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連邦チーム
RE/100 ガンダムMk-Ⅲ

RE/100 ガンダムMk-Ⅲ

エゥーゴが強奪したティターンズのガンダムMk-IIを、アナハイム・エレクトロニクス社のフジタ博士が研究し、その結果開発された機体です。(以下wikiより抜粋)

ムーバブルフレームの技術はΖ計画に大きな影響をもたらしたが、欠点として構造上の複雑さと機体強度の低さがあった。それに対し、ムーバブルフレームの単純化による機体構造の強化、関節部の改修により人体に近い運動性を実現した。これにはガンダリウムγを始めとするアナハイムの材料工学部門なども総動員され、武装や装甲などは機体自体の構造からほぼ完全に独立しており、非常に稼働効率の高い機体として完成している。逆に脚部のスラスターやバックパックなどは構造的に完璧にオプションとして設計されており、機体強度の限界までスペックを引き上げられている。これはアナハイムが有していたブロック・ビルドアップと入手したムーバブル・フレームを抜本的に融合させた結果である。そのためガンダムMk-IIIはバックパックやリアスカートに設置可能なサイズならば、完全にオーバースペックのユニットを装着しても対応可能なキャパシティを有している


立ち1
本機の発展型としてORX-012 (MSF-008) ガンダムMk-IVが開発されています。
Ⅳからはインコムが搭載されています

立ち2(ブラックライト)
プラモデル的なお話をすると、非常にプロポーションがよく、自立も素晴らしいので
お買い得な類のプラモデルと思います。

立ち3
可動域も素晴らしいので、様々なポージングが可能です。

立ち4

ブラックライトアップ

後ろ1

後ろ2

ポーズ1

実はティターンズカラーで行こうかなと思っていましたが。 予想以上に紫(プリズムメタリックブルーヴァイオレット)が明るく、塗りなおすのもめんどいので(ヲイ) このようなカラーになりました。

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