GフレームFA10 RX77-2 ガンキャノン②-2
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まだっ、完成じゃっ、無いっ(笑)。
まさかまさかの引っ張り記事、
どうも皆さんおはようございます、
こんにちは、こんばんは、
HKRです。
これね、まだね、
「届かないの(笑)」
足らない部品、ヤフオクで落としたのにっ。
我慢できないからまた更新。
カッコイイじゃないですか(笑)。
この107号機は初期型でより実験試用、
様々なテストを乗り越えての戦場で、
実戦配備中に敵の攻撃から大破したとされる機体です。
(ちょっと妄想入り(笑))
「燃えるわぁ、むしろ萌えるっ」
悲運の機体ですね、
それゆえ装備もテスト機を彷彿とさせるものにしてみましたよ。
思ったよりカッコイイですね。
スプレーミサイルランチャー。
240mmキャノンの方が定番ですが、
組み上げて塗装するとこちらもなかなか。
普段は肉まんですが、たまに食べるあんまんになぜか感動するあれですね。
あ、私のお気に入りはピザまんです。
カレーまん?、そんなの知りません。
シルバーリーフで筒の部分を塗装、
先端と後部はメタリックグレーですね。
デカールで遊んだあとトップコートで一気に艶消しにしていきます。
こうするとシルバーもメタリックグレーもそれっぽい、イメージ的には宇宙船、その雰囲気になります。
カラーリングパターンが宇宙船チックなのが良いかなと思って思い切って塗ってみました。
初期試作型っぽい機体ナンバーなので、スプレーミサイルランチャーのテスト装備仕様という感じです。
何となく右側を1番砲塔、
左側を2番砲塔としました(笑)。
砲塔と言ってもミサイルランチャーですが、左右で付けるとき整備クルーに間違わないでね、と思いまして。
もしくは、どちらかが破損、大破したとき、
「2番を交換だ、換装後すぐに出るぞ」
はたまた、
「1番は捨てる、2番の弾薬の補給だけ頼む」
を言いたいのかもしれません(笑)。
素組みだと、元は真っ白なんですよね。
それを墨入れしたとして、
果たして私に射出口が綺麗に塗れるのかと(笑)、
「無理に決まってるだろう??」
そう思ったので、先端は黒系1択でした。
これだと射出口を塗ったとき多少下手でも目立たない(笑)。
とはいえ艶消しのブラックにするのはあまりにもつまらないかなと思ったので、とりあえずガンメタ系に。
でもこのガンメタも本当飽きちゃったんで、メタリックグレーという新しい質感に挑戦。
ガンメタより遥かにイイ感じだと思います。
いやぁ、悪くないですね。
ニヤニヤが止まりません。
そしてその射出口をガンダムマーカーの先っぽが尖ってる方のやつ(笑)、おそらく油性マジックの製品で塗りました。
これだとマッキーの細い版みたいなものなんで、塗装溶けや色滲みもおきません。
なにより硬い先端で細いので塗りやすくてミスをする確率がかなり下がってくれるかなと。
白に塗るより、黒系に塗る方がごまかせます(笑)。
今の自分に出来る事から逆算した結果生まれたカラーリングですっ。
おぉ、並べると個性がまた際立って(笑)、
どちらも非常にイイですね。
もう何度言ってるかわかりませんが(笑)、
「カッコ良すぎてたまらんって」
Gフレームのガンキャノンは最高ですよ。
まだウチにはガンキャノンは2つあるので、
友人と作るときに109かな。
その時はもう一度スプレーミサイルランチャー作れるのか、それはかなり楽しみですね。
今度は筒の部分は生クリーム系の白にしよう。
残りの1つはどうしましょ、やはり203ですか。
もしくは黒や青のガンキャノンですか。
とかなんとか言いつつ、今回も未完成(笑)。
あとちょっとだけ続くんじゃ、ですね。
一体いつ届くのか。
アマゾンで買えばよかったかな。。。
まさにコノザマって笑われてる気がします。
次こそ完成の1枚を撮れると信じて、
今回はここまで。
次回またお会いしましょう、ではまた。
コメント
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ご来店ありがとうございます。
同じ事を繰り返す。
ランナーごと塗装して、デカールを貼って、艶消しトップコートをふいて満足。
そんな簡単フィニッシュ派の私が少しずつ細かく分けて塗装し始める1歩を記録していきます…って、ホントかよ。
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