HG 量産型νガンダム 全塗装

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量産型νガンダムがようやく完成しました。

アリュゼウスの外装の下処理(合わせ目消し、ヤスリがけなど)含めて1ヶ月かかりました。

加工箇所は下記です。足にスジ彫り追加首を1ミリ延長(外装取り付け時に目が見えるようにするため)バックパックのビームサーベルマウント部を真鍮線で補強首の延長とバックパックの補強はXで教えてもらいました。

加工箇所は下記です。

  • 足にスジ彫り追加
  • 首を1ミリ延長(外装取り付け時に目が見えるようにするため)
  • バックパックのビームサーベルマウント部を真鍮線で補強

    首の延長とバックパックの補強はXで教えてもらいました。

ガトリングは焼鉄色で塗るとかなり良い感じだとわかったので今後、バルカン系は焼鉄色で塗っていきます(ボケててすいません)

ガトリングは焼鉄色で塗るとかなり良い感じだとわかったので今後、バルカン系は焼鉄色で塗っていきます(ボケててすいません)

HG 量産型νガンダム 全塗装–4枚目/制作者:Furu
差し色以外は可能な限り閃光のハサウェイの公式を参考に塗り分けました。量産型νガンダムで一番苦戦したのが胸部のマスキングとバックパックの塗り分けです。どちらもマスキングテープだけでは無理で色々調べたところBulTack(いわゆるひっつき虫)良いとのことで使ってみましたがかなり良かったです。何度もやり直せる、微調整が容易立体にもマスキングできる再利用可能持ち手棒が使えないパーツにも使える下に例を載せておきますので参考にしてもらえると幸いです。 

差し色以外は可能な限り閃光のハサウェイの公式を参考に塗り分けました。

量産型νガンダムで一番苦戦したのが胸部のマスキングとバックパックの塗り分けです。

どちらもマスキングテープだけでは無理で色々調べたところBulTack(いわゆるひっつき虫)良いとのことで使ってみましたがかなり良かったです。

  • 何度もやり直せる、微調整が容易
  • 立体にもマスキングできる
  • 再利用可能
  • 持ち手棒が使えないパーツにも使える

下に例を載せておきますので参考にしてもらえると幸いです。

 

左はバーニアの中を隠すために詰める(詰めた後、微調整が効くのでかなり楽)真ん中は合わせ目消しのために挟み込んだグレーのパーツをマスキングするのに使用右は持ち手がない箇所の補助に使用
  • 左はバーニアの中を隠すために詰める(詰めた後、微調整が効くのでかなり楽)
  • 真ん中は合わせ目消しのために挟み込んだグレーのパーツをマスキングするのに使用
  • 右は持ち手がない箇所の補助に使用
色は基本的にカラーガイドに従いましたが関節部は他のグレーパーツと差別化したかったので、ライトニンググレー2に少量のブラックを混ぜた色を塗りました。うっすらメタリックが入りかなり良い感じで気に入りました。今後の内部フレームの選択肢になりました。また、一部差し色にゼウスシルエットゴールドを塗りましたが、あまり主張が強くなく差し色として気に入りました。

色は基本的にカラーガイドに従いましたが関節部は他のグレーパーツと差別化したかったので、ライトニンググレー2に少量のブラックを混ぜた色を塗りました。うっすらメタリックが入りかなり良い感じで気に入りました。今後の内部フレームの選択肢になりました。

また、一部差し色にゼウスシルエットゴールドを塗りましたが、あまり主張が強くなく差し色として気に入りました。

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