グフ

MS-07BR 高機動型グフ
この機体は飛行試験型グフをさらに改良した機体で、実験機として使われた。この機体はのちのドムに大きな影響を与え、試作ドムはこれを参考にコストダウンしてより量産向きに作られた。この機体の特徴は大きな足とランドセルにあるだろう。大きな足は飛行試験型グフのものをさらに改良し、より大きなブースターをつけられるようにした。ランドセルはブースターを増設しそのブースターの位置で、軌道を変えられるようになっていて、さらに、後方に集中して推力を回せば、空中で高速に飛行できるようになる。その為、換装を行えば宇宙でも使用できる。ただし、機動性に動力を使う為、ビーム系統の武器は使えず、武装のほとんどが実体弾である。また、高機動化をするために、上半身の装甲は軽めである。このため、機体にはサブアームにシールドが付いており、機体の防御力の向上が図られている。武装は、グフカスタムに使われている、ガトリングガン、ダブルガトリングガン、ヒートサーベル、シールド、シールド内蔵マシンガン、などである。

と言う俺設定です。

高機動型グフ アピールショット1

フル装備状態です。

高機動型グフ アピールショット2

空中戦闘

高機動型グフ アピールショット3

背面から。
バーニア、ガトリングは焼きついた感じに塗装しました。

高機動型グフ アピールショット4

素体状態。
股間部のアーマーはエポパテで増量して、パイプの除去しました。ドムR35のヒザをなくし、ジャンクパーツとプラ板加工でグフの膝っぽくしました。フロントアーマーはグフのパーツを元にプラ板とアポパテで幅を延長、それに応じて、腰横アーマーはも接続部からフラパイプで延長しました。

高機動型グフ アピールショット9

シールド前方状態

高機動型グフ アピールショット10

色々パージした後にある軽装備状態。

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3、4年前に製作したまま放っておいたやつを掘り出してきて今の力でかっこよく改造しました。

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しがない20代モデラーです。 主に改造や改修などをしています。 今年の目標はMGサザビーver1.0とMGνガンダムver1.0をゴリゴリに改修して、ver.kaよりもカッコよくすること!

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