GフレームFA10 RX77-2 ガンキャノン②-3
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と言うわけで、
「届きました(笑)」
ジム用のシールドですね。
これにて107番機完成ですーっ、はい皆さん拍手っ、パチパチパチ(笑)。
ありがとうございました。
やっとこさ手に入りましたよ、FAではない無印版のGフレーム09弾からのジムのシールドです。
これがおそらく1番白が自然な白かなと。
これでも僅かにグリーンが入っているような気がするような気がしないような(笑)。
まぁいいかっ、いけるいけるっ。
(塗ればいいだけ、でも塗らない)
どうも皆さんおはようございます、
こんにちは、こんばんは、HKRです。
素立ちファンだし、まぁ、いいかっ。
思いっきり接着剤で貼り付けただけですが、それでも、あぁ、カッコイイ、最高です。
このシールドをどーしても付けたかったんですよ、ガンキャノンに。
ガンスタさんの過去のガンキャノンの作例で見つけてから、これは絶対にやりたいなと。
そのキットを目標に今回作ってきたんですよ。
その人はHGUCでやられてたんですが、
私はそれをGフレームでやってみようかなと。
でも、ガンキャノンにシールドって、結構見てるとあるんですよね。
とはいえ別のキットからシールド持ってこなくちゃなんで、今回も完成が遅れたんですよ。
うひょー、ちら見させるシールド、素晴らしいよ、シールド最高。
結構見つからないんです。。。
よくあるやつは思いっきりグリーンの入ったあの宇宙世紀カラーのシールドだったり、リアルタイプカラーの黒と赤のだったり。
まぁ、そっちはかなりアリなんで、それもまた狙ってるんですが(笑)。
(まだこれから付けれるのが2機いるからね)
キャノン砲の方だと、黒が目立つんで、リアルタイプカラーのシールドも似合いそうですよね。
長かった、、この107番機は私の中で試作型チックなポジションなんで、色々お試し用のアイテムを持たせたかったんです。
スプレーミサイルランチャーもそうですし、排水ホースも(笑)、そしてこのシールドもそう。
せっかくジムのGフレームが手に入ったんだから、スプレーガンとか持たせるのもありかもですね。
設定では敵の攻撃から大破した、って事になってるんで、それならばとやりたい放題です(笑)。
まさに俺ガン(キャノン)ですよ。
シールドのデカールもテッパンのモノを集めて貼りました。
ホワイトベースのロゴはやっぱり欲しい、ここに配備されるはずだった設定ですね(笑)。
配備される前にこの機体は散ったはずで、
それもまたエモいかなと。
それにしても、相変わらずGフレーム用なんで、物凄くオリジナルモールドがバッキバキに入ってます。
好みですが、確かにここまでやるとちょっとうるさい気もしますね(笑)。
苦手な人の気持ちもわからなくもない。
とはいえ、まぁ本体もそれなりにモールドが主張激しいんで、ここはGフレームの個性ということでOK。
こってりにまた最近ハマりだしたのかな。
ラーメンも絶対こってりこそ美味しいですしね、塩ラーメンですら濃口が好みです(笑)。
あれだけ作ってきたνガンダムでは、ちょっとシンプルさにも惹かれて流れていたはずなのにおかしいですね。
まぁデカールもそうですが、やっぱり私は最終的には貼りたくりで、あっさりも良い、けどこってりこそ好きっ、なのかなと(笑)。
キリンさんが好きです、でも象さんの方がもっと好きですのあれです。
(古いか、わからないか(笑))
「さぁ、、整列だ」
(スラムダンク??(笑))
あまりにシールドが嬉しすぎて、テンションがおかしい、いや、ちょ、本当に最高だなおい。
シンプルにカッコイイです、あらためて最高。
Gフレームだけど、おまけでスプレーミサイルランチャーが付いてくるだけでバリエーション化できますね。
量産型ファンとしてはこの小さな差別化は、集めて並べないわけにいきませんよ。
もともとそんなに細かなカラーリングの機体じゃないんで、食玩とはいえこのGフレームでも色分けは完璧でした。
今の所2個作りましたが、基本的にはどちらも同じカラーリングです。
ちょっとだけそれっぽいレシピ?を。
塗り分けは、肩の部分、ここは外れるんで、そのままジャーマングレーで。
足の上側は同じくジャーマングレー、下側はセミグロスブラック、ここも外れます、塗り分け簡単。
「本体は以上です(笑)」
そら作れるね、これなら私でも(笑)。
あとはデカール貼りで楽しい時間を過ごし、ほんの少しの墨入れ。
やり過ぎちゃうとうるさくなってしまうんで、、ハイ嘘です、やり過ぎれる技術が無いっ。
それは置いておいて、艶消しトップコートでお手軽フィニッシュです、超カンタン。
本当は腰の部分や、足の太もも裏とかを濃いめの赤で筆塗りとかしましたが、トップコートで消え去りました(笑)。
スプレーミサイルランチャーは、先端が外れるので外してつまんでメタリックグレー、筒はシルバーリーフ、その後マスキングして後ろのところだけもう一度メタリックグレーですね。
同じくデカールを貼り、ミサイルランチャーの射出口をガンダムマーカーで塗る、艶消しトップコートで一気にシルバーをグレーにさせてしまいます。
スポットでスポンジウェザリング、ジャーマングレーの肩や、バックパック、キャノン部なんかを各部焼鉄色系でポンポンと。
金属感が少し出たらもう完了です。
最後にこの姿に組み上げたあと、一周もう一度トップコートを粗吹きして完成。
粗吹きすると、ザラザラ感が出ますよね。
これ、好きなんです。
トイガンの塗装をするときと同じですが、このザラザラ感がリアルに感じさせてくれます。
綺麗過ぎる塗膜は、こう、逆の逆にオモチャチックに感じてしまう瞬間があって。
とまぁそれも言い訳で、美し過ぎるフィニッシュまで持っていけないのなら、別の角度でまとめて決めるっ(笑)。
(いつだって自己満足が大事です)
というわけで、やっとこさ完成しました。
友人と作る方は、ちゃんと本体の赤も何とかして塗ろうかなと考え中。
赤の明確なツートンっていうのが、次の課題ですね。
まぁ、トップコートが凄すぎて本当無塗装で押し通れるんですよ(泣)。
こんなふうに、ガンキャノンもオリジナルカラーで色分けしてみたいですが、その時はやっぱり定番は赤なんだから、思いつくオリジナルカラーといえば青になるのかな。
赤か、青か、黒か、白か、
おいおいおい、その塗り替える技術が私にあるのかい!?、ないのかい?、どっちなんだいっ??。
んーーーっ、
「無いっ(笑)」
あるわけないので、次も赤ですね、はい。
それではまた次回のガンキャノンでお会いしま、じゃない、次はリガズィカスタムだった。
ガンキャノンは置いておかないとね。
ではまた次回。
ありがとうございました。
コメント
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ご来店ありがとうございます。
同じ事を繰り返す。
ランナーごと塗装して、デカールを貼って、艶消しトップコートをふいて満足。
そんな簡単フィニッシュ派の私が少しずつ細かく分けて塗装し始める1歩を記録していきます…って、ホントかよ。
GフレームFA10 RX77-2 ガンキャノン②-2
まだっ、完成じゃっ、無いっ(笑)。 まさかまさかの引っ張り記…
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おはようございます、こんにちは、 こんばんは、HKRです。 …
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安心のこの角度(笑)。 やっぱりこれだよ、これこれ。 どうも…
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いつもと逆っ、 どうも皆さんおはようございます、 こんにちは…