最近のMGって、こんなにパーツ数多いんでしたっけ?
MGEXストライクフリーダムを作っていますが、HGみたいに「一度全部仮組みしてからバラして塗装」というのが難しいですね。特にゴールドの積層フレームは、一度バラすとバラバラに崩れてしまうので、結局、少しずつ組み立てながら塗装する形にしました。
メッキパーツを剥がして合わせ目やゲート処理をしようかとも考えたのですが、自分ではこれほど輝くゴールドを吹く自信がなかったので断念しました。銅色のパーツはメッキを落としてシャンパンゴールドに塗り替え。ゴールド部分はHSM-02を使っていますが、やっぱりラッカー系の発色には敵いませんね…。でもラッカーは塗装ブースを使っていてもどうしても臭いが残ってしまい、家族に不評なので我慢です。
今回は珍しくパイロットも塗装しました。以前は「いつか自分が乗れるように」とあえてシートを空けていたのですが、今回はしっかり乗せてみました。




コメント
コメントをして応援しよう
コメントにはログインが必要です
私は北米に住んでおり、こちらではガンプラがまだかなりマイナーだと感じています。皆さんともっと交流し、共有できることを願っています。主に空いている時間にガンダム関連の模型を制作しており、最近はガンダムアーティファクトシリーズに集中しています(ゲームに気を取られなければですが、笑)。
ダリルバルデ改修型 - 四本腕の巨人
毎回ガンプラを作るときは、自分なりにテーマを決めるようにして…
ハインドリー 深淵歩き版
もしあなたがSoul Gameのプレイヤーなら、私のインスピ…
グラスレーの旗帜下 - ミカエリアス-R2-高出力型
– Under the Banner of Gr…
ハローの上の翼 - ガンダムアーティファクト第2弾V2AB
ハローの上の翼/Wings Above the Halo ウ…