運が良くてプレバンの再販でイフリート・ナハト共に手に入ったキットです。久しぶりのHG製作ですが、ガンプラの進化に驚かれました。
PS3のソフト「ガンダム戦記UC0081」より連邦ストーリー主人公機の一つであるG-Lineです。ライト装甲の基本形態は隊長機と異なっていないと思います。
精密のフレーを持たなくても可動域はとても広いです。肩関節は引き出しできることをはじめ、ガンダムの印象的な「振り向く射撃」の再現は可能です。
型式番号は「RX-81」なのにガンダムよりジム改に見えます。同じのRXシリーズのRX-75ガンタンクとRX-77ガンキャノンのことを考えるとガンダムの援護機として開発された機体だと思います。
ゲームでは出番があまりないライト装甲G-Lineですが、実戦データを取るため前線に投入する自分だけの設定です。
「シエリー、援護してくれ!」
「了解しました🫡」。
頭だけではなく、よくジム改に似ています。バンダイさんの技術は凄いすぎます!抜刀のポーズも可能です。
シエリー、上手くやるよ!(gundam-kao2)
待機するG-Lineです。メインカメラの裏側はシルバーで塗りましたが、ツインアイが全然見えません。
ガンダムとか、ジムとかわかりませんが、かっこいいなMSです。余談ですが、一刻も早くMGのジードのガンダムを揃えるため、デュエルガンダムを同時製作中です。









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宇宙世紀、シード、ウイングのガンプラを中心にコレクションにします。何年も経ったが、技術はまだ初心者の程度で完成品には粗いどころがたくさんあります。
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