つぶやき
【試し読み】陰キャアイドルはGBN〈惑星〉を救いたい。第二巻《ユメノトビラ》第三章 -【ないのなら作ればいいんです!】-【期間限定公開】
おはこんばんにちわ神宮寺Re⑦です。
今日も変わることなくビルドダイバーズ二次小説を気楽に投げているアカウントはこちらになりまぁ〜す
ってなわけであれからのつづきです。
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陰キャアイドルはGBN〈惑星〉を救いたい。
第二巻《ユメノトビラ》
生まれた意味はいったいなんなんだろう──。
あらすじ
義姉であるアカネが生徒会長になり、エリカは一度彼女との距離が縮まったものの束の間、より一層の寂しさが募るばかりだった。そんな中で模型部の活動に顧問の先生となるミノウ・セナが現れる。セナは模型部部員となったカグヤと対戦することに。ハルナとの交際が進むも上手くいかないカグヤ。そんな中GBNではAIダイバーによる脅威がじわじわと蝕みはじめていた。
これは星を追うものと星に打ちひしがれた者を紡ぐ物語──。
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前回→
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第二巻《ユメノトビラ》第三章 -【ないのなら作ればいいんです!】-
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四月一〇日。
この日はわたしの義姉である蛭谷暁音の誕生日です。
平日だったため、学校の部活終わりの夕方の帰り道にあるショッピングモール〈ロンド・ベル〉に訪れていた。
とうの本人は先生たちとの会議の参加のため生徒会の仕事があるため、わたしは先に帰っているところ。
〈ムーン・ムーン〉。
主にケーキとクレープを販売するこのデザートショップは家族連れからカップル、仕事帰りのサラリーマンが自分への褒美として購入していく店である。
そこでケーキを買うために立ち寄った二階にあるこの店に来たものの──。
「あの〜ケーキって残ってますか?」
店員さんにケーキがあるか聞くわたし。
「ごめんなさい、まとめ買いしたお客様がいて売り切れちゃったの……」
……ええええぇ!?
まだ夕食前の時間帯だよ!?そんなことってあるの!?
「……材料も残ってなくて作れなくなっちゃって、申し訳ないんですけど」
せっかくの誕生日なのにこんなことになるなんて……
「あぁ……いえ、こちらこそ大変なところすみません」
「またきてね?」
「……も、もちろんです!」
誕生日ケーキが買えなかったため、わたしは一階にある食品売り場へと向かっていった。
***
「……売ってないなら作るしかないよね、せっかくの誕生日にケーキがないなんて悲しすぎるし」
材料を買って自前でつくることにしたわたし。
とりあえず……スポンジと……あと生クリームと……苺のパック探さないと……
一階にある食品売り場をうろちょろしながら目的のものを購入したわたし。
レジに言って買い物を済ませたわたしは早足で自宅へと帰っていく。
◇◇◇
家に到着したわたしは部屋着に着替えてアカネが帰ってくるまでの間にショートケーキを作り終えなくてはいけない。
……かといっていつも冷凍食品ばっかりいつも食べてるもんだからまともにこういうことをするのは絶望的に慣れていない。
というか料理をすること自体、わたしはあまりやってこなかった。
言い訳をしてもどうしようにもないので意を決して作ることにしたわたし。
「とりあえずスポンジを下に引いてからそこにクリーム塗って苺を挟んでいけばいいよね……」
あらかたのつくり方を覚えたわたしはスポンジにクリームを塗りたくっていく。
力をこめすぎたのかクリームが山のように大量にスポンジの上に乗っかってしまった……んですけど……!?
「ああぁぁぁああああ!ぐちゃぐちゃだよぉ!……不器用すぎでしょわたし」
(ほんとこういうの向いてないな……わたし)
(気にする時間なんてないよ!お姉ちゃんが帰ってきちゃうよ!)
(……時間との勝負なんだからなんとかするんだよ!)
わかってる!わかってるからエリちゃんはちょっとだけ静かにしてて!
汗を滲ませながらケーキを作っていくわたし。
プラモデル以外でこんなに集中力を使ったのは久しぶり……
テストのときはなにも考えずにやっちゃうし……
勉強は?……してますよ、してるから!
時計の針は夜の一八時を指ししめしている。
「……今日は帰りが遅くなるのかなぁ」
帰宅する時間が遅くなっているアカネの心配を背に目の前にあるスポンジと向き合うわたし。
一層目のクリームを塗り終えると、ヘラである程度均一にならす作業をしていく。
「だぁぁぁぁぁ!また変なとこにクリームついた!?」
すでに両手はクリームでベトベトになってる中、はみ出した気泡がキッチンを汚してしまう。
「……ううぅ」
涙を浮かべながら、黙々とショートケーキを作るわたし。
一層目のクリームの上に包丁で半分に切った苺を適当にのせて二層目に入った。
「こんどは上手くいってよ……」
二層目のスポンジにクリームを慎重に乗せていく。
今度ははみ出ることもなく塗り終えたわたしは側面にも塗り上げていく。
「──よし、こんどはうまくいった!」
と、玄関の扉が開く音が聞こえた。
(……か、かえってきちゃった!?まだ作り終えてないのに!?)
◇◇◇
「……ただいまぁエリカ〜、あれ?エリカどこにいったの?」
靴音から素足でスタスタとフローリングを歩く音が近づいてくる。
(あばばばばばば……!ど、ど、ど、どうしようこれ!?)
「エリカなにしてんの?」
「あ、あの……こ、これはその……えっと……」
慌てて作りかけのショートケーキが見えないように体を被せるわたし。
それをみたアカネがわたしに近づいてくる。
「エリカがキッチンにいるなんて珍しいんじゃない?なにかあったの?」
……アカネの誕生日だからだよぉ!?なんで気づいてくれないのぉ!?わざとやってるのそれ!?
覗き込むアカネがケーキをわたしの作っていたケーキを見た。
「……これってもしかしてあたしのために?」
「誕生日ケーキ買おうとしたら売り切れててさぁ……仕方ないから作ることにしたんだよぉ……」
「めっちゃ嬉しい!愛してるよエリカ!」
「ちょ、ちょっとぉ……」
思わずアカネがわたしを強く抱きしめてくる。
「あぁ!クリームが服についちゃうよ……!」
「ごめんごめん!この際だから一緒にやろっか」
「う、うん……!」
わたしたち二人はあとの苺をのせてケーキを完成させた。
◇◇◇
「それじゃあいただきます!」
「……いただきます」
手作りのショートケーキと付け合わせで買っていたオードブルのセットと、シャンパンはこのとき売ってなかったから炭酸飲料で乾杯するわたしたち。
アカネが生徒会に入ってからはじめての誕生日、ケーキはあんまり上手く作れなかったけど喜んでくれたかな……
「ケーキ食べるのめっちゃひさしぶりだよ!」
「ならよかった」
「そういえばさ〜生徒会でさ〜」
なんかこの流れは愚痴を言いはじめるタイミングのやつだ。
「どうかしたのアカネ?」
「……みんな顔合わせがはじめてだったのかめっちゃしんみりでさ〜すっごく空気が悪くて大変で〜」
「そ、そうだったんだ」
「あたしの話聞いてる?」
「きいてるから、それで?」
「わざとスマホの通知音鳴らしたの」
「先生に怒られなかったの?」
「……まぁあたし生徒会長だし、『電源切るの忘れてましたてへへ♪』ってごまかしたんだよ」
……よくその状況でそれをやろうとしたねアカネ!?
わたしなら普通にキョドってるよ!?
あぁ!ごめんなさい!ごめんなさい!ってなるよ!?
「そしたらなんかくすくすって笑い声が聞こえてきて、まぁ良かったなぁって」
……そんなことできるアカネだけだよ、そりゃ生徒会長ってこともあるだろうけど。
「それはよかったね、ところで部活動にはいつこれるの?もう一週間も来てないよね?」
〈模型部〉の活動は現時点でハルナとわたし、そしてカグヤ元生徒会長の三人でしか集まらないでいた。
そのため、今後の活動のことを相談しようにもアカネがいないとしっかりとした方向性が決まらないでいた。
「たぶん来週には出れるとは思うよ?いま部活の予算会議中でどのみちエリカにも来ることになると思うしさ」
マ……マジですか……あんまり人前で話するの苦手なんだけど……
「わたしも行かなきゃダメ……?」
「部長なんだから当たり前だよ」
「部長にしたのアカネだよね!?」
「あぁ〜それはね、ちょ〜っとした理由があんの」
「……理由もなくもなくない!?」
「あたしが生徒会長になったわけだし、そのぶん融通してあげられるってこと」
「まんまコネじゃんそれ!」
「あって損はないでしょ、それに活動に支障をきたさない限りは問題ないわけだし」
アカネってもしかして策士……?
「そんなわけだからちゃんと出てよエリカ?」
「わ、わかったけど……」
頼りにはなるけど、いいのかなぁこんなこと……
そうして久しぶりの豪華な食事を食べ終えたわたしたちは一緒にお風呂に入って寝室で揃って眠りついた。
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その次の週。
〈模型部〉の活動のため部室にきていたわたし。
「……さぁて今日もやるぞ〜」
と、ハルナが引き戸を開けて入室してくる。
「今日もお疲れ様エリカくん」
「ど、どうもカグヤさん」
「もうおれは生徒会長ではないんだし、堅苦しいのはやめにしないかエリカくん」
「そだよ〜呼び捨てでいいんじゃないかな〜」
恐るべし陽キャの適応能力……
「……じゃ、じゃあカグヤ」
「それでよろしく頼むよ」
「ところで活動ってなにすればいいの?プラモデル作ってればいいの?」
と、ハルナがカグヤに。
「そういうわけにはいかないよ?活動報告は定期的に提出しないといけないし、それなりに結果を残さないといけないからね?」
「結果って……たとえばどんな?」
「料理部なら作ったものの資料としてメニューの書類と写真が必要になるし、運動部に所属しているのなら大会参加時のタイムや勝敗結果を記録したものを出さないと」
「……それもそうだね〜」
……まぁなにもなしにダミーの活動なんて認められるわけやいもんね。
「おっひさ〜!今日も元気ですか〜みなさま!」
「やっときたねアカネ」
「人数も揃ったことだし、今後の活動を考えていこうか」
「で、ですねぇ……」
っては言ってもさぁ……?なにをやればいいわけ?展示会に出すようなものを作らないといけないわけだよね?
「なにか案があったりしますか……?」
わたしは三人に提案できるものはないか聞くことにした。
「おれもそれなりにやってはきたけど、ここにきてだとなにが最適なのか検討もつかないな」
「とりあえず作品としてなにか作らないとじゃん?」
「それもそうだけどね〜」
……メガサイズモデルでもつくる?
それともなにかこう、なんかないかな……
「フィギュアとか作ったりとかって出来るの?」
ハルナ……!そ、それだよ!フィギュアだよ!
「やれないこともないが、ある程度の設計の上でなら可能ではある……金属線で骨組みつくってそこからパテとかで肉付けしていくっていうアナログ的手法もあるけども」
と、カグヤが真剣な眼差しでハルナからの案を考えていた。
「それでなら発表できそうじゃないのかな?ね?エリカ?」
「たしかに……」
とはいえ、おおよその完成までの目安を決めておかないとたぶんまともに出来る気がしない……
「秋頃にはちょうど文化祭内での部活動紹介として作品掲示があるし、それまでには最低限完成させておきたいところだね」
「よしっ!それじゃあそれでいこうよ!」
アカネがカグヤの提案に快くのった。
部の方向性が明確になったことで、すこしだけ前に進んだ気がする。
「ってなわけで!フィギュア製作するぞ〜!
「「「お〜!」」」
こうしてわたしたち〈模型部〉の第一の活動としてフィギュア製作をすることが決まった。
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陰キャアイドルはGBN〈惑星〉を救いたい。
pixiv先行で2025/8/18現在、第二巻第十四章まで更新しています〜つづきをはやく読みたい方はそちらまで〜
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- ありがとうございますっ!
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ジュアッグ
旧キットを手に入れたから鼻を。
ジュアッグの頭って別にレドーム的な物じゃないんだっけか。
偵察MSじゃないもんね。アッガイの方がレドーム的な偵察的なセンサー的なもの詰め込まれてるのか?
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- Thanx!
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ガンダムビルドダイバーagainstについて
どうも!ウアオです!
おやすみの間は色々と遊んでいました。
しかし…僕はまだお休みなので
現在ガンダムビルドダイバーagainstを書いております
まだ完成も何も終わってないところなのであまり言えませんが
とある方のビルドシリーズとのコラボが決定したのです!
なのでガンダムビルドダイバーagainstアウトロという形で書きます
何書いていいのかあまり分からないので要望があれば教えてくださいね!
ちなみにagainstは続編もちゃんと考えています
ですがとりあえずUpdraftと併用になってしまうのでゆっくりやっていこうと思います!
againstの終わり方を見直していたのですが
カスのような終わり方だったので真面目に過去の自分を説得したいです。
後、長すぎます…
自分が1番見返したくないのでそのうち省略版も…とか考えてはいますがまた失踪しそうなので言わないでおきます
コラボではagainstよりいちばんうるさそうなあのキャラを出張させていますのでお楽しみに!
モビルスーツについては…
まあ…なんとかします
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- ああありがとうございますッ!!
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アイビスでさっき上げた蟹のモノアイ編集しました
アイビス便利、愛してるわ
蟹江はなかなか満足のいくキットだけどモノアイが可動できないってのが難点ですね…まあ好きだからいいけど!
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こんな事あるのね…
なんとなくマイページみてたら、去年5月に投稿したHGザクⅡの写真が全部消えてる。自分で削除した覚え無し。こんな事あるのね… どこへ行った俺のザクⅡ。
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- ありがとうございます。励みになります!
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マフティー主力機購入致しました
閃光のハサウェイ マフティー主力機メッサーF02hgマインレイヤー装備を購入致しました。プレバンで買えなかったのですが諦めきれずネットで探しましたがAmazonや他のショップでも定価の倍の価格で取引されており混沌とした日々を過ごしておりましたが、某フリマアプリにて送料込み4千数百円で購入出来ました。(定価¥3750)プレバン購入も結局送料掛かりますからほぼ同等の価格で購入出来ましたので結果良かったかもしれません。現在製作中のクスィーhgの次期制作予定候補です。
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- 励みになります✨ありがとうございます✨
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スイカ小僧から名前を変更しました
他のプラモデルのコミュニティと紐付けるために、名前をスイカ小僧からカタオカ アツシに変更しました。参考までにこれまでの投稿作品を再掲させていただきます。改めて、よろしくお願いいたします。
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- いいね、ありがとうございます! めちゃめちゃ励みになります!
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展示会デビュー
不肖みつひデレラ、この度お盆最終日に開催された北海道模型交流会5にて展示会デビューしました。いままで作ったのがストック溜まってきたので思いきって参加。自分の素人に毛の生えたような腕前のやつに比べて、他のブースの作品はどれもすごい丁寧に作られてて脱帽。他にも展示方法とかいろいろ参考になりました。このような機会があったらまた参加したいです。
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行きつけのプラモ屋さんの展示会です!
お恥ずかしながら私も展示しますのでお時間のある方どうぞ!
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次はなにをマジ(本気)組みしようかなぁ
どーもコニャニャチワ “骨(こつ)” でございます
ワタクシが住む地域は朝晩がすっかり涼しい季節になりましたが、皆様の住む地域はどーですか?
さて “骨” はこの盆休みはしっかり休みまして(いつも通りお仕事だった方々はご苦労さまですm(_ _)m)がっつりプラ活いたしました(もちろんお墓参りには行きましたよ(笑))
塗装の乾燥待ちの間にパチ組みですが積みプラ消化しました
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- すごーく嬉しいです
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当初の制作計画が完了して
昔制作したストライクをコンセプトしたリバイバル計画
それで完成したのが
ストライク/c ストライク/Si(当時黒いストライク)
そしてその後万博ガンダムが発売されそれを素体にEストライクを制作
そこでストライク改造に1度満足したのですが
そのタイミングでCEストライクが再販され30MMのオプションパーツも丁度手に入ってしまい・・・
改造ストライク
まだまだ続きます
次は可変機が2種
興味ある方は今後の投稿を確認お願いします
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あなたのすきな名ぜりふ
突然ですが、皆さん、ガンダムシリーズでお好きな名言ってありますか?
わたしは、
F91のラスト、「あれ、花なんだ、セシリーの花なんだよ!セシリーに決まってるじゃないか!」
と
Zのライラ撃墜時、「そうか…私は今、あの子はただ者じゃないと言った…この分かり方が無意識のうちに反感になる…これがオールドタイプということなのか…」
の2つが、好きなんです。ライラは別に好きじゃないんですが笑
この質問て、その人のガンダム観が見える気がして好きなんですよね。ジークアクスも名言いっぱいでしたが。
別に分析するつもりはありませんが、皆さんの心に響いた名ゼリフ、普段交流のない方も遠慮なく、ぜひたくさんお聞かせください(gundam-kao6)
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- あなたに幸多からんことを。
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マゼラアタック Aufs-B
ご覧の通りミリ寄せにあたりかなり参考にしています。ロシアの対歩兵戦車支援戦闘車「ターミネーター」。その名の通り映画にでてくる対人戦車「ハンターキラー」の如く隠れ潜む兵士を抹殺する為の車両です。翼をミサイルポッドとするアイデアとなりました。ジオンの異形兵器のイメージにピッタリと思いました。
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(製作中)局地戦型RX-78 中長距離支援小隊長機
小改修のみ
塗装、今週中に終わらせたいです
何色が良いですかね
ジムスパルタン二機はサンドイエローなので
黒立ち上げで同じ色にするつもりではいますが
他に良い色あれば良いなあ、と思案中です
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- ありがとうございます!良い一日が訪れますように!
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