9時頃に帰宅して飯食った後
午前4時までガンプラ素組みしてたなんて……(笑)
青いF91も中々
目指す最終地点が定まりました!
MGキュベレイアンベリール×HGハシュマルのミキシング機を作るにあたって一番の課題の改造の壁を越えたので、塗装、仕上げ面のシュミレートととしてchatGPTの機能を使って写真を読み込ませて、「ハマーン・カーンが乗るべき女王の気品と高貴さが見てわかる塗装パターンを作ってください」と依頼。
…そしたらこんなスゴイの出してきました💦😳
先人の沢山の作例を見てきましたが、ゴールドの意匠を散りばめた作品は無かったように思えるので即決(笑)
目指す地平が定まったので、ここからコレを目指していこうということになりました(^_^;)
高い壁ほど燃えてきます🔥
どこまで近づけるのか、超えられるのか判りませんが、女王の機体として相応しいMSに仕上げたいところです☺️
ベースとなった、読み込ませた写真も貼っときます。
…先ずはキュベレイアンベリールが中途半端に水転写デカールとEXクリアを吹いてしまってるので、分解してコレを落とすところからです😅
思った以上に大掛かりな作業となります(笑)
某海外メーカーのキュベレイの海賊版も「女王の乗り物」という名前ですが、コイツより相応しいハマーン様の機体を仕上げたいものです🔥
固定化成功💡
ハシュマル本体をバックパックと考えたキュベレイアンベリールとの接続固定に成功しました😊
接続フレーム上部はアンベリール側のファンネルコンテナの差し込み口をそのまま利用する形でフレームに球体ジョイントパーツとアクションベースのパーツから切り出したパイプ状の筒を作成しフレームと瞬着接続。
下部はネオジム磁石の5ミリボタンサイズをアンベリール側にフレーム側に5ミリ×1ミリの物を4枚重ねた物で固定。
本体のみならガッチリする様になりました。
しかし羽を取り付けた際の姿勢保持とハシュマル側のずり落ちが心配されるのでフレーム側の下部にシリコンゴムシートで更なる補強をしてハシュマルの重さを支えようと思案しました🤔
おそらくこれで完全にバックパックとしての接続問題は解消されるはず。
よし、次に行こう☺️















