MG NT-1 アレックス(ティターンズ仕様)

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MG NT-1アレックスをティターンズカラーにて塗装しました。
こちら、チョバムアーマーもついてるので結構お得な感じです。
以下機体解説になります。
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ニュータイプ (NT) 能力の成長により、乗機のRX-78-2 ガンダムを上回る反応速度を得ていたアムロ・レイのために新開発された機体[3]。機体色はRX-78-2のトリコロールに対し、こちらはほぼ白青のツートンカラー[注 2]。

コードネームのアレックス (ALEX) は、ガンダムシリーズの型式番号であるRXをもじったものであり、装甲積層試験 (Armor Layered EXamination) の略称でもある[3]。機体各所にマーキングされたU.N.T.SPACYは地球連邦軍の極秘計画コードを表し、それぞれUnder Normal Tactics(非通常戦術)[3]SPecial Assortment Construction Yard(特別分類建造場)を意味する[3]。

一年戦争末期に連邦軍内で進められていたフルアーマーオペレーションの一環として開発された複合装甲。「チョバム」 (CHOBAM) は(Ceramics Hybrid Outer-shelled Blow up Act-on Materials, セラミックス複合外装による爆発反応材質)の略[3]。本作品におけるチョバムアーマーの名称は、旧世紀の同名の装甲技術と、開発にチョバム地方の技術者が関わっていたことに由来する[3][注 7]。アーマー装備時のNT-1はガンダムNT-1・FA(型式番号:RX-78NT-1FA)と呼ばれる
一年戦争末期に連邦軍内で進められていたフルアーマーオペレーションの一環として開発された複合装甲。「チョバム」 (CHOBAM) は(Ceramics Hybrid Outer-shelled Blow up Act-on Materials, セラミックス複合外装による爆発反応材質)の略[3]。本作品におけるチョバムアーマーの名称は、旧世紀の同名の装甲技術と、開発にチョバム地方の技術者が関わっていたことに由来する[3][注 7]。アーマー装備時のNT-1はガンダムNT-1・FA(型式番号:RX-78NT-1FA)と呼ばれる
ポーズ1
ポーズ1
ポーズ2
ポーズ2
ガトリング
ガトリング
ポーズ3
ポーズ3
MG NT-1 アレックス(ティターンズ仕様)–3枚目/制作者:鈴木 克海
ガトリング2
ガトリング2
MG NT-1 アレックス(ティターンズ仕様)–5枚目/制作者:鈴木 克海

ティターンズカラーにしといてなんですけど。 どうやったらこの機体が、一年戦争に参加できるのかわからない。 生まれたときからハードな運命な機体っすね。

コメント

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  1. kーtaro 6年前

    ジムクェルのご先祖様だからなのか、ティターンズカラーも似合いますね

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