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RG ガンダム試作1号機FB

RG ガンダム試作1号機FB

RG ガンダム試作1号機FBを作成しました。
実は、かなり前に作成自体はしておりましたが、多少補修したので改めてアップしようと思いました。
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GP01の空間戦高機動仕様。本来、試作1号機はコア・ファイターの換装により、重力下仕様から宇宙戦仕様への変更に対応できるよう設計されていた[20]。

宇宙用のパーツは機体と同時に完成していたが、テストを行う前にGP01はデラーズ紛争に投入され、宇宙世紀0083年10月31日に行われた[1]シーマ艦隊との戦闘で大破。機体はアナハイム社のフォン・ブラウン工場に搬入され、機体の補修も兼ねた仕様変更を行うことでフルバーニアンに改修されるが、その結果、当初予定されていた「宇宙戦仕様」とは大幅に異なる機体となる[1]。この作業はわずか2日で完了し、アナハイムのリバモア工場で運用テストが行われる。

その圧倒的な加速・運動性能はシーマ・ガラハウに「バッタか!?」と驚嘆させるほどである[注 7]が、パイロットにかかるGも激烈なものとなる。

コア・ファイターの換装により、2基のブースター・ポッドはMS時には背部に位置する。当初、このポッドは固定される予定だったが、AMBACの作動肢としても利用することとなり、機体の高い運動性能に大きく寄与している。また、重力下仕様ではコア・ファイターのエンジンブロック部にはカバーが設けられていたが、脱出時の障害となる可能性があったため、これを廃している。それに伴い、各部の強化が施されている。また、胸部のエアインテークも姿勢制御スラスターに変更されている。普段はカバーで覆われているが、使用時に展開してスラスターが露出し、噴射を行う。

肩部アーマーは、片側5基の姿勢制御スラスターが設置されたショルダー・バーニア・ポッドに換装されている。このうち、先端部の3基は胸部と同様に使用時のみ展開する。また、関節部には耐弾性を向上させるための可動アーマーが追加されている。

腰部のフロントアーマーやサイドアーマーは、重力下仕様より大型化されている。

脚部は損傷が激しかったため、ほぼ全面的に改修が施されている[22]。脛部は推進剤タンクのスペースが設けられ、機体の稼動時間の延長に貢献[22]。足部には4基のスラスターが設けられ、靴を履くような形でユニットを装着する。この脚部構造はのちのΖガンダムの開発に活かされている[23]

コアファイターⅡ
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コア・ファイターIIを宇宙用のものに換装し調整を施すことにより容易に宇宙戦仕様へと仕様変更が可能である[注 4]。宇宙戦仕様GP01Fb(フルバーニアン)は、仕様変更の前の戦闘による機体の損傷が激しかったため、コア・ファイターの換装だけでなく、補修を兼ねてMS本体も各種の仕様変更・改装(ロールアウト後に予定されていた追加装備の前倒し投入も行われた)が施されており、当初のガンダム試作1号機宇宙戦仕様案とは外観も含めて別物になった。

コアファイターⅡ

ポーズ1

ポーズ2

ポーズ3

ポーズ4

ポーズ5

ポーズ6

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