HGUC ドーベンウルフ

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HGUC ドーベンウルフ–2枚目/制作者:BANTOA
HGUC ドーベンウルフ–3枚目/制作者:BANTOA
HGUC ドーベンウルフ–4枚目/制作者:BANTOA
HGUC ドーベンウルフ–5枚目/制作者:BANTOA
HGUC ドーベンウルフ–6枚目/制作者:BANTOA
ドーベンウルフ、、縁あって作りました^ ^作業が進むに連れ 愛着が湧いて、だいぶチマチマ作業したので、時間がかかったけど、、 楽しかったです!

ドーベンウルフ、、

縁あって作りました^ ^

作業が進むに連れ 愛着が湧いて、だいぶチマチマ作業したので、時間がかかったけど、、 

楽しかったです!

HGUC ドーベンウルフ–8枚目/制作者:BANTOA
HGUC ドーベンウルフ–9枚目/制作者:BANTOA
HGUC ドーベンウルフ–2枚目/制作者:BANTOA
HGUC ドーベンウルフ–3枚目/制作者:BANTOA
HGUC ドーベンウルフ–4枚目/制作者:BANTOA
HGUC ドーベンウルフ–5枚目/制作者:BANTOA
HGUCドーベンウルフ 製作内容◎全体仮組の印象は、充分に良く出来たキットだと感じました。胴体のバランスに少し違和感を覚えたので、プロポーションを少し自分好みに変更。また、細部を設定画を参考にしながら すり寄せる形で製作しました。足首周りの外装や 肩を下側から覗いた印象等、細かい改修の連続でしたが、展示時の印象が良くなるように意識したつもりです。フレームは 基本色を3種で塗り分け。外装は 部分的に差し色を加えてみました。艶消し仕上げですが、モノアイやバーニア等 一部 光沢仕上げになります。今回は、腹部ディテールと隠し腕が それぞれ選択式で 好みで飾れるようにしてあります。→下記 注1①注②参照◎胴体・頭部のアンテナは シャープに加工・デカールのモノアイは 市販品に変更・丸みを帯びた首は エッジを作りました・胴体の合わせ目はモールド加工・襟の合わせ目は 襟自体を加工し対処・胴体を 左右ブロックで幅詰め・胸のダクト内にスリットを配置→上記に合わせて 腹部も幅詰め加工・甘ったるい胸中央のマークは 削り落としてプラ材で作り直し・腰の合わせ目はモールド加工・リアアーマーのモールドはぬるく感じたので、プラ材で製作・リアアーマーの内側はプラ材でディテールアップ・股関下部のダクト内に スリットを配置。→アクションベースのスタンド接続部の為、接着せずに梱包いたします。両面テープ(ご要望あれば同封いたします)での貼り付け推奨。*腹部のメガ粒子砲は中央にディテールパーツを製作注①メガランチャーとの接続部でもある為、接着せず 差し込み式になってます。メガランチャーを装備させる事が無いようでしたら 紛失防止の為 接着推奨いたします(ご要望ありましたら 接着して配送いたします)。◎腕部・肩のダクト(?)は見せ場になると思い、くり抜いて 内部にバーニアを配置・肩の丸バーニア内部にモールドパーツを配置・肩のポリキャップをカットし 腕を胴体側に寄せました→大きく腕を左右に展開する場合は 引き出して下さい。・肩上部の外装は フレーム扱いで塗装・上腕の合わせ目はモールド加工・下腕の合わせ目はモールド加工・ライフル持ち手のピンは真鍮線に変更・左握り手は 別キットの物を加工し製作。→上記により キットの手の甲を使用した為 一つ足りません。展示に不用な物と取り替えて下さい。・腕中央のダクト内にスリットを配置・キットの手首のカバーは 申し訳ない感じだったので、市販品を加工して製作*隠し腕の腕部は、製作に準じたキットの物と、ディテール優先で延長加工した物を片方ずつ製作。クローは共有パーツで一つのみ製作。展示の際は メガランチャーを持たせると思い、選択式で製作しました。注②上記により 左右同時展開での展示はできません。◎脚部・サイドアーマーの丸モールドは 一旦くり抜き 市販品で製作。ビームサーベルのグリップ底と合わせてあります。・サイドアーマーのバーニアは二重構造に・太腿の合わせ目はモールド加工・脹脛ダクト内にスリット配置・左右のダクト内にスリット配置・脹脛バーニアの基部は市販品でディテールアップ・バーニアは二重構造にし 中央に金属パーツを配置・踵の肉抜き処理◎バックパック・各合わせ目はモールド加工・中央ダクト内部にスリットを配置・バーニアは二重構造にし 中央に金属パーツを配置・ビームキャノン先端の赤いパーツは、キットの仕組み上 丸見えになる裏側が気持ち悪かった為 加工・裏側の一部をフレーム扱いして塗装・インコムブロック上部のクローはシャープに加工・インコム基部はフレーム扱いで塗装◎装備・メガランチャーの銃口はシャープに加工・センサーは 内部にモールドディテールを施しシルバーで塗装。クリア塗装した透明プラ板を貼り付けて精密化。・合わせ目はモールド加工・グリップと一部の色を変更・メガランチャーの胴体との接続部の先端は 塗装ハゲ防止の為 整形色仕上げ。・メガランチャーの裏側にディテールを追加・メガランチャー先端下部のスタンドは、キットは差し替え式可動ですが 必要性を感じない為 ディテールアップ後 固定。・対艦ミサイルのディテールは プラ材で作り直し・ミサイル保持パーツは 塗装ハゲ防止のため 内側は整形色仕上げ◎その他・有線/無線式ビームハンドのスタンドは製作せずに、接続部のみ アクションベースに配置できるよう ジョイントパーツに加工

HGUCドーベンウルフ 製作内容


◎全体
仮組の印象は、充分に良く出来たキットだと感じました。胴体のバランスに少し違和感を覚えたので、プロポーションを少し自分好みに変更。また、細部を設定画を参考にしながら すり寄せる形で製作しました。
足首周りの外装や 肩を下側から覗いた印象等、細かい改修の連続でしたが、展示時の印象が良くなるように意識したつもりです。
フレームは 基本色を3種で塗り分け。
外装は 部分的に差し色を加えてみました。
艶消し仕上げですが、モノアイやバーニア等 一部 光沢仕上げになります。
今回は、腹部ディテールと隠し腕が それぞれ選択式で 好みで飾れるようにしてあります。
→下記 注1①注②参照

◎胴体
・頭部のアンテナは シャープに加工
・デカールのモノアイは 市販品に変更
・丸みを帯びた首は エッジを作りました
・胴体の合わせ目はモールド加工
・襟の合わせ目は 襟自体を加工し対処
・胴体を 左右ブロックで幅詰め
・胸のダクト内にスリットを配置
→上記に合わせて 腹部も幅詰め加工
・甘ったるい胸中央のマークは 削り落としてプラ材で作り直し
・腰の合わせ目はモールド加工
・リアアーマーのモールドはぬるく感じたので、プラ材で製作
・リアアーマーの内側はプラ材でディテールアップ
・股関下部のダクト内に スリットを配置。
→アクションベースのスタンド接続部の為、接着せずに梱包いたします。両面テープ(ご要望あれば同封いたします)での貼り付け推奨。

*腹部のメガ粒子砲は中央にディテールパーツを製作
注①メガランチャーとの接続部でもある為、接着せず 差し込み式になってます。メガランチャーを装備させる事が無いようでしたら 紛失防止の為 接着推奨いたします(ご要望ありましたら 接着して配送いたします)。


◎腕部
・肩のダクト(?)は見せ場になると思い、くり抜いて 内部にバーニアを配置
・肩の丸バーニア内部にモールドパーツを配置
・肩のポリキャップをカットし 腕を胴体側に寄せました
→大きく腕を左右に展開する場合は 引き出して下さい。
・肩上部の外装は フレーム扱いで塗装
・上腕の合わせ目はモールド加工
・下腕の合わせ目はモールド加工
・ライフル持ち手のピンは真鍮線に変更
・左握り手は 別キットの物を加工し製作。
→上記により キットの手の甲を使用した為 一つ足りません。展示に不用な物と取り替えて下さい。
・腕中央のダクト内にスリットを配置
・キットの手首のカバーは 申し訳ない感じだったので、市販品を加工して製作

*隠し腕の腕部は、製作に準じたキットの物と、ディテール優先で延長加工した物を片方ずつ製作。クローは共有パーツで一つのみ製作。展示の際は メガランチャーを持たせると思い、選択式で製作しました。
注②上記により 左右同時展開での展示はできません。


◎脚部
・サイドアーマーの丸モールドは 一旦くり抜き 市販品で製作。ビームサーベルのグリップ底と合わせてあります。
・サイドアーマーのバーニアは二重構造に
・太腿の合わせ目はモールド加工
・脹脛ダクト内にスリット配置
・左右のダクト内にスリット配置
・脹脛バーニアの基部は市販品でディテールアップ
・バーニアは二重構造にし 中央に金属パーツを配置
・踵の肉抜き処理


◎バックパック
・各合わせ目はモールド加工
・中央ダクト内部にスリットを配置
・バーニアは二重構造にし 中央に金属パーツを配置
・ビームキャノン先端の赤いパーツは、キットの仕組み上 丸見えになる裏側が気持ち悪かった為 加工
・裏側の一部をフレーム扱いして塗装
・インコムブロック上部のクローはシャープに加工
・インコム基部はフレーム扱いで塗装


◎装備
・メガランチャーの銃口はシャープに加工
・センサーは 内部にモールドディテールを施しシルバーで塗装。クリア塗装した透明プラ板を貼り付けて精密化。
・合わせ目はモールド加工
・グリップと一部の色を変更
・メガランチャーの胴体との接続部の先端は 塗装ハゲ防止の為 整形色仕上げ。
・メガランチャーの裏側にディテールを追加
・メガランチャー先端下部のスタンドは、キットは差し替え式可動ですが 必要性を感じない為 ディテールアップ後 固定。
・対艦ミサイルのディテールは プラ材で作り直し
・ミサイル保持パーツは 塗装ハゲ防止のため 内側は整形色仕上げ
◎その他
・有線/無線式ビームハンドのスタンドは製作せずに、接続部のみ アクションベースに配置できるよう ジョイントパーツに加工

HGUC ドーベンウルフ–7枚目/制作者:BANTOA
HGUC ドーベンウルフ–8枚目/制作者:BANTOA
HGUC ドーベンウルフ–9枚目/制作者:BANTOA

おおきいから大変。

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