ガンキャノン(108)ソロモン戦仕様
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ガンキャノン(108)ソロモン戦仕様

「チェンバレ作戦」ではビーム攪乱幕の多用が当初より決まっていたため、ガンキャノンにはビームライフルではなく、鹵獲した実体弾を使用する対艦ライフルに連邦軍の射撃管制装置を後付けし、使用させることになった。これなら、ビグザムでも一撃だったのだが。

ガンキャノン(108)ソロモン戦仕様 アピールショット1
カイ「ジオンの鹵獲品だろ、これ、射撃管制はどうするのさ」 整備員「後付けの射撃管制装置から指向性の強い電波でデータを機体に飛ばしています。この距離ですし、ミノフスキー粒子が余程じゃない限りは大丈夫かと」
ガンキャノン(108)ソロモン戦仕様 アピールショット2
カイ「アムロばかり盾もっていて、こっちにはないのおかしいじゃん」 整備員「今回は用意しました。(急遽用意したので、対ビームコーティングにムラができてしまった)」 ※ノーズアート文化をホワイトベースに持ち込んだのはスレッガー中尉だろう
ガンキャノン(108)ソロモン戦仕様 アピールショット3
カイ「後ろ側はいつも通りね」 整備員「整備はバッチリです」
ガンキャノン(108)ソロモン戦仕様 アピールショット4
整備員「……という射撃特性ですので、その点に気をつけて下さい」 カイ(結局鹵獲品だからなあ、実際に撃ってみないとわからないだろ)
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実体弾の大砲積んでるので、実体弾の大型ライフルが似合うかなって。 これで、ビーム攪乱幕をばらまけば勝てる!(不慣れなコーティング失敗が残念)

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プラモ狂四郎世代、出戻り、筆塗り、1/144派、お手軽改造系

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