つぶやき
二枚目の試作2号機のプラモ画像を、AIにお願いして劇画調に画像処理 更に文字を足すアプリで、名セリフ「ソロモンよ 私は還ってきた!」を日本文と英文で追加
個人用にTシャツ作ろうかしら… 欲しい人いないよね?
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FF-X09 [ Ibis (FLAT MOUSE ll )]
1年戦争終結までに地球連邦軍はやたら航空機を作りすぎて、整備他が劣悪だったため、胴体を共通化した航空機に統合した。(でっちあげ設定)
本機は戦術偵察機だったフラットマウスの後継機として作られた。
本機アイビスはフラットマウス以外にも様々な要素に合わせた形態を再現することができる。
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ありがとうございます!!😭
皆さん見ていただいて本当にありがとうございます!早めの一位通知で昼からの眠気も吹き飛びました。流石ザクは人気がありますね。凄く嬉しいです✨️
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- 俺はまだ戦える…
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今日も21時から!
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- ありがとうございます!制作活動の励みになります‼️
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塗装ブースって…
こんな感じでいいんすかね…?(gundam-kao1)
上にファンなのは机の奥行きが無いからっすね。使うのは充電式エアブラシなんでそんなに風量無いはずだし、自作で良いかなって
追記)以前もアドバイスを頂いておりまして、ちょっと時間も空いてしまったのと、そろそろ本腰入れて用意するかと思い、着実に進めて行きたい気持ちで再度投稿させて頂いております(zaku-kao4)
追追記)色々参考にさせて頂きイメージ図を作ってみました。
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- あなたのいいねがデカすぎる!!
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インコム搭載型ハンブラビ(ハンブラビ・ヴァイパー)
たくさんのコメントありがとうございます!!
みなさんの感想読むのが楽しみです!
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- 援護!感謝します!
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なるほどね
やられました(zaku-kao10)
Googleに削除依頼出したんですが、多分開くと別のサイトに飛んで、関係のないものが出るような仕組みだったので、問題のあるコンテンツは見つかりませんでしたって書いてありました(zaku-kao9)
あんまやらない方がいいんですが開いたらこれでした
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- いいねを押した?ジオン十字勲章者だな!!
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最近のプラモってば…😅
あ、既に。😅2年前に購入したSD BB Nガンダム、はっきり言ってSDでは有りませんが。造形的に弄る所が無いんですね、最近のプラモってば!(何か複雑な気持ち)因みに次はコレです。✨😁
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- フォローお気軽にどうぞ!(あたふた)
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次回への布石…
交流会2回目は年明けてからかな その前にビッグゲストを迎える会を実施予定
そういやぁ、スーさんのTシャツをアップしとかないと
別に我々の交流会に参加を待たなくても、他にも決起してくれていいんですよ 色んなカタチで交流する場や機会が増える事こそが理想 立てよ、モデラー!
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ガンダムチョコスナックのキットを発見w
たぶん復刻かと思うけど、何十年か前に買っといたヤツが半端にしていたキットの箱から出てきたw
近いうちに作ろうかな…
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- 励みになります!ありがとう!!
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RB79-PP
私は、開始しようとしているカスタムRB-79PPプロジェクトに合わせて、いくつかのフィクションを書きました。コンセプトをお楽しみいただき、完成したらボールをご覧いただければ幸いです。翻訳の問題がございましたら、申し訳ございません。
連邦とゼオンフォースとの脆弱な和平協定の最中に、ゼオンに忠誠を誓う代理集団が、計画されたゼオン侵攻の転送拠点として、地上に隠された要塞を建設しているという情報が届きました。不均一な地面と密集した森林のため、アクセス不可能であると報告されており、重い砲台や狙撃塔、厚いコンクリートの堤防など多数の防御施設が整備されています。
RGM-79 GM機動スーツの2つの飛行隊が基地を偵察するために派遣され、迅速に後退させられ、甚大な損失を被った。
緊急会議が呼び出され、現地指揮官であるアズマ・カール・トンプソンが率いる。それは、トンプソンがエンジニアたちと関わり、若い頃に設計したRB-79PPポリポッドボールを、その機動性がゼオン基地を取り巻く地形に対応できるという考えで再現した場所でした。エンジニアは、RB-79が180mmの低反動砲しか装備されていないという、そんな馬鹿げた概念に笑いました。
トンプソンは、ポリポッドボールを最初に開発した際、これ以上カスタマイズしたいという希望はなかったと述べ、その時が来たとし、エンジニアに装甲板やできるだけ多くの武器を追加するよう指示した。彼は、ガトリング砲や大砲、ロケットランチャーなど、収まるものは何でも要求した。
彼はまた、将校訓練中に歴史上の多くの有名な戦闘を研究することで得られた心理的要素や、ポリポッドを基にしたボールへの言及、そして1960年代に東南アジアでの米国交戦における彼のお気に入りの戦車であるM48A1パットン(サメの口)を前面に塗装するよう依頼し、基地防衛者をさらに恐怖に陥れるよう依頼した。
そして、オペレーション・クローリング・サンダーが誕生しました。十個の重装備ポリポッドボール(コード名はデスマシン)が送られる予定でした。それぞれが異なる位置から攻撃し、各ボールに装着された8名のRGM-79 GMと2名のGMスナイパーのために進路を開拓します。
時間は重要でしたが、エンジニアはそのような武器をボールに追加できるでしょうか。もし可能であれば、クローリング・サンダーは成功し、ゼオンに地球上の転送基地を奪うことができるでしょうか?
I wrote some fiction to go with my custom RB-79PP project that i am preparing to start. I hope you enjoy the concept and will see the ball once finished. Apologies for any translation problems.
During a fragile peace agreement between federation and zeonforces, intelligence came in that a proxy group, loyal to zeon, had been constructing a hidden fortification on earth to act as a forwarding base for a planned zeon invasion. It was reported to be inaccessible due to uneven ground and dense woodland and featuring numerous fortifications such as heavy gun emplacements, sniper towers and thick concrete embankments.
Two squadrons of RGM-79 GM mobile suits were sent to probe the base and were swiftly pushed back suffering heavy losses.
An urgent meeting was called headed by local commander, Azuma Carl Thompson. It was there that Thompson engaged with engineers to recreate theRB-79PP poly pod ball he designed in his youth with the idea that its added mobility could cope with the terrain surrounding the zeon base. An engineer laughed at such a ridiculous concept as the RB-79was only equipped with a 180mm low recoil cannon.
Thompson said that when he originally developed polypod ball that he had no wishes to customise it further, that time had now come and he instructed engineers to add armour plates and as many weapons as possible. He demanded gatling guns, cannons and rocket launchers, anything that could fit.
He also referred to psychological elements learnt from studying many famous battles from history during his officer training and in a nod to the ball he based poly pod on, and a tank from his favourite battle during a U.S engagement in south east Asia during the 1960’s, the M48A1 Patton, a shark mouth was requested to be painted on the front to further scare the bases defenders.
And so operation crawling thunder was born. Ten heavily armed polypod balls, code named death machines, were to be sent. Each attacking from a different position and clearing a path for the eight RGM-79 GM and two GM snipers attached toeach ball.
Time was critical, could the engineers add such weaponry to a ball and if so could crawling thunder succeed and deny zeon a forwarding base on Earth?
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- 誠にありがとうございます。コメントやフィードバックは歓迎いたします
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できました!
ついにッッッ!!!ついにッッッ!!!そのご尊顔を拝め(((殴られる音)))
失礼しました……
ナイツマ原作小説読了者になら、この姿は語るまでもありませんが
私のかつての愛機、【マガツノクスフリーダム】もここから始まってます
マガツという名もできれば変えたかったんですが……(ディザスターしか思いつかんかった……)
個人的にもうこれ以上は動かしたくありません☆
が、今後の機体作成の参考にはさせてもらいます☆
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- (機体が)無いから作るんです、あったら作りません
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