お久しぶりです!
みなさん閃光のハサウェイ キルケーの魔女はもう観られました?
いやー映画良かったですよね〜
ということで、2026年初の作品はクスィーガンダムです!
今年は完璧主義ではなく完了主義でいきますよ!
粗いところはありますが大目にみてやってください!笑
以下スペック
型式番号:
頭頂高:26.0m
全高:28.0m
本体重量:32.0t
全備重量:80.0t
ジェネレーター出力:3,980kw
装甲材質:ガンダリウム合金
スラスター総推力:160,000kg
U.C.0093時点でガンダム・タイプは地球連邦政府により封印された状況にあり、それから10数年後の小説『閃光のハサウェイ』においても、連邦軍側はガンダム・タイプを使用せず、ガンダム系モビルスーツの名残りのあるペーネロペーを使用するに留まっていた。(映画では設定が変更され、ペーネロペーは中身がオデュッセウスガンダムであるガンダム・タイプである。)
マフティーがアナハイム・エレクトロニクスにガンダムを発注出来たのも、マフティーを結成したクワック・サルヴァ-と名乗る将軍が、連邦軍地球方面軍で、要職にあったなど、それなりの権力を有していたからである。アナハイム・エレクトロニクスは表側のフォン・ブラウン工場と裏側のグラナダ工場で別会社という扱いであり、工場毎に別会社という仕組みにより、連邦軍側のロンド・ベルと反連邦政府組織側の新生ネオ・ジオンがお互いの兵器について知ることもなく装備を整えることが出来ていた。
連邦軍側のキルケー部隊と、反連邦政府組織側のマフティーは機体の製造は別会社であった為に、敵組織の機体について知ることはなかった。
wikiより
今回の改修ポイントはリペイント、ミキシング、脚部、腕部の延長のみです!
機体カラーGジェネベースにしました!
頭部はガンダムフェイスにミキシング!
腕部は4mm.脚部は6mmそれぞれ延長しています!!
武装①
◯頭部バルカン砲
側頭部に二門装備する機関砲。劇場版デザインでは、普段はカバーで覆われており露出していない。
◯ビーム・ライフル
携行型射撃用ビーム兵装。従来のビームライフルに比べ倍近くの初速を誇り、グスタフ・カールを一撃で撃破する程の威力を誇る。小説上巻で海面スレスレで射出して囮に使用、続けて至近距離からのミサイルの連射によるペーネロペー撃墜の起点となり、小説下巻では攻撃を受けた際にすぐさまエネルギーパックへのチャージを行うことで過圧・爆発させることで目眩ましとなり、続けてビーム・サーベルでの攻撃に繋げるなど、印象的な使われ方をしている。映画では、ケッサリアを2機同時に薙ぎ払って撃破するなど、ビームを長い時間照射し敵機をなぎ払う、いわゆるギロチン・バーストのような使用法を見せた。第2作目『キルケーの魔女』では、オプションパーツでエネルギーパックを収納が出来るバレルホルダーが装備されている。
◯ビーム・サーベル
肩部に装備されている格闘用ビーム兵装。使用する際にはモニターの左にサーベルの行動曲線が描き出され、劇場版デザインではνガンダムと同様にグリップエンドからもビーム刃が出力される。また、基部にマウントされた状態でも稼動可能であり、手に持たずとも敵機を両断することが出来る。サーベルの色は、小説版中巻の表紙でピンク色であり、ゲームもそれに倣ってピンク色だった。劇場版では、緑色に変更されている。
◯シールド
専用の巨大なシールド。耐ビームコーティングが施されており、一撃受けたらコーティングが融解してしまうものの、ペーネロペーのビームライフルの直撃にも耐えることが可能。小説版では裏面にミサイルを、劇場版デザインでは先端にビームキャノンを装備する副兵装としての役割も持つ。
◯ミサイルランチャー
機体各所に設置されたミサイルランチャー。両腕部に通常タイプの物を、両脚部に大型ミサイル用のミサイルランチャーを装備する。肉薄してファンネルミサイルと共に一斉射した際には、迎撃が間に合わなかったペーネロペーを撃墜して海面に落下させるまでに至った。アデレード空港への爆撃の際にも使用され、MS格納庫を中心に大打撃を与えた。
◯ファンネルミサイル
サイコミュを用いたホーミングミサイルで、脳波誘導したこのミサイルを相手に直接ぶつける。ゲームなどでは、リアスカート部の裏側に計10基が装備されるという設定である。
◯サンド・バレル
対MS・対実弾迎撃用散弾。散弾でバリアを張り、敵モビルスーツやミサイルを撃ち落とす防御を目的とする。50%の確率で有効だが、使用が早すぎた場合は、敵の第二、第三の攻撃に無用のものとなる。
肩部メガ粒子砲/メガ・ビーム・キャノン
原作小説、映画には登場しない武器。ゲーム『ガンダムVSシリーズ』など一部のゲーム作品でのみ登場する。肩部アーマーを展開する事で露出するジェネレーター直結型の大出力メガ粒子砲。両肩に各一基を搭載している。なお、EXVSシリーズでは肩部アーマーではなく、背中にマウントされたビームサーベル・ラックの先端からそのままメガ粒子を発振し、照射して使用している。
◯マイクロミサイルポッド
原作小説には登場しない武器。二度目のリファインの際に追加された武装で、機動戦士ガンダム 『EXTREME VS. FULL BOOST』や『スーパーロボット大戦V』など一部のゲーム作品で登場する。追加ブースターの役割も兼ねたミサイルポッド。リアスカート部に装備される。スパロボでの演出ではまず自機の真横にミサイルを射出し、その後ミサイルが点火し敵機へ向かうものとなっている。
wikiより
頭部はガンダムフェイスに換装しています!
制作当時はνガンダムのフェイスを移植するのが主流でしたのでスリット3本が正解なのか?と不安になってましたがこれはこれで良かったと思っています!
公式のガンダムフェイスは大きすぎますよね?アレ中に入れますかね、、
ぐわー
全高26mはデカすぎます、、
整備士たちは180cmの設定なんで大きさを比較してみました。
人によっては恐怖に感じますね!
武装②
◯ミノフスキーフライト
劇場版の設定。ミノフスキー粒子が固まることで形成される、Iフィールドにより浮遊する装置。劇場版の公式サイトの解説によれば、本機は「ミノフスキー・フライト・ユニット」を内蔵している。ペーネロペーでは発動時に各所の黄色いフィンが発光していたが、本機はスラスター等の一部分しか発光していないため、Ξガンダムを開発した会社(アナハイムグループ内の別工場)はペーネロペーを開発した会社よりも技術力が高いようである。
◯ビーム・バリアー/ビーム・バリア
Ξ ガンダムは機体の各部にバリアーが搭載されている。一応他にも防御兵装としてはサンド・バレルがあり、ミサイル防御のために展開されるが、50パーセントほどの防御効果しか見込めないため、これが本機の最後のバリアーとされる。
νガンダムと比較
νガンダム
頭頂高22m
V2ガンダムと比較
頭頂高15.5m
ジェネレーター出力 7,510kw!クスィーGの約2倍!
(クスィーGのジェネレーター出力は:3,980kw)
装甲材質 ガンダリウム合金スーパーセラミック複合材
総推力 測定不能
サブスラスター総推力 66,790kg
νガンダム第2世代
クスィーG第5世代
V2ガンダム第2期
技術革新!素晴らしい!














コメント
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初めまして、
グリプス戦役というちょっとしたイベントでヘマしちゃいましたが、気付いたら転生していました。もう軍人での立身出世の道は諦めて、マイペースにガンプラを制作しています。
そうなんです。私、MSが好きなんです
元いた世界では実物のMSを"開発"したことありますが、この世界では初心者ですので大目見てあげてください。
ストーリーも良かったら見ていって下さい。
私の経歴です⇒
地球連邦政府の木星資源採掘船ジュピトリスの責任者。階級はテレビ版では大尉、劇場版では大佐。木星船団を統率する指揮官であり、「木星帰りの男」とも称される。
@Ueda_0122さんがお薦めする作品
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