MG ガンダムアストレイブルーフレームD

  • 2096
  • 0
  • 0

『DESTINY ASTRAY B』に登場。ダンテ・ゴルディジャーニ駆るアストレイノワールとの決戦用に特化した姿。

セカンド仕様を基本としてきた従来の強化形態と異なり、一旦すべてのパーツを初期のノーマル仕様に戻した上で改修を行っている。ノーマル仕様のパーツはソキウスたちとの戦いで破損・喪失したため、アメノミハシラ内のファクトリーで再生産されたパーツを組み込んでいる

ドラグーン[注 25]全身に装備されたソード型のドラグーン。頭部にセンサー搭載タイプのセンサードラグーンが2基、両肩にミラージュコロイド・ステルス / ゲシュマイディッヒ・パンツァー搭載タイプのステルスドラグーンが4基、両腰に大型剣タイプのソードドラグーンが2基、ヴィーヴルストライカーに砲撃特化タイプのビームキャノンドラグーンが2基の計10基が装備されている。

ドラグーン[注 25]

全身に装備されたソード型のドラグーン。頭部にセンサー搭載タイプのセンサードラグーンが2基、両肩にミラージュコロイド・ステルス / ゲシュマイディッヒ・パンツァー搭載タイプのステルスドラグーンが4基、両腰に大型剣タイプのソードドラグーンが2基、ヴィーヴルストライカーに砲撃特化タイプのビームキャノンドラグーンが2基の計10基が装備されている。

また、両腕のブレイドガンに全身のドラグーンを装着させ、大型銃剣「シペールソード」[注 25]として使用可能。「シペール」はギリシア語の鱗 (lepis) の綴りを逆にしたもので、「逆鱗」の意味を持たせている[95]。

また、両腕のブレイドガンに全身のドラグーンを装着させ、大型銃剣「シペールソード」[注 25]として使用可能。「シペール」はギリシア語の鱗 (lepis) の綴りを逆にしたもので、「逆鱗」の意味を持たせている[95]。

MG ガンダムアストレイブルーフレームD–4枚目/制作者:鈴木 克海
MG ガンダムアストレイブルーフレームD–5枚目/制作者:鈴木 克海
MG ガンダムアストレイブルーフレームD–6枚目/制作者:鈴木 克海
MG ガンダムアストレイブルーフレームD–7枚目/制作者:鈴木 克海
MG ガンダムアストレイブルーフレームD–8枚目/制作者:鈴木 克海
MG ガンダムアストレイブルーフレームD–9枚目/制作者:鈴木 克海
MG ガンダムアストレイブルーフレームD–2枚目/制作者:鈴木 克海
MG ガンダムアストレイブルーフレームD–3枚目/制作者:鈴木 克海

コメント

コメントをして応援しよう

コメントにはログインが必要です

9
HG 白いガンダム

HG 白いガンダム

地球連邦軍がモビルスーツ開発計画「RX計画」および同プランを…

9
HG シャア専用ザク(GQ)

HG シャア専用ザク(GQ)

S型と呼ばれる指揮官用のハイエンド機。外見上は通常機の頭部に…

9
HG ライジングマイティストライクフリーダム

HG ライジングマイティストライクフリーダム

ライジングフリーダムspec2が「プラウドディフェンダー2」…

9
HG ガンダムザガン

HG ガンダムザガン

300年前の厄祭戦末期に開発された72機のガンダム・フレーム…