塗装前の表面処理工程。 まずは全体にサーフェイサーを吹いて傷チェック。こうして一度グレーにすると、肉眼では見えなかった細かい傷や段差がはっきり見えてきます。 見つかった部分は丁寧に修正。 今回は2000番 → 8000番まで磨き込み。 コンバージサイズでもここまで磨くとかなりツヤツヤの面になります✨ その後は削り粉や油分を落とすため超音波洗浄機でパーツ洗浄。 細かいモールドや隙間に残った粉も落ちてかなりスッキリした状態になりました。 小さいキットほど表面処理の差がそのまま仕上がりに出る気がします。 この工程をしっかりやるとこの後の塗装のノリが全然違うんですよね。 次はいよいよ本塗装に入ります✨(1枚目)
塗装前の表面処理工程。 まずは全体にサーフェイサーを吹いて傷チェック。こうして一度グレーにすると、肉眼では見えなかった細かい傷や段差がはっきり見えてきます。 見つかった部分は丁寧に修正。 今回は2000番 → 8000番まで磨き込み。 コンバージサイズでもここまで磨くとかなりツヤツヤの面になります✨ その後は削り粉や油分を落とすため超音波洗浄機でパーツ洗浄。 細かいモールドや隙間に残った粉も落ちてかなりスッキリした状態になりました。 小さいキットほど表面処理の差がそのまま仕上がりに出る気がします。 この工程をしっかりやるとこの後の塗装のノリが全然違うんですよね。 次はいよいよ本塗装に入ります✨(2枚目)
塗装前の表面処理工程。 まずは全体にサーフェイサーを吹いて傷チェック。こうして一度グレーにすると、肉眼では見えなかった細かい傷や段差がはっきり見えてきます。 見つかった部分は丁寧に修正。 今回は2000番 → 8000番まで磨き込み。 コンバージサイズでもここまで磨くとかなりツヤツヤの面になります✨ その後は削り粉や油分を落とすため超音波洗浄機でパーツ洗浄。 細かいモールドや隙間に残った粉も落ちてかなりスッキリした状態になりました。 小さいキットほど表面処理の差がそのまま仕上がりに出る気がします。 この工程をしっかりやるとこの後の塗装のノリが全然違うんですよね。 次はいよいよ本塗装に入ります✨(3枚目)
塗装前の表面処理工程。 まずは全体にサーフェイサーを吹いて傷チェック。こうして一度グレーにすると、肉眼では見えなかった細かい傷や段差がはっきり見えてきます。 見つかった部分は丁寧に修正。 今回は2000番 → 8000番まで磨き込み。 コンバージサイズでもここまで磨くとかなりツヤツヤの面になります✨ その後は削り粉や油分を落とすため超音波洗浄機でパーツ洗浄。 細かいモールドや隙間に残った粉も落ちてかなりスッキリした状態になりました。 小さいキットほど表面処理の差がそのまま仕上がりに出る気がします。 この工程をしっかりやるとこの後の塗装のノリが全然違うんですよね。 次はいよいよ本塗装に入ります✨(4枚目)
塗装前の表面処理工程。 まずは全体にサーフェイサーを吹いて傷チェック。こうして一度グレーにすると、肉眼では見えなかった細かい傷や段差がはっきり見えてきます。 見つかった部分は丁寧に修正。 今回は2000番 → 8000番まで磨き込み。 コンバージサイズでもここまで磨くとかなりツヤツヤの面になります✨ その後は削り粉や油分を落とすため超音波洗浄機でパーツ洗浄。 細かいモールドや隙間に残った粉も落ちてかなりスッキリした状態になりました。 小さいキットほど表面処理の差がそのまま仕上がりに出る気がします。 この工程をしっかりやるとこの後の塗装のノリが全然違うんですよね。 次はいよいよ本塗装に入ります✨(5枚目)
塗装前の表面処理工程。 まずは全体にサーフェイサーを吹いて傷チェック。こうして一度グレーにすると、肉眼では見えなかった細かい傷や段差がはっきり見えてきます。 見つかった部分は丁寧に修正。 今回は2000番 → 8000番まで磨き込み。 コンバージサイズでもここまで磨くとかなりツヤツヤの面になります✨ その後は削り粉や油分を落とすため超音波洗浄機でパーツ洗浄。 細かいモールドや隙間に残った粉も落ちてかなりスッキリした状態になりました。 小さいキットほど表面処理の差がそのまま仕上がりに出る気がします。 この工程をしっかりやるとこの後の塗装のノリが全然違うんですよね。 次はいよいよ本塗装に入ります✨(6枚目)
塗装前の表面処理工程。 まずは全体にサーフェイサーを吹いて傷チェック。こうして一度グレーにすると、肉眼では見えなかった細かい傷や段差がはっきり見えてきます。 見つかった部分は丁寧に修正。 今回は2000番 → 8000番まで磨き込み。 コンバージサイズでもここまで磨くとかなりツヤツヤの面になります✨ その後は削り粉や油分を落とすため超音波洗浄機でパーツ洗浄。 細かいモールドや隙間に残った粉も落ちてかなりスッキリした状態になりました。 小さいキットほど表面処理の差がそのまま仕上がりに出る気がします。 この工程をしっかりやるとこの後の塗装のノリが全然違うんですよね。 次はいよいよ本塗装に入ります✨(7枚目)

コンバージ ケンプファー改造 ― 仕上がりを決める表面処理 ―

「コンバージ ケンプファー」制作中
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塗装前の表面処理工程。

まずは全体にサーフェイサーを吹いて傷チェック。

こうして一度グレーにすると、

肉眼では見えなかった細かい傷や段差がはっきり見えてきます。

見つかった部分は丁寧に修正。

今回は

2000番 → 8000番まで磨き込み。

コンバージサイズでも

ここまで磨くとかなりツヤツヤの面になります✨

その後は削り粉や油分を落とすため

超音波洗浄機でパーツ洗浄。

細かいモールドや隙間に残った粉も落ちて

かなりスッキリした状態になりました。

小さいキットほど

表面処理の差がそのまま仕上がりに出る気がします。

この工程をしっかりやると

この後の塗装のノリが全然違うんですよね。

次はいよいよ

本塗装に入ります✨

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