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RG ストライクフリーダムガンダム

RG ストライクフリーダムガンダム

一応全塗装をしております。
RG ストライクフリーダムガンダムです。
金色のフレーム部分に関しては蛍光クリアイエローを塗っているのですが、全く目立たなかったのが残念でなりません。
以下、wikiより機体解説になります。
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ZGMF-X10A フリーダムの直接の後継機となる機体。ザフトにおいては本機を量産し、大部隊を形成。その圧倒的火力によって敵を殲滅する運用思想を構築していた。開発自体は旧フリーダムと同時期にザフトで開始されていた(したがって、実際には双子機に近い関係を持つ)が、新規搭載される事となったドラグーン・システムと新型高機動スラスターの開発が予定より遅れた為、機体の完成は戦争終結に間に合わなかった。その後、発効したユニウス条約に違反していた本機は、既に完成していた機体アッセンブリー及び開発・設計データを封印された。しかし、封印されていたアッセンブリーとデータはターミナルが鹵獲した(この際、ザフト統合開発局のサーバーからは、本機のデータは削除された)。

ターミナルは、さらに深い混迷を続けるザフト・地球連合の対立がZGMF-X10A フリーダムを持ってしても対抗しきれない最悪の状況に陥った際に、その状況を打開する為に少数精鋭で圧倒的多数の敵と戦う事を想定し、自分達の兵器開発製造拠点「ファクトリー」で本機の再開発を行った。再開発の際は、旧フリーダムの運用データを投影し、キラ・ヤマトの搭乗を前提とした再設計が施され、さらにセカンドステージシリーズ等の最新技術をも取り入れられている。セカンドステージシリーズの技術が取り入れられた事で、本機はZGMF-Xシリーズでありながらセカンドステージシリーズの傍流とも言える側面を持ったハイブリッドモビルスーツとなった[85]。約2年間の歳月を掛け、最新技術を用いた再開発を行った結果、旧フリーダムの数倍に値する超高性能化を果たし、C.E.73の最新鋭機であるレジェンドもしくはデスティニーに匹敵する、当時最強クラスのスペックを獲得。単機で敵部隊の機動制圧・遊撃を遂行する近距離・中距離戦闘用万能モビルスーツとして完成された[106]。だが、極限まで高性能化した機体の性能を、充分に引き出し得るパイロットが搭乗する事を前提条件としたハイスペックを追求し尽くした本機は、キラ・ヤマト以外のパイロットには操縦困難な機体となっている[108]。キラ・ヤマトの専用機だからこそ成し得た超高性能化であり、最強クラスと言われるスペックを獲得出来たのは、非凡極まるパイロットの非凡な要求に答える為に、非凡極まるモビルスーツを生み出そうとした技術者達の努力があったからである。

本機はラクス・クラインにより、キラが望まずも再度戦場に立つ時の新たなる剣としての「祈り」の意味を込めて、キラと共に戦場を駆けた名機「GAT-X105 ストライク」と「ZGMF-X10A フリーダム」の名を冠し「ストライクフリーダム」と命名された。 キラ・ヤマトに託されたストライクフリーダムは、ザフト・地球連合間の戦争を終わらせる最後の切り札として実戦投入され、驚異的戦果を挙げた事によって、名実共にC.E.73時点で史上最強のモビルスーツとして評価される事となった

連結1

連結2

ポーズ1

ポーズ2
MA-M21KF 高エネルギービームライフル
旧フリーダムに装備されたMA-M20 ルプスの改良モデル[85]。両手で計2挺を携行し、二つのビームライフルを前後に連結することで、より高出力[85]かつ長射程のロングレンジ・ビームライフル[122]としての使用も可能となっている。複数敵機に対する攻撃に加え、遠距離・近距離戦といったあらゆる状況に対応する装備であり、使いこなすには、適切な状況判断を行うことが必要とされる[122]。非使用時には、両腰にマウントされる。

ポーズ3

ポーズ4

EQFU-3X スーパードラグーン 機動兵装ウイング
背部に装備された、ヴォワチュール・リュミエールシステム兼武装プラットフォームの機能を持つ可変式機動兵装ウイング。武装プラットフォームには、スーパードラグーンという兵装をマウントしているため、「スーパードラグーン 機動兵装ウイング」と呼ばれる。高出力の兵装を多数搭載するため、高品位・大容量パワーコンジットを内蔵した強度の高い大型マウントアームによって本体と接続されている[116]。

ヴォワチュール・リュミエールシステム
スターゲイザーに搭載されていた惑星間航行用推進システムの発展形である光パルス高推力スラスター[126]。D.S.S.D.は民間の非軍事組織であるが、ザフトが同システムの基礎技術を共有していた事から搭載に漕ぎ着けた[127][128]。ヴォワチュール・リュミエールには元々太陽風のみならずレーザーや荷電粒子を変換することで光圧による推力に変換することが可能な技術的応用性を持っており、多くの戦闘用MSでは機体内に内蔵されたレーザー発振器を用いて能動的な推進を行う[129]。ストライクフリーダムに搭載されたタイプは武装プラットフォームからスーパードラグーンをパージすることで、このスラスターを最大限に活用することができ、基部から青白い光の翼を放出し、より驚異的な高速戦闘が可能となる[126][注 40]。その繊細な操作には優れた判断力と熟練が要求されるため、キラ以外が性能を最大限に発揮する事は困難である[126][注 41]。
ストライクフリーダムはこのヴォワチュール・リュミエールシステムの他、ウイング部に赤色の「ウイングスラスター」を設けている

MX2200 ビームシールド
両腕部に装備されたビームシールド発生装置。ハイペリオンに搭載されていたモノフェーズ光波防御シールドに、さらなる改良が加えられて完成した[122]。ビームを盾として展開し、大出力ビーム砲の直撃さえ防ぎ切る。ビームの出力を調整することで防御面を自在に変化させることができる[85][119]。従来の実体式シールドに比べ、防御機能は遥かに向上し、同時に総重量の軽減にも一役買っている

ストライクフリーダムはゲーセンの連合VSZ.A.F.TⅡでのMY機体だったのでとても思い入れがあります。 じつはこのストフリで3個目なのですが、ようやく及第位には仕上げることができました。

コメント5件

  1. アラハバキ 5か月前
    • 鈴木 克海 5か月前
      • アラハバキ 5か月前
        • 鈴木 克海 5か月前
          • アラハバキ 5か月前