GUNSTA

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紅龍(ホンロン)ガンダム

紅龍(ホンロン)ガンダム

ジーエンアルトロンをベースにトライバーニングとミキシングしました。拙い出来ですが、最後まで見て頂けると嬉しいです。
以下設定(妄想)
ラストミッションから数年後のGBN内、フォース「虎武龍」で大きな変革が起きていた。
リーダーであり、師範であるタイガーウルフが門下生の1人にその座を譲る決心をしたのだ。
その弟子の名はタイガードラゴン、紅いドラゴンの獣人の姿で、タイガーウルフ同様虎要素は全く無い。
タイガーウルフに憧れ、ラストミッション後に入門したのだが、その才能は天才と呼ぶに相応しく、この数年でタイガーウルフが後継者に選ぶほどであった。
引退するタイガーウルフからジーエンアルトロンを託され、それを自分専用にカスタマイズしたのが紅龍ガンダムである。

前から

後ろから

真ジーエンブレイカー(名前ダサいw)
アルトロンのウイングを加工した大槍、突いてよし、振り回してよし、2枚の刃は展開して相手を挟み、圧壊させる。
中心からビーム刃も出せるため、挟んだまま串刺しにすることもできる。

大抵の戦闘では大槍を使うのでメイン武器だと思われがちだが、この機体の本当の武器は師匠同様に徒手空拳である。

強敵だと認めた相手には槍を捨て本来の姿で立ち向かう。
全身から炎が上がり、2本のドラゴンハングを展開した姿、この姿こそが紅龍の真のバトルスタイルであり、同時に「烈火炎装」(某大人の特撮から丸パ○クリですがw)という必殺技でもある。

ドラゴンハングはフレキシブルに動くので、独立して動かして4本腕としても使えますし、このように腕や脚に這わせるようにして、パンチやキックの威力を高める事もできる。

塗装前です

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