過去作のガンダムデュナメストに似合わない場合によって採用されない塗料(Mr. Colour 57番の青竹色)を活用するチャンスが来ました。メタリックゴールドと合わせて少しの優雅感が出たと思います。
素立ち姿では接地性が良いし、自立もできることをわかります。
同じのGAT-X100系フレームなのに、火力がバスターを凌駕します。
劇中での活躍と言えば、全ビーム兵器の乱射のシーンです。
「オラオラオラ!!!」敵も味方も問わず撃つオルガです。
オーブの侵攻戦で快楽的に破壊が終わります。
待機中のオルガはたぶん小説を読みます。
最後には前作のフォビドゥンとのショットです。







コメント
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青竹色が最も似合うMSは、カラミティだと思います😁圧倒的な火力で砲撃する扉の写真、めっちゃカッコいいですねー😆
コメントありがとうございます。個人にはガンダム系ばかりが好きですが、その塗料をもう一度使うためにモノアイのMSも製作したいです。ア・バオアクーの防衛隊のザク(Gundam Thunderboltより一方的にたくさんのジムにやられたもの)も似合うと思います。
宇宙世紀、シード、ウイングのガンプラを中心にコレクションにします。何年も経ったが、まだ初心者の程度で完成品の粗さを勘弁してもらったら嬉しいです。
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